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2020/07/01

岡本堂々の、巨人4番





岡本ー三冠王狙うか‼️
ライバルは、広島の鈴木。


岡本ーホンモノの巨人の4番打者に成りつつある。

先ず、視線、姿勢がぶれない、顔はポーカーフェイス。
走者2人で、右ライト線に、タイムリーヒット狙いの巧打。なかなか出来ない打撃。
左へ、だめ押しの大きいホームラン。
サード守備も安定感抜群。


2020/07/01

またも、逆転勝ちの巨人





最近、復調のきざしが見えていた

丸佳浩選手、



四球が増えてきていた、

ボールがよく見えてきていた証拠であるーー


やっと出た。

右中間中段、大きな当たりのホームラン。だあれも居ない観客海にぶち込んだ。

本人も大喜び、
原監督も大喜び、

ナインも大喜び、、


目下絶好調横浜超強力打線の、2点先行を、ものの見事な逆転勝ち。
3安打に抑えていた好投濱口を、
なぜか、ラミレス監督が交代させたために、
それから、
巨人打線がひっくり返した。

6回ウラー
先頭増田が、例のごとく粘って四球をえる、
続く丸は、今回ランエンドヒット崩れで、一塁に残る。
ここで、
何故か、濱口から、国吉に交代。これが裏目に。
坂本ー四球渋い、
4番岡本ー完全な右狙いで、一塁戦奥に打った。これで、同点タイムリー、
横2ー2巨

ここで、パーラが渋く、左三遊間をぬく当たり、これが、
決勝タイムリーになっちまった。

8回ウラー
だめ押しの花火がでる。
丸が復活のホームラン。
続けて、二代目若大将岡本が、左中間に5号ソロホームランをぶち込んだ。
横浜2ー5巨人

あとは、
中川ーデラロサが、抑えた。

見事なぎゃくてんがち
素晴らしかった。


2020/06/19

モチのロン、坂本スタメン‼️




巨人ー阪神戦(東京ドーム)


坂本勇人は、
復帰早々、スタメンで行く。勿論。

阪神西勇輝投手に対して、
打順は、ベテランのオーソドックスな布陣で行く。

丸は、
あっち向いてホイ打法で、どんな球でも打つ。(これは、視聴者希望)

岡本も中島も、ライト方向にホームランを打って、試合を決める。中島がヒーロー。


打順予想

1、吉川ーセカンド、斬り込み隊長、待望の1番打者、紹興酒(ナイツのボケ)ではなく走攻守抜群、
2、坂本ーショート、帰ってきたウルトラマン、巨人の星、不世出のショートストップ、存在だけでみんなが喜ぶ、
3、丸ーセンター、昨年の恨みで西が、初球内角ギリギリに脅してくる、丸はさもありなんと動ぜず。次の外角球を読んで左中間2塁打、他ヒット量産。あっち向いてホイ打法から進化する、西を完全に降ろす、
4、岡本ーサード、年々成長してきた4番打者、いい所で、ホームランを逆らわず右に打つ。
5、パーラーレフト、新人外国人、一発狙うが、焦らない方が良い、センター前ヒットで十分。
6、亀井ーライト、燻し銀の実力、チャンスメイクする、困った時にどうにかしてくれるベテラン、
7、中島ーファースト、待ってました元祖侍の4番打者、今年は違うと原監督ニヤリ、
8、小林ーキャッチャー、元々の菅野の相棒、実は強肩も日本一、隠れ日本代表、
9、菅野ーピッチャー、向上心、研究熱心、フォーム変えて安定、送りバントも上手い、
2020/06/19

やっと、ピンと来ないが リモートマッチ(無観客)




さあ、やっと開幕

巨人ー阪神
菅野ー西


西と言えば、丸のセーフティバントスクイズで、好投西投手の暴走も、呼び、崩した戦いを、

思い出す。
西としては、雪辱を期しているだろう。


菅野も、
昨年の不調を取り返そうと、フォームを変えてきた。


順当に言えば、投手戦、

両投手とも、もちろんコントロールが抜群に良いので、

打者としては、
狙い球を絞る作戦で、くるはずだ。


つまり、一発ホームランの決定力で決まる。

それが、
ソロか、2ラン3ランかで、勝負の天秤が傾く。

巨人は、岡本、丸、坂本、パーラあたりが警戒だろう。

阪神は、福留、大山、外国勢などが、狙ってくる。



従って、
リードする捕手の小林対梅野の頭脳対決が鍵になる。