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2018/10/20

天才、忍者、神の子菊池が居るかぎり



天才、
忍者、
神の子、

それ以上の形容詞が見当たらない。


MVPは、
菊池だった。
あの目が醒めるような3ラン、
確実な議題、
相手が嫌になるヒット、

ナンニモマシテ、菊池の守備。絶対に抜けない鉄壁のグラブさばき、フットワークが重心を支えて、立て直して、そつない送球


丸ももちろん、MVP候補だっただろう、
そういう選手が幾人も居る広島ナイン、田中も、鈴木も、松山も、野間も、安倍も、西川龍馬も、捕手陣も、大瀬良筆頭の投手陣も、すごい実力だ、そして、新井さんも、、、
それがからみあうチームワーク。

何点でもひっくり返し大逆転する赤ヘル軍団という集団。


広島、、ガンバロウ。

巨人は数年後だ。じっくり行こう。

2018/10/19

広島日本一を期待する。





菅野が、、、

登板出来たとしても、

赤く熱い焼け石に、菅野の消防士のような連続水塊が注がれ、、
たとしても、

それだけでの1勝でも、、

大河の流れは変わらなかった。
それだけ、

広島は強かった。

今年こそ、
三十数年ぶりに、優勝して、日本一になってほしい。

その赤ヘル軍団の中に、小中学校の同級生が居た。


2018/10/19

所沢は大荒れ、2勝2敗同士の対決




面白いねえ、、、

どこか一方が強いのもつまんない。
2018/10/19

どこを切っても、広島の赤い血潮たぎる





広島に負け、沈んでいく巨人、、


タナキクマルが躍動する流れるような打線。
今日で終わりか?


珍しく坂本が送球ミスする巨人、、
菅野の出番なくおわるチーム。

どの投手を出しても、ピンチが続く。

2018/10/19

思い上がりの 沢田研二





お言葉ですが、、、



「ドタキャンや、、、、傲慢不遜の、、、ジュリーー」




「学びましょう、、、、樹木希林の、、、、死生観」


●実情

1、自分にも意地がある

2、リハーサルのときに、座席の空間が多すぎる、スカスカだったから、9,000人の内、7、000人しか入っていないから。

3、開演前、30分前でキャンセルになった。


🔷お客さんから

1、お客にだって意地がある。色々な意地も都合もある。

2、人数が少なかったのは、観客のせいですか?スタッフの努力不足のせいですか?
沢田研二のいまの実力のせいでしょう。

3、沢田研二のものまねをするコロッケは満員御礼です。


4、30分前のドタキャンなんて、約束不履行詐欺、オレオレ詐欺ですよ。


5、昭和の大スターが、こんなことをしていいのかい。
2018/10/18

わからん? なぜに田口を替えたのか?



今日は、ギリギリ勝てたか?
と思えた。
田口強気の好投、ジョンソンノーノーかも知れない好投から、1点をもぎ取る。

それなのになぜ、
結果論ではないが、
なぜに、
好投田口を替えたのか?
高橋由伸監督の、真意が分からない。


勝ちを落とした巨人、

7回ウラ、
田口が出てこない事実に、場内が騒然となった。アナウンサーと解説者も唖然とした。
若い畠が出てきた。7回は無事だった。しかし、

8回ウラ、回またぎで畠投手、
2死から、
一つの四球の隙からひっくり返す広島
四球を選べる松山、盗塁する上本、引退を決めた新井の2塁打同点タイムリー、四球を選ぶ田中、
鮮やか左中間3ランホームランを打てる実は長距離打者の菊池、
なんちゅう鮮やか逆転劇


ピンチはあったが、きっちりと抑えた中崎

巨人1ー4広島


●もし、あのまま、
7回から、
田口で行って、逆転負けされても、文句は言えないし、言わないだろう。
田口でいくべきだった。
由伸監督の明らかな采配ミスである。
畠、上原に交替する科学的根拠がなかった。

🔷お立ち台に登った
抱き合った新井さん(みんながそう呼ぶ)と菊池選手は、大人と子どものようだった。
こんなに、違いがあったかと思って、調べたら、
新井さん(189センチー102キロ)、菊池(171センチー72キロ)である。
デカイお兄ちゃん新井さんは引退だが、チビッコの菊池は、ワールドクラシック野球では、守備力で、日本の忍者として恐れられているが、打撃では、実は四番を打てる長距離打者なのである。

巨人が敵う相手ではない。