2017/05/12

せきとうおうりょくせいらんし





バーボンを呑みながら、

ちびちびしながら、

何も考えずに、
三色を付けた。
(あんまり、色は多くない方が良いという指導を小学校のころ、写生の時間に教わった。

がしかし、
事実は、総天然色じゃないかと、

じじつをありのままにかいた。

今度は、
「大人のような画だね、面白くない」と先生から言われた、

傷ついた、
いっさいも、誉めるところはなく、

大人のようだから、つまらないと吐き捨てたのだった。
小学校の教師の実力はそんなもんだ。

私は、シャイで、
画を描くのをやめた。
今思うと、悔しいのだ、
言い返せなかった自分がくやしい。

他の教師が、推薦してくれて、

画は、特選になり、郡市に行き、巡回特選になり、
県大会に行き、金賞特選をとった。

みるひとがみると違うのだろう。

でも、
私の傷ついた心は、元にもどらなかった。)




そうしたら、
七色に近くになってきたねえ。



七色は、(赤、橙、黄、緑、青、藍、紫)

です。

けっきょくは、
何色が主軸になってもいいし、

創り出してもいいし、
否定されるべきものは、芸術分野にはなんも無い。


2017/05/12

完成形とは、いいがたいけど、、





水彩色鉛筆の、
彩色って、やはり難しいですね。


って、いつもいつも言い訳がましいね。


画って、
自分の癒しのために描くものだと想いますが、いろいろ気を遣って、
疲れが増す場合もあります。


そして、
誰にも、
なんにも、
うんともすんとも、

評価してもらえないときは、しんどいですね、

無視無関心は、しんどい、

マザーテレサが言っていました。
愛の反対は、憎しみではなく、

無関心

であると。
2017/05/11

画を描くのが、、つらい、、、





えがくのが、しばしば辛い   ときがあり
2017/04/29

まどぐちは、、この画たちと、、言葉だけ





窓口は、、この画たちと、、、言葉だけ



ひきこもり、、心の奥底  引き籠るる


押し込まれ、、なかなか、、、出ては来られません


ピンポンと、、笑う門にも、、出ていけません


画を描いて、、、切り拓こうと、、、きっかけ探す


画を捜し、、、じぶんのむねに、、、問いかける


生きている  何の感慨も  ありません、  暮らしてる  何の歯ごたえも、、感じない


超元気   という病気って、、知ってますか
2017/04/04

凡フライがホームラン




ただの凡フライだと思った、

誰しもが、


それほど、どん詰まりの角度で上がった、がしかし、それは高く高く、ライトの方にいった。みんなファウルと感じた、
解説者の佐々木が、
「風で押し戻されたか?」

と呟いた。

スタンドに入った、何と2ランホームランだった。
阿部3号だった、本人ももちろん走ってはいなかった。

追加点の2点だった、
これで、
(5-1)になり、体勢は決まった。

お立ち台は、菅野だった、相手横浜の今永は、菅野より好投していたが、足がつってしまった。

わからないものだ。
しかし、
ロペスさまは恐るべしだ。

巨人から放出された積年の恨みがあるようだ。イチローと同じころ、マリナーズに居た実力者だ。