FC2ブログ
2018/12/13

丸がジャイアンツ球場を電撃訪問、新 村田コーチと挨拶



(あらためて、、清清しい、、YG帽)


「早く、野球の練習をしたい」
と言っていた。



ジャイアンツ球場に、
丸佳浩選手が、いきなり、訪問


ファンも含めて大騒ぎになった。

村田コーチにあいさつをした。

村田は未だ充分に現役の打撃と守備力を持って居る。
FAでのビッグネームの巨人移籍の経験者でもある。

声援も、ブーイングも受けてきた。
「なんでも分からないことは、訊いてくれ」
と、挨拶を返した。
2018/12/10

ゆるして





ちょんまげ、、、
2018/12/10

紀平梨花の次の夢は、4回転‼️





紀平梨花が、

いま、考えていること


4回転チャレンジ。

次世代の14歳たちが、4回転を
跳んでいるから。
次の北京五輪は、この戦いになる。

2018/12/10

日本の速攻や忍者プレイでは、敵わないのか



熊本で開催された。

女子ハンドボール
決勝
日本 25=30 韓国

前半は、速攻やスカイぷれーなどで、1点リードしたが、

後半になり、
逆転リードされ、7連続得点され、、大幅に圧倒された。

終盤になり、
日本が、5連続得点をして
くらいついたが、時すでに遅しだった。

韓国は、
体格とパワーに勝り、

大会を連覇して優勝した。


日本は、連続準優勝だった。
壁は高かった。

2018/12/08

「 みちのくひとり旅」は、、山本譲二の旅そのものだった




山口県出身の、

田舎の野球少年だった。


若き頃、夜汽車に乗って、東京をめざす、


歌手を目指すが、さっぱり、

酒に溺れる日が続く、、

身体を壊して、

田舎に帰る、


父親と医者から見放される。

でも、
母は、近くの漢方薬を、求めて歩く、

山本は服用して、なんと2日後から、快復に向かう。


それから、
懲りずにまた、夜汽車に乗り、都に向かう。


ギター弾いて歌うという[流し]の仕事を、
なんとかもらい、

その流しを続ける。


すると声をかけてきた人がいた。
「歌手になってみないか?」

という、
「はい。」
願っても無い誘いだった。
その声の主は、

浜圭介という作曲家だった。


翌日に、浜圭介邸にいった、
玄関で迎えてくれた人は、
奥村チヨだった。

はいっていくと、

歌ができてるよと、浜圭介先生が言ってくれて、歌手の修行が、、、
スタートした。

だけど、
鳴かず飛ばずで、数ヶ年。


行き着くところがなくなった
山本譲二は、、

決心して、、、
北島三郎氏のところに、
通い始める、、、


その後、

運命的に、かの名曲(みちのくひとり旅)
という楽曲に出逢う。
、、、、、、、、、

山本譲二の話は面白いねえ。笑いと涙が同時に出てくる。
もう数年で、
七十歳になるそうだ。