2017/10/07

阿部か、宇佐美か?





巨人のお尻を引っ叩こうか。


阿部か?宇佐美か?

新旧交代か。

打撃フォームが実は似ている。
ここ一番の強さも似ている。

阿部せんぱい、後輩の小林や宇佐美たちを育ててください、よろしくお願いいたします。
来年こそは、奪還だ。


◆補足
(熊本巨人の星の藤村(数年前のドラフト1位)を戦力外にしてくれたなあ。
がっかりしたよ。
巨人球団は、けっこう、ドラフト高順位を平気でつぶすなあ、広島のように育てることをしてんのかなあ、疑問に思うよ、

金銭で、実力を買えばいいと思っているのかなあ、
村田もFAで出ていく噂がもっぱら、出ているじゃないか。)
2017/10/03

菅野→マイコラスの黄金リレーではなかったのかい?




なんやねん、

ラストの巨人は、菅野→マイコラスの黄金リレーじゃあなかったのかい?


若手を将来の為に出したのかい、
打線が、坂本、宇佐美とホームランしたのに、逆転されよるやん。

勝つ試合を、
ファンに見せることが、巨人の使命と宿命と味だろう。
由伸監督さあーん~ 本気で首。



後半、
マギーのホームランなどで、6-6の同点に追いついた。

9回表になって、
(天国の母に、「やり切ったよ。」と報告した相川)-引退試合になった相川(元ヤクルト)が三遊間をつんざく内野安打で出塁、代走に交代、陽岱鋼死球、吉川犠打、
坂本敬遠の四球で、満塁、
ここで、
代打2年目の山本がホームランつまり、グランドスラムで、10-6の4点差をつけた。

そして、勝った。
相手ヤクルト真中監督は不本意だろうが、成績不振につき、勇退でしょう。(巨人も同様だと思うけど)

最後に、
神宮球場のファンの掛け声とヤクルト選手のおかげで、
巨人選手との輪の中で、胴上げをしてもらった~相川の目に光るものがあふれた。こんなふうに両チームから愛されることも珍しい。
(先日のサヨナラヒットは、忘れられない。優れた捕手だった、ー最後は、ヤクルトのライトスタンドまで、走っていって、深々とお辞儀をした。
~ひさびさに感動する風景になった。



2017/10/01

巨人最悪、裸になって、出直しを、伊東キャンプの復活を!





巨人、負けましたね。

今年の横浜は、強かったというより、

巨人が、悪すぎて、史上初めて、クライマックスに出場できなかったのだから。
戦犯はだれというより、
由伸監督の責任だと思うけどね。
続投って、わからない?

あと、老害の渡辺氏も、どこか遠くへ行きなさい。
本当の巨人ファンが、永年、嫌っているのは、あなたです。



伊東キャンプの復活をねがう。
2017/09/28

由伸監督ー「別に疲れてはいませんが、、、」という信じられないコメント





昨夜、

巨人マイコラス 対 小笠原中日は、

1点を争う好ゲーム、痺れる試合になった。
2ー0とわずかなリードの巨人は、

マイコラスを意地でも、9回にまで立てた。(私は采配ミスだと思った)
ゲレーロを打ち取ったが、福田にホームランを打たれて、
やむなく、
交代した。

なんとか、カミネロが締めくくったが、1点差は、危なかった。

お立ち台には、
当然、ニコニコと、
貴重な先制本塁打を打った村田と、エースマイコラスが対応した。

その後の録画で、
報道陣が、勝利監督インタビューをしかかった。

開口一番、当然、「お疲れまでした、、」とーご慰労をしながら、試合の中身、活躍した選手、課題やファンへのひとことを引き出していこうとしていた。

由伸の
つれない、
肩透かし、
仏頂面、
皮肉たっぷり、
腹を割っていない、
度量の狭い、
暗い、
笑顔が一つも出ない、
ファンサービスが一つも出ない、
余裕がない、
リーダー性の貫禄のない、
顔はイケメンかもしれないが不細工な言葉、
上品さがない、
アナウンサーたちと相容れない(報道陣は味方につけないと)
ファンを惹きつける魅力に欠ける、
言葉遣いだった、

私は思わずびっくりした。


これらの一点、総合点で、
試合は何試合も落としていると確信した。

優勝成績として大監督と成ったと言われ原辰徳監督と、雲泥の差がある。
原は、したたかさもあり明るさもあり、
侍ジャパンを率いてきた。


はっきり言おう、
今年の13連敗、危なっかしいクライマックス、育ててきれない選手陣、投手の成績は抜群なのに、勝てない実績、あやふやな采配ミスの連続、
、、、これらは、すべて、高橋由伸いちにんの責任である。

このまま続けても、
来年も再来年も、おんなじ野球を、見せられるなら、
ストライキしてでも、辞めさせたい。
由伸が監督業をつづけるかぎり、優勝や日本一はありえない。

あらためて、、、由伸が、大嫌いに成った

次期監督は、原さんか、松井さんか、思い切って落合さんかのどれかでしょう。

昨夜の由伸の一言に、私は憤慨している。
2017/09/20

碧眼赤鬼のマギー、先制弾





碧眼赤鬼の戦士、マギー

1回表、
1番先頭打者になった坂本勇人凡フライ、
2番陽岱鋼、凡ごろで、2死。

3番になった第1打席、

2球目を見逃さなかった。

半速球(フォークのすっぽ抜け、チェンジアップ)が高めに浮いたところ・ほとんどボール球を、ハードヒッティング、
一振りで、

決めた。(いわゆる、秋山の失投でしょう。)

甲子園の浜風(レフトに向かって追い風)にものって、レフトスタントに叩き込んだ先制弾。
ある意味、

この1点ででも勝てたかもしれない。
しかし、追加点は、次の2回にあって、2-0。この2点で、菅野は飛ばした。



菅野は、2安打完封、
5回からずっとパーフェクトで勝った。
圧巻だった。
リーグトップの16勝目と、防御率唯一の1点台。

打線を入れ替えて、効果はあったかどうか?坂本のヒットは出たが、やはり、まだマギーだより。
まあ、
それでも、
勝ったらいいが、集中力がでない貧打は問題だ、


クライマックスに進めるか、それから広島に迫れるかが課題です。