2017/09/02

鯱の再生




しゃちほこの 再生かがみに、  がまだそう


夏の終わり
森山直太朗

は、
反戦歌らしい


2017/09/01

鯱、復活






鯱の、、、、矜持をもちて、、、、、熊本城



夏の終わり、、、、、少しおやすみ、、、、、いただきます。

2017/08/11

疾風怒濤の先制で秀岳館、横浜に勝つ




鮮やかな黄色のソックスが駆け抜けた。
廣部主将の、この画の、両太腿(ふともも)の巨大さを見てください。打撃も投球も下半身の強さなのです。スポーツはすべて下半身の威力なのです。
(余談だが、サニブラウンも後半の下半身の強さがあったなら、メダル確実だったでしょう。)

いきなり。
疾風怒濤の攻撃がはじまった。

開始のサイレンが鳴り終わって、
横浜の先発の初球の変化球は、大きく外れていた。

その直後の、甘く真ん中に入ってきた直球を、思い切り引っ張った。
先頭打者の竹輪はー何と、熊本予選は、打率7割6分二厘(21打席16安打)である。まさしく切り込み隊長である。


アナウンサーが
「竹輪、2塁へ」といったとたん、「いや、2塁を蹴ったけった、、、スリーベースヒット、」と叫んだ。
2塁ベースも躊躇なく、蹴って、3塁にヘッドスライディング。3塁打。

竹輪がいきなり、甲子園の猛暑を、切り裂いた空気、
2番打者の半情は、なんなく、初球をレフトに犠牲フライ、わずか3球で1点。あっという間だった。

王者横浜の横っ面をはっていく。

3番木本も初球をセンター返し、4番廣部主将は長打、左中間フェンス直撃の間。木本が1塁から長躯ホームイン。追加1点。(2-0)廣部は2塁打。

5番打者は、リリーフを待つ田浦(打力を買われている)が、強振せずに、センター返し。これでまた追加点で(3-0)

いずれも、
基本は、「ファーストストライクを上から叩く基本方針」が、徹底している。
昨年の九鬼代表された本塁打の長打力などはあるものの、
封印して、
ホームラン狙いなどは捨てている、良い傾向だ、
秀岳館の打撃なら、ヒットの延長上がホームランになるのはいつでもなりうる。

4回は、廣部の長打に、続けて田浦の長打で追加点(4-0)。

あとで、少し追われたが、

秀岳館高校6-4横浜で、勝った。あtの東海大相模を倒した横浜を倒した貴重な初戦勝利だ。


次もまた、
さらなる強豪の広島広陵が相手だ。
(大勝した広陵は、大振りになっているから、付け目だ。
秀岳館の二人のエースである川端の緩急や高めの速球と、田浦の強気の投球とチェンジアップが通用するはずだ。

こわいのは、
広島県ブームなっている空気だ。)

2017/07/26

暑かあ  いったい何度? 35億度(ブルゾン ちえみ)



出ました、おおきなおおきな入道雲。



あああ、、、、暑い 焼けるように、あつい。

いったい、何度?

35億度


うそ、35度
(風がふかない35度は、体感温度で40度以上ぐらいのかんじです。つまり、温泉にずっとつかっているかんじ。
しかも湿気バリバリで、不快指数ナンバーワン、それでも、くっま元県民は心あたたかく、頑張っている。)

2017/07/26

休みながら、




一条の石垣、がんばれ


熊本城、がんばれ
熊本県民、がんばれ、


はい、がんばっています。
ときどおき、休みながら。