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2019/06/25

広島九里ーー最後は2塁を踏ませず、初完封




悪魔の交流戦

広島の九里、
2塁を踏ませず、プロ初完封。

最後は白星で締めるー強いなあ。
2019/06/20

過去のなでしこは、もう居ない、、、




なでしこジャパン 0 対 2イングランド

またも、呆れた、、


点数がとれないなでしこ、全くもってとれない、


日本は長い間、パスサッカーの権化みたいに言われて来たが、

それはもう返上しよう、
パスが下手だ、
パスが繋がらない、

シュートにつながるパスが産まれてこない、
点数につながるパスが、まったく通らない。

技術、
体力、
走力、
攻撃的想像力、
防御的想像力、

が、
イングランドと決定的に違う、劣っている。

前半の初めに、チャンスを掴んだのは、日本だったが、シュートの精度が甚だ、劣っていた。

その後、
前半立ち上がりにイングランドのスルーパス1本で、入れられた、
それだけでなく、続けて、イングランドのシュートが、マシンガンや大砲のように炸裂した。

特筆すべきは、
ジャパンのゴールキーパーの神がかり的な、セーブ力だ、
彼女じゃなかったら、
数点は入っていただろう。


日本のシュートは、もう素人の小学生並みの下手さだった。
足のインステップやインサイドに、きちんとかかっていない、
威力がない、
パスも、全然通らない、
すぐに倒れる、体幹が弱い、

岩渕も、菅沢も、中島も、、横田も、、シュートやパスが、ふらふらふらふらしていた。

澤や宮間や近賀や永里や大野や川澄や岩清水などの、力強いシュート力や、天才的な技巧や、その精度は、もう消えてしまった、
今は全くもって、無い。

あれでは、世界の舞台では、勝負出来ない、

今回、、なでしこは、
決勝トーナメントに進むことができるが、

他国とは、圧倒的な実力差がある。

過去の金メダルや銀メダルは、もう遠い過去のものだ。


新しい出直しをしないと、
技術差、体力差は、開きっぱなしである。



2019/06/13

アーメン、阿部・マリア様々、手首を返さず押し込む技術です。記録更新230人斬り402号&350二塁打ー二千安打より少ない42人目。




巨人ー西武戦

予想打順は、ほぼ当たり
でも、ビヤヌエバ 、ゲレーロは、最近打率が1割台だから、外されている。
若林は、打順が一つ上がった。



投手 位置 選手名 投 防御率
先発 (投) 桜井 俊貴 右 4.74
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
打順 位置 選手名 打 打率 最近の打率
1 (左) 亀井 善行 左 .301 .368
2 (遊) 坂本 勇人 右 .319 .190
3 (中) 丸 佳浩 左 .308 .333
4 (三) 岡本 和真 右 .256 .211
5 (一) 大城 卓三 左 .287 .263
6 (指) 阿部慎之助 左 .297 .286
7 (二) 若林 晃弘 両 .389 .357
8 (右) 陽 岱鋼 右 .308 .500
9 (捕) 炭谷銀仁朗 右 .254 .286

※最近の打率とは、最近5試合の打率です


ーーーーーー
🔶1回表ー巨人
①亀井四球
②坂本ーファウルフライ、
亀井、丸の初球に盗塁、森ー悪送球 走り、三塁まで行く 。
③丸のセカンド強襲してライトへのヒットで、先制点。
巨人1ー0西武


🔶4回表ー巨人
①大城ーセカンドゴロ、
②阿部ー四球
③若林ーライトフライ、2死。
④陽岱鋼ーライトへ、2塁打。2死ランナー3塁2塁。
⑤炭谷ー先発郭から、初球143キロ直球を、(失投か⁉️)打った瞬間それと分かるレフトスタンド3ランホームラン。炭谷は読んでいたか、躊躇なく振り切った。投手を読んだか、捕手の森を読んだか、鮮やかだった。

巨人4ー0西武

🔶5回表ー巨人
①丸ー四球。
②岡本ー空振り三振
③大城→代打ビヤヌエバー西武暴投、ランナー2塁、空振り三振。
④阿部ー2-2から、外角真ん中126キロスライダーを思い切り引っ張る。手首を返さず押し込む技術。ライトポール際 入ったか切れたか、ライトスタンド2ランホームラン。


🔶7回表ー巨人
①岡本ーセンターへのヒット、
②ビヤヌエバーセカンドフライ、
③阿部ー左中間へ2塁打。代走加藤しゅうへい、
④若林ーレフトへの2点タイムリーヒット。
巨人8ー0西武

🔵7回ウラー西武
木村ー先発桜井から、内角真ん中141キロ直球を、ソロホームラン。
巨人8ー1西武

🔴坂本の不調ー初球凡打の表情に関して、心配する解説 前田が再三再四コメントする。

🔵8回ウラー西武
(🔶桜井4安打1失点で、2試合連続好投、宮國に交代。山本→ショート、加藤→センター、DH解除。坂本、丸を休養させる配慮か。)
②源田ー四球、悪いパターンの宮國
②外崎ーセカンドライナー、悪送球、1死ランナー3塁。
③山川ー空振り三振、2死。
④森ーサードゴロ、チェンジ。


🔵9回ウラー西武
(今日の抑えは、鍬原)
①中村ーサードゴロ、1死。
②栗山ー一塁線抜けるゴロに、岡本反応、ナイスキャッチで2死。
③木村ーサードゴロ、ビヤヌエバ獲って、送球ワンバウンド、岡本はこれがとれない。
④金子ー速い球打ち返して、ライトオーバー2塁打。追加点。

巨人8ー2西武

⑤秋山ーレフトと、ショートが交錯して、ショートフライ、3死、ゲームセット

巨人8ー2西武

(お立ち台は)
炭谷、
ホームランは嬉しかった、
リードは、桜井がきっちりと投げてくれて嬉しかった。
西武球場で、いいとこ、見せらられて良かったです。


ーーーーーーー
明日は、札幌だあ、
北海道は元々、ジャイアンツファンだらけだった、でも、フランチャイズが増えていいことじゃないか。
、飛行機で飛ぶのかなあ。

巨人ー日ハム戦

メルセデス(左)ー有原航平(右)

①明日の予想打順は、今日と同じで固定的に行くのではと考えます。
②坂本ー丸コンビが不調なことが心配です。疲労困憊と精神的疲労です。
③岡本と大城を換えて、大城4番説で、岡本の尻に火をつける手も面白いでしょう。
④亀井が疲労しているなら、若林に先発させ、亀井は代打でしょう。
⑤阿部は元気です、右も左中間も打ちました、ボールが良く見えています。北海道の巨人ファンの為に1発狙っています。


投手 位置 選手名 投 防御率
先発 (投) メルセデス 左
打順 位置 選手名 打 打率 最近の打率
1 (左) 亀井 善行 左 .301 .368
2 (遊) 坂本 勇人 右 .319 .190
3 (中) 丸 佳浩 左 .308 .333
4 (三) 岡本 和真 右 .256 .211
5 (一) 大城 卓三 左 .287 .263
6 (指) 阿部慎之助 左 .297 .286
7 (二) 若林 晃弘 両 .389 .357
8 (右) 陽 岱鋼 右 .308 .500
9 (捕) 炭谷 銀仁朗 右 .254 .286
※最近の打率とは、最近5試合の打率です

2019/06/13

煌めけ、18歳の星、、




落ち着いた18歳

🔵吉田輝星、

凄いなあ 、ピンチだろうが、堂々と、
ストレートを投げ切った。

甲子園の日々より、数段成長した面構えと所作だった。
勝負は、ギリギリだった。

負けても堂々としていた。

栗山監督が選出した意味がわかった。



🔴久保建英、
18歳になったばかりだろうから、学年は、吉田輝星より、一個下か、

こちらは、
A代表という侍ジャパンという日本代表のゲームメーカー、ストライカーとして、期待されているし、
十分、実力は証明されている。



🔴池江璃花子

ベッドの上で、今、急性骨髄性白血病という病気と戦っている。
ここ数ヶ月の変化で、最近のニュースによると、ブログができた、塗り絵を描いた、室内でバイクや筋トレを始めた、
医師の指導するメニューでトレーニングをしている、したり、休んだり、
自宅に一時退院ができたという、
極めて信じられないアンビリバボな成長が見られる。

白血病というのは、ひところより、医学の日進月歩により、克服できる病気と変わってきたが、強敵には間違いない。
池江璃花子は、克服して、見事、東京五輪に出場するだろう。
奇跡を起こす18歳である。



●村上崇隆、

年齢は19歳だろうが、今年ブレイクしている。
7番から、打順を上げてきて、
ヤクルトの4番として、ホームランを量産している。
右へも左へも、真ん中にも遠く飛ばせる。

打点はセリーグトップになってきた。
今は一塁手だが、
もともと捕手であり、下半身の強さが長打力を産んでいる。
同じ世代の、清宮幸太郎を、

抜いて置いてけぼりにしている。
「清宮世代ではなく、村上世代と呼ばれるようになりたい。」
と、本気で呟いている。
いや、公言している。頼もしい九州男児である。
2019/06/11

なでしこは、、、天空を見上げた、アルゼンチンはまるで優勝気分、、、



ピ、ピ、ピー、
スコアレスドロー、


引き分けドローの瞬間、
アルゼンチンが抱き合った、、、、まるで、、、優勝気分。

格下のアルゼンチン🇦🇷に、引き分けに持ち込まれた、、、、



なーーなさけない、なんとまあ、、

でーーデフェンスもへた、出鱈目、

しーーしっかり撃てないシュート力、

こーー攻撃も決まらない、パスサッカーミスばかり。