2017/06/27

ちがくなる って良いのか





ちがくなる

って、
若者など、テレビなど、よく平気で使っているが、良いのだろうか。


元ヤクルト~メジャー帰りの解説者・石井一久氏(奥様がたしか元アナウンサー)が、
ヤクルト巨人戦で、
先ほど、平気で使いました。

まあ、彼自身は、天然でこだわらないほうの人間なのかもしれませんが、

少し疑問に思います。

解説者というのは、
どんな場合でも、「真実・中立・公正を伝えるという」コミュニケーション能力を高めることが前提と感じます。

言葉遣いや文法なども、誠実・秀逸であってほしいなあと思います。
若者言葉、テレビ言葉で、観衆・視聴者に受け狙いで、認めてもらおうとしても、それは違っていると思いますけど。

2017/06/27

大谷翔平をなぜ選ぶのか?




大谷翔平をなぜ選ぶのか?


イケメン顔か、ルックスか?
人気か?
ホームランか?
快速球か?

なんとかエーケーb-などの、総選挙とは本質的に違うのではないかと思う。
また、好きならだれでもいいというのでもない、
民主主義とは、わけが違う。



DHで出られそうだから、
選んだのか?
人気で選んだのか?

大谷翔平は、
WBCも、出場できず、
ペナントレースも、4月8日から出ていない、(チームに、パリーグに、球界全体に実は迷惑をかけている)


それをただ、夢の球宴だからといって、
選ぶのは
どうなのかと思う。
選んだ人が、もし女性が多いと仮定すれば、単なる人気投票である。


そこには、おのずと、選ぶ基準が存在するはずだろう。
選ぶ方にも、品格が必要であるし、
選ばれる方にも、品格が求められる。


大谷翔平が、
選手として、品格がないとはいってはいない。
でも、
今年は出たら、ダメだということ、出られないのだ。(規定打席みたいなものが充足していない)
投票で、
多数のかずがあつまっても、本人は、自粛するのが、当たり前だろうと思う。

実力はこれまでも、十分認められると思いますよ。
でも、今年は、選手として出場していないから、
出ていないもん。

華やかなところだけに出たら、陰で努力している野球選手のひとが馬鹿をみますよ。
2017/06/27

お顔が見えなくても、





綺麗です。


(若いころの天海祐希さんです。何やらの化粧品のコマーシャルでした。)
2017/06/27

新しいタイプの天才


前掲図を、ちと修正した。-本文とはなんら関係ない



将棋革命がおこった日、
新しいタイプの奇跡が生まれた日、


昨夜、
いくつかの将棋関係のニュースをみていたら、眠れなくなった。


凄いことが起きている。
二つの角で、挟み撃ちで攻めるシーン、桂馬が玉将を、上から飛び込んできた瞬間、周囲がおおおーとどよめきがおきた。

天才の寄せという声がでた。

一気に、形勢が逆転して、ひっくり返した。


逆転勝ちを藤井四段の14歳は成し遂げた。

2017/06/26

携帯かけるとき、





携帯電話をかけるとき、

ふつうに、そちらに傾けるのが自然かなあ?


雨が戻ってきて、うっとうしいなあ。
2017/06/26

美しき強き十代




世界にはばたけ、十代

短距離ーサニブラウン、頑張れ、君の動きが一番柔らかい。

将棋ー藤井四段、将棋界の革命児であることは間違いない、次代が育つだろう。

他の十代、
卓球もなんもかんも、がんばっちくれ。