2017/03/03

龍馬さんを 暗殺した実行犯と未届け人と作戦本部




交通ルール 守り貫く  暴走族


バイクより速い自転車 人を撥ね


スマホ見て 高齢者はねる チャリンコか


イヤホーン あっしにやあ 関わり有りません



龍馬さん  殺した人は  知っている  


暗殺の  実行犯と  待機隊と作戦本部
2017/02/15

暗殺の歴史のなぞ




実は、

私も、誰に殺されたのか、わからんのじゃきに。


結局、誰が一番、得をしたかというと、


薩摩だろうし、

西郷隆盛だろう。
(あくまでも、平和外交をして、大政奉還を成し遂げて、無血で江戸城を明け渡して、日本に血を流さない方式・のちの日本は、みんなで共同経営する方法であったのに対して、

薩摩は、
あくまで、武力で徳川政権をぶち倒し、その後の政治を薩摩主流でやりたかった。

西郷は、
龍馬を助けるシーンが随所に出てくるが、それは、させている、薩長連合も知恵をつけてさせていた、全ての黒幕は薩摩であり、西郷である。)


ーーーーーー

戦国時代か?
兄弟で殺し合い、
親子で殺し合い、
女性は政治に使われ、

江戸時代か?
必殺、仕掛け人、仕置人、、、

恐ろしいね。

マレーシアの、暗殺劇も、暗殺者も、ほかの暗殺者に殺されたらしい。
これも、事前に仕組まれた計画だろう。

恐るべき世界史が裏で進行している。


ケネディ暗殺の時もそうだった。
2016/12/06

レッツ!



豪!


来年に向かって、

還暦の翌年、つまり、60年ぶりの新しき一年に、向かって、


レッツ、豪、
剛、
業、
郷、
合、
強、
轟、
毅、
鋼、

&G0 だ!
2016/07/26

ああ、龍馬さん



目の前が真っ暗になるようなことが起きてしまいました。

しんどいですね。この世の中、、


龍馬さんの背中を追いかけて、

生きてますが・・・・

ときどき、
疲れます。

今日は、ひとつ面接というか、説明会にいってきました。

弁当の宅配便の求人だったんですが、

「2・3時間で、平均20件宅配して、月に20日稼働して、約8万円という触れ込み」
(ダブルワークにはいいかもしれないなあと思い、行ってみましたのです。)

の、

謳い文句とは、だいぶん違いました。


求人にでてる表現と、実際の面接と、働いてみると、またあまりにも違う面が多いのが現実だと思いますが、

説明をきいていると、

要するに、
「うちは、弁当をただ配る会社ではない、
まごころをくばる、ひととひとをつなぐ・・・・

要するに、
チラシをいっぱいポスティングして、自分で営業で、お客を獲得せよ。

そして、20件もらえるのではなく、

当然減ることもあるので、

ずっと営業しつづけること・・・

ガソリン代は自分持ち、個人事業主になってもらうので、
自己努力、自己責任である・・・


という説明でありました。

真心という言葉に騙されました。


世の中、
簡単には稼げないといつも、想っていますが、

これほど、求人の広告内容と違うと、

これって、

その会社の手先になって、営業し廻って、、稼げ、家来になれ、しかし、責任はじぶんでという、、、超ブラック企業の典型なんだなと思いました。走り回るネズミのなれと言われている気がしました。

なんかこんな企業ばかりだなあ。

続きそうもありません。続ている人はいるとは思いますが、永久に自分で努力し続けなさい・・・まごころをくばるのです。(うそだろう。)

そんな根性と体力はありません。

若い頃ならいざ知らず、

もっと正直な求人案内をしてほしいなあと思いました。これは誇大広告や詐欺の一種だなと思いました。



明日、違うのをいってみます。

龍馬さん。

信じられない、まったくもって信じられない、
哀しい事件が起きてしまいましたね。

明日、また書きます。
2016/07/11


白黒の原画


白黒の原画だと、私の画力においては、轍が何本も見えたので、水彩色鉛筆で彩色をしてみた。が、やはり下手だと後悔した。



轍と書いて


わだち


読む。


若者には聞きなれぬ響きだろう。
知っている若者は、たいてい、「コブクロのファン」ってことになる。


昭和・大正・明治以前には、

なじみ深いことなのだろうと想う。

アスファルトが舗装されていない道路においては、この轍がよく目立っていた。雨上がりのあと、大きな車やダンプなどが通ろうものなら、

高さ20センチくらいの轍が出来て、長い水たまりになったり、自転車で通過しようとすると、よくひっかかって倒れたものだ。

そのむかし、

以前は、交通手段として、
馬車が多く使われたらしい。


自動車の時代になって、

自動車の轍ができるところは、

かなりの田舎道か、故意に造成したクロカンの場所だ。



遠くローマの時代には、

石畳の石のロード(道路)があり、それこそ、馬車が往来したあとがくっきりへこんでいる。今も残っているから、不思議だ。

「全ての道はローマに通ず」
という諺を彷彿とさせる。

私に言わせれば、
発想・着想のアイデアをたたえるときに、
「すべての道はリョーマの通ず」
と駄洒落たくなる。


ちなみに、

「轍」という、
本格的なイタリアじこみの美味しいピザ屋さんがある。

阿蘇の溶岩を、創意工夫して手作りした石窯でピザをやくお洒落なお店が阿蘇市山田にある。(北からきたら、外輪山をくれぐれも下らないように)
溶岩の放出する遠赤外線で、1分間くらいで、焼き上がるのだ。だから、旨い。

阿蘇の大自然とあいまって、

足元を小川が流れる筑後川の源流だ。

春夏秋冬、絶景だ。
5月にはホタルが乱舞し、寒い時期は、雪が舞い散る。焚火の出来るキャンプ場も同じ敷地内にあるので、キャンパーには絶賛なのだ。

位置は、

ナビで知ったかぶりにいくひとは、よくよく、間違えるが、

グーグルナビなら、きちんと到着する。

南小国町のそば街道の奥まったところだ。
南からきて、小国方面にいく直前、看板在りを右に折れて、曲り道、3キロ。

北から来たら、ミルクロードに入る前に、小さい看板を左に折れるということだ。

阿蘇本店があるし、嘉島に支店ががる。また、なんというかかんというか、大型ぎょうざのような揚げピザも、ケータイのオレンジの車があちこちに出没する。


まあ、早く言えば
ネットて調べた方が早い。


誰か、知り合いや親戚や友人や素敵なパートナーをどこかに招待したいと思っているなら、

ここがおすすめだ。

美味しさは、抜群だ。請け合う。
後悔はしない。

あったかいオーナーとママさんが迎えてくれるだろう。