2018/06/26

いっせーのせっ!!オフサイドトラップ





オフサイドトラップは、キャプテン翼か?劇画みたいだったね。


サムライジャパンが、
評価されているようだけど、まだ1勝1分けだから、もっと全力を発揮して、真の評価をあげてほしい。
★失点が多い、大会前の試合のときから、気になっていたのは、失点が多すぎるという欠点だ。

★得点の精度がひくい。
まだも筋力や走力が弱いという事。


外国人から、日本がちやほやされているということは、何かの打算があるから気を付けること。
2018/06/25

サポーターの皆様、ゴミ拾い有難うございました。/天才柴崎を司令塔にして、シュートの精度を高めよう





ゴミ拾いのボランティア、
もう、国民的行事になっているかも知れませんね。

相手国のセネガルにも拡がったときいて、凄いなあと思いました。


さて、
3戦目、敗退したがゆえにポーランドは必死で来ると思われます。


★天才柴崎を完全な司令塔にして、
組み立ての精度をまして、シュートの制度をまして、決めましょう。
今度こそ、
負けたら、敗退の可能性があります。


★キーパーは川島から交代させましょう。

★キャプテン長谷部も代えた方がいいでしょう。ミスが目立ちます。キャプテンマークは吉田麻也に渡しましょう。

★コーナーキックからのキックを柴崎で統一しましょう。
〇本田の左からのカーブキックは博打打ちです。もう通用しません。トーナメントに上がって、勝ち上がってここというときだけに使いましょう。

★大迫は精神統一させましょう。
半端ないミスはいけません。ポストプレイで疲れすぎで、足元がもたつき、シュートの精度が甘くてはいけません。

★ベテランたちの呼称について、
誰が、「おっさん」と呼んで、なめた言い方をしているのだろうか、あんなシックスパックとエイトパックで獅子奮迅に走り回れる「おっさん」がいるか?
2018/06/25

空振りって三振??大迫のミスって半端ないって

j



以前から、思っているけど、

肝心な時の、
大迫のミスって、半端ないって。
ヘディングミス、空振り、いろいろなシュートミス、間一髪外す。そりゃあ、「半端ない」の流行語が生まれた高校大会レベルでは、ミスが目立たなかった。
でも、一時期、その流行語は、死に絶えていた。
ハリルホジッチ指揮の時にも、、ミスが多かった。そのあと、ドイツの体験、筋トレ体幹、食生活の改善、結婚、等があり、
ミスは減ってきたが、相も変わらず、ここ一番のシュートが決まらない。
今回は、野球のような空振りだった。

天才柴崎から右からの絶妙なクロスが跳んだ、ど真ん中での空振りの右サイドシュートミスって、無いよ。ありえへん??165キロの大谷翔平速球ならいざ知らず、
ナイスパスだったはずだ。
小学生か?そんなに難しいシュートだったか???逆に小学生でも決められるよ。
身体ごと投げ出しても、よかったんじゃ??サッカーは腕以外なら、どこに当ててもいいから、空振りはありえへん。



日本の得点の流れは
2度リードされて、2回追いついた。
★またまた、天才柴崎から長いロングクロス40m(こんな斜めのロングクロスパス出せる選手は、世界広しと言えども数人しか居ないだろう。)
を長友へ、長友奇跡の空中トラップ(こんなトラップも実はみたことがない、あれがフェイントになって敵がずれた~元日本代表の松井はあれはミスだが、長友は体幹を鍛えているので、直ぐに右に動けたのだ。)からのパスを乾へ出して、乾独特のシュートで1点。


★セネガルに2点目を入れられて、
後半の終盤になって、香川に代わって入った本田が光る。
大迫からクロスでゴール前の岡崎に合わせる、GKは有名な(レスターを優勝に導いた)岡崎をしっていたのだろう、目の前の岡崎の頭部ごとつぶしにかかった、それが乾に抜けた。
乾からのマイナスの折り返しパスに、、
再び、岡崎は飛びつこうとして、GKはラグビーのようにタックルしてつぶれたので(これは、相手GKのペナルティープレイを取ってもよかったかもしれない。それほど岡崎は貢献した)、本田にとおった。、
本田は、無人のゴールになったような空間に、ゴール前での小さいボレーシュートで1点。ベテランの味だった。


惜しかったねえ、惜しかった、惜しかった。
勝てていた試合だっただけに、惜しかったね。
私のプラン通りにいけば、4-1で、勝っていましたね。後半はセネガルは、ばてまくり、いらつきまくり、ひじ打ちしまくりの
プロレス状態だった。


川島GKは、ミスが多くなったね。
全盛期の実力は、もうないね。ネットでたたかれていました。


柴崎の攻撃プランは100パーセントだったと思うので、
ポーランド戦は、
柴崎大作戦でいこう。

もののけ姫みたいに、、、獅子奮迅で、、シュートは確実に決めよう。
2018/06/24

ドイツ土壇場のFK~逆転勝ち





ドイツ 対 スエーデン

これまで、本領が発揮できていない
前回王者のドイツ、
スエーデンに、1点リードされて、大ピンチ、なんとか追いつくも、、1ー1のまま、

アディショナルタイム、、

もう勝てないかと思った瞬間、


左ペナルティーエリアぎわの、フリーキック。

キッカーは、クロス選手。

前にパスして、右側に位置をずらした、、蹴り上げたボールは、右に大きく円弧を描いて、右斜めに膨らんで大きく落ちた、右隅に突き刺さった。GKは、取れなかった。
ロナウドに次ぐようなあたりだろうが、

土壇場で逆転勝ちして、勝ち点3点をもぎとった。
これが王者の底力だろう。



これが、ゲルマン魂だ、、凄い。
2018/06/24

あ~あ、ねむ、、、い、、、




御言葉ですがーーーー

ワールドカップサッカーのおかげで、、、昼だか、夜だか、、、、夕方だか、、

わかんなくなっちゃった。
2018/06/24

来た時よりも美しく、日本のサポーターの行動が全世界から評価されている





ジャパンサッカーのサポーターの皆さん
。。。。。。。。。有難うございます。日本人として誇らしく思います。


試合後のゴミ拾いの行動に感謝する

彼らは負けても勝っても、このボランティアをする。

頭が下がる想いだ。
全世界が驚異の目で見守っている。

その昔、
目黒高校ラグビー部がやっていた、
観客席を全部掃除して、綺麗にしていたのだ。その伝統が途切れながらも続いてきた。


吉田麻也が、イギリスのマスコミの質問に応えていた。
「日本には、むかしから、
来た時よりM美しくという諺があり、そうされていることに感謝をしている。」

日本の武士道であり、茶道でもある。