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2019/02/15

オリンピック憲章を読んでいない桜田五輪相




[御言葉ですが、、、、
桜田五輪相、

オリンピック憲章は、、読んだんですか?]



[いえ、読んでいません。]
2019/02/02

強いカタールに、侍ジャパン猛反撃なるか




御言葉ですが、、
何といきなり、オーバーヘッドシュートが飛んで来た。


アジア大会決勝戦

日本対カタール


カタールは、これまで、16試合で、16得点ー0失点の
前評判通り、、


無茶苦茶、強かった。
帰化した選手が、数人居る。


オーバーヘッドでいきなり1点。
シュートの精度が高い、

もう1点カウンターで、打ち破られた。


日本 0 対 2 カタール

日本も得意のサイド攻撃や、コーナーキックで攻めるが、カタールは守りも固い。
カウンターも、
するどい、
はやい、
ちから強い、
精度が高い、


いつの間にか、
カタールという国は強くなったのか、

次のワールドカップ開催国だから、強化しているのか、凄かった。。。


後半25分
立て続けに猛攻するおり、密集の中から、南野が抜け出して、1点入れた。

日本 1 対 2 カタール


これで、反撃できるか????


カウンターのあとの、
カタールコーナーキック。

相手のヘッディングシュート。
吉田がヘッディングのクリア体勢の腕に、当たって、
PK取られた、これは仕方がない。

再び、
日本1対3カタール


南野が乾と交代。

右からのクロスで、吉田ヘッディングシュートだ、
惜しい、入らず、

精度がやっぱり低い。

アディショナルタイムは、5分間。
カタールは、時間を使う作戦。

遅延行為の連続。

ここで、試合終了、
カタールの初優勝、


森保ジャパンは、この12戦目で初の敗北。


カタールは、
育成年代から、現今の監督の指導のもと、やって来た強さが現れていた。
平均年齢24歳、若いチーム。
次期ーワールドカップ自国開催の勢いも十分にあった。


2019/01/28

日本対イラン、どうなるか?




アジア大会


日本 対 イラン

4得点のアズムンって、
決定力ありそうだね。
全体的に、イランは、、いかにも強そうだなあ。

日本は、攻撃の精度を上げて欲しいなあ。
大迫の誠実なシュート、
堂安の正確なシュート、
南野のミラクルシュート、
柴崎のロングパス、コーナーキック、ミドルシュート、
韋駄天原口走って走って走りまくれ

長友の左からのクロス、
富安のヘディングシュート、
吉田のヘディングシュート、



 ◇アジア杯準決勝 
日本―イラン(2019年1月28日 UAE・アルアイン)

 FW大迫勇也(28=ブレーメン)が5試合ぶりにスタメン復帰。
大迫以外の10人は、決勝トーナメント準々決勝ベトナム戦から変わらず。


 先発メンバーは以下の通り。

 GK権田

 DF酒井、冨安、吉田、長友

 MF遠藤、柴崎、堂安、南野、原口

 FW大迫

🔶ーーーーーーーーーーー

乾を、
早めに入れて欲しいなあ。

2019/01/28

大坂なおみはクレーコートも克服する



5月の全仏オープンの
赤土のクレーコートも、


十分、克服するでしょう。


(根拠)
①今回も、数回以上のラリーも大坂なおみに分があった。
元々 、ラリーが苦手ではない。持久力体力をさらにあげれば、鬼に金棒だ。


⓶21歳と一番若く、体力がある。


③伸び盛りの柔軟性がある。


④クレーコートが、苦手というより、 未だ未だ経験が浅いということ。


⑤サーシャベイジンコーチが、クレーコート対策を練り、より強固な対策を組み立てる。


⑥男子一番の、ジョコビッチは、
オールラウンドプレイヤーだ。コートの違いなど関係ない。ジョコビッチの研究をすりゃいい。


⓻精神力も、だんだんと高まっている。



🔶唯一つ、怖いのは

トレーニングのやり過ぎか、過信によるー事故、故障、怪我。


此れだけです。
2019/01/26

カッモーン❗️勝てそうで、勝てない、、やっと勝ったあ❗️優勝




大坂なおみは、
第2セットで、、
あと、ちょっとで、優勝ポイントだった。


サーブインチャンピシップポイントも、逃して、
第2セットをクビトバに、やっちまった。
それにしても、
クビトバという選手は、
怖い、
しつこい、
鬼のよう、
執念深い、
メンタルが強い。



第3セット、
顔色が顔色が変わった大坂なおみ、
ラブゲームで、

5ー3で、大坂なおみのリード。

ここから、断崖絶壁があるのだ。

クビトバのサービスゲームキープで、
5ー4

誰もが仰天する
死闘になった。

ここで、ニューボール、大坂なおみに有利。

何と、
2回目の
サーブインチャンピシップ

エースで決めた。

最後の最後も、エースに近い、

クビトバのリターンも、踊りのように、、乱れ飛んだ。

大坂なおみ、おめでとう

グランドスラム連覇だ。

スコアは、、
大坂なおみ 7ー6 クビトバ
大坂なおみ 5ー7 クビトバ
大坂なおみ 6ー4 クビトバ

2セット 対 1セットで、見事に振り切った。


講評するキャスターは、
クビトバのことを、残念だったけど、誰もが貴女がチャンピオンだということを知っています。
と、
讃えること忘れなかった。

クビトバは、
準優勝の表彰で、
「決勝戦に戻ってこられた事は、クレイジーなことだった。、、、なおみ、おめでとう、凄いプレイだった、素敵なプレイだった、チームにもおめでとう、素晴らしかった。」
と賛辞を惜しまなかった。

優勝杯を貰った大坂なおみは、
先ず、クビトバに感謝を述べ、試合をしたかったと、
下手で可愛いコメントを誠実に述べた。

アリーナは、
スタンディングオーベーションだった。