2017/05/16

菅野、勝て。




菅野の登板は、
今季は、火曜日だ。

3連続完封の勢いで、
前回、阪神に対決した、が、ものの見事に、痛打された、自責点4点だった。



それだけ、
今の阪神や広島のパワーがすごい。

今日の、
ヤクルト戦、
菅野の登板だ、頑張ってほしい。完封ではなく、勝ってほしい。
2017/05/13

太田頑張れ、心の底から、応援する。





太田君、
開花してよかったね。


素直に、巨人から日ハムに移籍できてよかったと思うよ、
宝の持ち腐れになるところだった。
一流の素質が、
巨人の看板に潰されることって、多いと思うから。



そのまんま、

スタメンを奪って、オールスターに選出されて、巨人の選手に挨拶して、
成長していって、

いずれは、侍ジャパンに出てほしい。
2017/05/02

菅野3連続完封は、田中将大意識か?





今、
巨人ー横浜戦
7回ウラで、
5-0である。

菅野智之が、3連続完封に向かっている。

昨今のプロ野球で、
3連続完封というのは、殆ど奇跡だろう。

解説者は、桑田元投手と、中畑元監督がしていた。

桑田は、普通で良い、
巨人はもう、4点以上とらないでいいというような説を唱え、中畑は反論していた。

桑田説は、
今の菅野なら、
ちょっとした油断が、1失点をしてしまうということだろう。

昨日、
プロフェッショナル流儀で、ヤンキースの田中将大の恐るべき凄さを、放映していた、
菅野も、
筒香も、
坂本勇人も、
観ていたような、動きにみえた、

坂本勇人が、
初回、
いきなり、初球、見切ったように、真ん中低めを、、バックスクリーンにホームランだ、
ドラフト1位の横浜のハマちゃんの左腕150キロをものともせず、

打ち返した。
今季、
坂本は高打率と華麗なる守備で貢献していたことは、私もよろこんでいたが、
ホームランがまだ1本と、淋しいと思っていたが、

今日の一発は、その要らぬ心配をふっとばした。
バックスクリーンに打ち返すホームランというのは、技術的に言って、難しいのだ。
坂本勇人は、田中将大と同じ大阪のチビッ子野球の同級生だ、
当時は、
坂本が投手で、田中が捕手だった。
当時のコーチがテレビで、

何でもすぐにこなしてしまう二人だったが、
「天才の坂本、努力の田中」だった、と言っていた。凄いことである。




菅野がギアを上げてきた、
おそらく達成するだろう、

※追記
9回表になった、
3番梶谷ーキャッチャーフライ、
4番筒香ーセンターフライ
5番ロペスーセカンドゴロ、

菅野ガッツポーズと笑みをやっともらした。

9時前に終わった、テレビ的にもばっちり。

凄い、やりおった。
斎藤さんいらいだ。
2017/04/10

巨人よりも強い?巨人2軍




ひょっとして、
巨人2軍が、強いんじゃない?


(一部参考文献在り)
 2軍の試合のはずが、1軍メンバーのような豪華な顔ぶれ。
8日土曜日、イースタン・リーグの巨人対楽天戦。
先発した高木勇人(27歳/年俸3700万円)が無四球の5安打完封勝利を飾った。

 スタメンは
1番中堅・松本哲也(32歳/2400万円)、凄い守備、足、出塁率
2番右翼・橋本到(26歳/2900万円)、打った瞬間ホームラン、足、鉄壁の守備
3番遊撃・クルーズ(33歳/2億4400万円)、華麗なるセカンド、芸術的なバックトス
4番DH・ギャレット(35歳/1億5960万円)。チャンスに強い長打力、
さらに2塁を守るのは片岡治大(34歳/6000万円)、元ジャパン、好走守

マスクを被るのは相川亮二(40歳/4500万円)好リード、ここぞの一発
である。
.

安定の投手陣

 巨人2軍は13勝2敗、勝率.867の好成績で、
イースタン首位独走中(9日終了時)。

セ・リーグ首位を争う1軍以上の開幕ダッシュを見せている。

先発陣は
宮国椋丞(24歳/2700万円)が開幕から完封勝利を含む15イニング連続無失点中。
さらに股関節手術からの復帰を目指す
杉内俊哉(36歳/5000万円)ミスターノーヒットノーランが2試合計11.1回で防御率2.38
と1軍復帰も秒読み段階に入っている。

 昨季1軍で14試合に先発したサウスポー
今村信貴(23歳/1600万円)も2軍のローテでチャンスを待つ日々。

そして、育成選手の
アダメス(22歳/240万円)は先発として2勝、防御率1.50の好成績。右の中継ぎ候補として由伸監督も注目する
篠原慎平(26歳/310万円)も6登板でいまだ無失点だ。

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外国人枠って、
いったい何名ですか??

日替わりランチみたいに交代させると良いのかもね。
2017/04/02

何千万人の敵が多くても、巨人を応援します。





巨人の記事は、

どうも嫌われているようですね。気のせいか?PVの伸びがいまいちです。
アンチ巨人が多いのですかね。

読売本社や独裁者なべつねは、私は大嫌いです。

広岡問題
(長嶋がデビューしてから、、ショートゴロを走ってきて、取り去りランニングスローをする、可笑しい、面白くない、こんなの野球じゃない、自分の打席の時に、長嶋がホームスチールをしたことで、途中で広岡は放棄した。後、レベルの低かったヤクルト・西武を優勝させ、日本一にした、食事革命の指導もして、江夏や田渕などのメタボをよみがえらせた。負けた巨人は、野球観が変わったと有名な言葉を残した。)や、
桑田清原問題、江川小林(幻の詐欺の一日で交代させた前代未聞)問題、
菅野問題(卒業延期してまでも原辰徳の甥っ子をとった)などの時も、

原辰徳の1億円問題なども。



何度も、何度も、


乗り換えようとしましたが、
熊本県民の中にある川上哲治のころから、大好きというのは染み込んでいます。子どものころ、家は貧しかったのですが、初めて買ってもらった帽子は、YGキャップでした。


昨今、

熊本の子どもや若者は、ソフトバンクホークスのファンになってきているのは、確かです。
否定はしません。
私も好きです。

北海道に、日ハムが来てから、大ファンになっているのは、やはり、自分のフランチャイズだからでしょう。

ソフトバンクはお金持ち球団で、
傲慢な処は、巨人軍と似ていると思いますが、王貞治元監督が、一から作っていくのは、相当な苦労がありました。
成績不振の時に、

辞めろ、帰れー、などと罵詈雑言を浴び、卵を投げつけられました。
あの世界のホームラン王の王さんが、
生卵を、
投げつけられたのです。


凄い事実です。でも、王は諦めず、やりました。後輩の秋山監督も育てました。

胃がんの胃を切ってまでも、命懸けで、ホークスを作ってきました。

だから、
ムネリンが、九州に帰ってきたのは嬉しゅうございました。



でも、巨人は巨人です。
私は、

何百万人や何千万人が、巨人の敵になっても、
巨人を応援していきたいと思っています。