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2018/08/15

初球岡本22号2ランホームラン! レフト中段に叩き込む



2回表、
今日こそは、
と、燃える、
阿部スタメンヒット、
続く亀井、見事に、左中間に2ランホームラン。


3回表、
マギー火の出るような打球ー左中間真っ二つ、ワンバンでフェンス直撃2塁打、
四番岡本
初球をレフトに2ランホームラン。

巨人4-0ヤクルト

巨人左腕吉川好投しているが、中継ぎ、リリーフ、抑えの先が分からないのがここ数年の巨人。

岡本がいつの間にか、交替しているようだ、不安ですね。
由伸監督は、かくすからわかりません。

これ以上の故障者は困ります。
クライマックスシリーズが、暗いMAXになってしまいます。

6回ウラに
雄平タイムリーで1点返される。
次は昨夜のサヨナラヒーロー川端慎吾サヨナラ慎吾がうった、
吉川投手強襲好捕の打球が、ワンバンで1点追加か、直接でダブルプレイか(打球のボールに土がついていないではないかと阿部がアピール)で、もめたが、
吉伸監督抗議実らず、いつも弱気、リクエストの範疇無しなの?
もう1点が認められて、

巨人4-2ヤクルト
で、2点差に近づいてきた。
わからなくなってきた。

7回表
田中俊太2塁打、小林犠打、大城2塁打で1点。
重信右翼フェンス直撃の2塁打ーこれは凄い。体幹の勝利だ、これで2点目追加。
山本ヒット、重信3塁で、マギーバットの先ぼてぼて、重信本塁へヘッドスライディングでまた3点目追加。
山本2塁から、陽岱鋼タイムリーで、さらに4点目。
この回合計4点

巨人8-2ヤクルト
の6点差がついた。

これで、またもや逆転負けならそれこそ、「暗いMAX」。


2018/08/14

なんで?




ベンチスタートが、、多いねん?

面白くないね。
2018/08/13

イチローの師匠が、丸の師匠になっていた




MHKの球辞苑は、

とても面白い、野球好きにはたまらない番組だろう。

今日のテーマは、
「三遊間」。もちろん、サードの名手とショートの名手が登場した。
松田と今宮、宮崎と倉本。
三遊間をサードがカットするの華麗だが、抜けそうな深い当たりをショートが、遠投でアウトにするのはまた、たまらない。今宮は、元投手だけに、肩もコントロールも動きも超天才である。今や日本の侍ジャパンのショートを坂本と競争する。

打者角度からの、三遊間のときに、

当時近鉄の新井宏昌氏が、登場した、
現今あらためて、広島カープのコーチ、

丸や鈴木、菊池を指導している。
今や、広島の打力攻撃力は、測り知れない。


新井氏は、三遊間に打つのが天才だった。その王道をイチローたちに教えてきたのだから、納得がいく。


★後半、
掛布と平田のコンビが登場した。

掛布が言うには、試合の前にノックが1時間もあったと。
へとへと、ドロドロだった。
バッティングは、わずか3球だったと。

だから、掛布サードは天才的なホットコーナーの名手だった。瞬間の反応の天才だった。


三遊間のコンビについては、
阿吽の呼吸プラス、「攻撃的」に守備をした、それを教えたのは、伝説の牛若丸といわれた阪神の吉田(元監督)氏だったらしい。

矢のような送球で、攻撃側を攻撃してびびらせていたということだ。


★補足
まだ、シーズン途中だが、阪神と巨人は、
来季のFA獲得を模索しているというニュースが飛び込んできた。
意の一番が、広島の丸外野手が、欲しいらしい。無理もないが。
2018/08/12

上野由岐子を酷使しすぎではないか



ソフトボール世界大会について


日本、
アメリカに、再び屈し、銀メダル~~いいじゃないか、反省材料になる

〇上野をやっぱり酷使しすぎではないか

〇上野を上回る投手力、抑えの投手力を育てないといかんと感じる。

〇日本は研究されすぎている。

〇今回の反省をもって、2020年への金メダルの軌跡が見えたのではないか、やはりアメリカ対策
を、きっちりと仕上げていくべき。
2018/08/12

「やればできるは魔法の合言葉」済美校歌  因縁か!済美監督はあの5敬遠メンバーだった。 甲子園 こんなことが起きるのか?「頭が真っ白。最高の一日です」済美・矢野、十三回に史上初の逆転サヨナラ満塁弾




、「やればできるは 魔法の合言葉」
とは済美の校歌だ。
まさに言霊だ。

因縁か!?

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  済美の中矢太監督(44)は驚きを隠せなかった。
「苦しい試合になると想像していたが、こんなゲームになるとは…。ビックリしている」。
明徳義塾出身。
あの92年夏に社会問題となった「松井の5敬遠」のメンバーだった。
当時は3年生で、星稜戦は三塁コーチと伝令役を務めた。

「まさか甲子園の舞台でまた星稜さんと試合をするのは考えてもみなかった。(当時は)すごくいい経験をさせてもらった」と試合前には話していた。
今回も星稜打線は強力だった。
前夜のミーティングでは、「5敬遠」の話もナインにした。
「みんなも知っていると思うが、先生の現役の時に、こういう話があった。勝つための最善の策として、そういう状況がきたら、(敬遠を)やるよ」。
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星稜は、
大量に済美をリードしていたが、またも終盤、済美がひっくり返し、それに同点に追いついた星稜

9-9で、
延長戦に入った。
タイブレークになった13回表、
星稜は2点をあげて、今度こそ勝利をつかんだかにみえた。

しかし、
13回ウラ、
史上初のサヨナラ劇は待っていた。
逆転満塁サヨナラホームランである。

星稜11-13×済美で、振り切った。

どちらにも、因縁と運命という凄い力があるのだろうか。
唖然とする。