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2019/02/11

岡本和真特大バックスクリーン130m




紅白戦

やはり、
下半身は、嘘をつかなかった。
この絵でいうところの、大腿(太もも)の周囲は、74センチ以上と推測する。
大臀筋は締まり、ひざも足首もしまっているが、
若干、お腹が気になる。
「はらが、ハラーポッターではないか」と、危惧する。

この、
四番打者ー岡本和真が、特大バックスクリーン2ランホームラン
推定距離130m弾でした。



原辰徳監督は、自身打者として、
「この時期に、あそこの場所(バックスクリーン)まで、放りこむのは、バッター原辰徳、、としても、ねえ
凄いねえ。」

と、感心して、うなっていた。

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丸は、
さすがの2安打2打点。(ライト前、センター返し)

ビヤヌエバ(三遊間)も中島(右中間真っ二つの2塁打)も,初タイムリーを打った。

炭谷は、
犠牲フライで1点あげる。

小林誠司は、
レフト線2点タイムリー。
2019/02/04

丸効果 ❌ 坂本効果 = 相乗効果




丸佳浩選手のバッティングに、じいっと見入る原辰徳監督。

これは、
当たり前だろうが

なんと阿部慎之助が、重心の移動など、質問する。

坂本勇人主将も、じいっと見入る、フェイスガードを 真似る。
そして、
坂本の良いところは、質問をするところ。

岡本和真も、じいっと見入る、
そして、丸の振り込みの練習の時間が長いことに、感嘆する。
そして素直に学ぼうとする。
自分のもっと長く質あげて練習したいと、つぶやく。


丸佳浩選手自身は、
謙遜しながら、「不器用な人間ですから、じっくりやるだけですから、、、、、」
と、
まるで、高倉健さんのように、シャイにはにかむ。



坂本勇人は、元々
素直に、年下から、学ぶ。
2017年世界野球の時に、秋山とずっと、野球談義をしながら、
年下ではあるが、
当時
日本代表の侍ジャパンの四番打者をはってきた筒香嘉智に、質問を繰り返したのだという。


さあ、
素直に謙虚になった巨人は、相乗効果を発揮していく。
相乗効果というのは、
足し算の効果ではない。

かけ算効果である。飛躍的な数字になる。

2019/01/11

巨人 丸が初指導





巨人の丸佳浩選手が、ジャイアンツ球場で、、、

指導。


「日本一になる為に貢献したい」
と明言した。
頼もしい無駄のない一言だった。
2018/12/29

アイムソーリー、ヒゲソーリー、新守護神ライアンクック




巨人軍の新守護神に、ライアン・クック(マリナーズ)を獲得。

背番号は、高橋由伸の、2014年だった番です。


これまでの、巨人軍の守護神を思い浮かべてみると、
該当者がいないのが、情けないですね。

クローザーというものは、

球速というよりも、

一番に、
コントロールと、

2番目に、
決め球
ですね。


🔶あと、
クルーズみたいに、イライラしないことです。
自分で必要以上に、エキサイトしないことです。


あと、
恐らく、
「ライアン、アイムソーリー、ヒゲソーリー、
必ず、髭剃ってきなさい、
巨人軍は、紳士たれ」

と言われます。

2月1日(金曜日)に、
緑と芝生がとっても綺麗な宮崎サンマリンスタジアム球場で、お会いしましょう。
2018/12/28

G上原、、が苦言みんな、、仲良すぎ




昔の巨人を熟知している上原にとって、
仲良すぎという課題は、
相当チャラい問題なのだろう。

それに業を煮やして居た。

今の巨人軍に、
嫌われ者(役)が居ない、その役が居ない、

今の始まったことじゃない、

平成ごろから、、、しょうとつを避けて、、マイルドばっかり、、


良い意味の「止揚(しよう)」
という哲学行動が無い。

ぶつかってこそ、新しい概念や思考や行動が生まれるのだが、



なあなあ主義でない。

まっすぐ直球でいうと、
言い方が悪いからと、表面的になり、

本質的解決にならない。


上原自身がなるのもいいし、
コーチに相談して、嫌われ役選定が大事かも。


阿部とか、一番の適役なのでは。