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2020/03/08

豪雨寒風を、走り抜けた一山ー代表をもぎとる



疾風霖雨をつんざき、、


彗星の如く、まいおりた。-

一山麻緒(22歳)が、松田瑞生の記録をぶちぬいた。

2時間20分29秒、

女子マラソン代表の3人目を、逆転で決定。
2020/03/08

久保建英ー今季3ゴール目、東京五輪が楽しみ




日本の久保建英、

今季3ゴール目を右足で、ゴール左隅にあざやかに決めた。
その直前、
アシストも完成して、実力ぶりを発揮している。


コーチらの日本人アジア人差別発言には、負けていません。
発言したものは、

やっかみひがみ妬みで言ったのでしょう。


東京五輪における、日本代表選出、シュートを決めて、金メダルをとって、
鼻を明かしてやりましょう。
2020/03/07

大魔王伊藤美誠が、リオ金の丁寧をていねいに打ち負かし、4-0のストレートで圧倒しまくった


(この画と、伊藤美誠と丁寧には、何らの関係もありません。)



新型コロナ発祥の国ー中華人民共和国における新聞において、

「大魔王」
という称号をつけられ、恐れられている彼女こと

日本の伊藤美誠は、、

リオオリンピックの金メダリスト丁寧選手(先日ランキング1位、今回は6位)を、圧倒して負かした。

東京五輪まで、とっときたかった。すげえ出来事だ。

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カタールオープン卓球大会5日目の3月7日、

女子シングルス準決勝で伊藤美誠(19歳=スターツ/世界ランク3位)が、

リオ五輪金メダリストの丁寧(29歳=中国/同6位)と対戦し、
圧巻のプレーを見せて、
4-0のストレート勝利をあげた。


過去の対戦は、伊藤の3勝11敗。

2019年5月の中国オープンでの勝利以来2連敗中の相手に対して、
第1ゲームで絶好のスタートダッシュを見せたのは伊藤。

ゲームのスタートからサーブエース、
3球目フォアスマッシュで連取し、

一気に7-0とリード。

コースの読めない巻き込みサーブと、多彩なバックレシーブで、
五輪女王を手玉にとって、11-6で、第1ゲームを先制した。

一進一退となった第2ゲームは、
9-10から相手の3度のゲームポイントをしのぎ、
11-12から12-12に追いついたところで伊藤がタイムアウト。

ここからバックスマッシュ、フォアスマッシュを決めて連取し、
デュースの接戦を14-12で奪う。ーここで、2-0のゲームリード。

これで、
完全に波に乗った伊藤、

第3ゲームはまさに“覚醒モード”とも言えるプレーで丁寧に対して、一方的な展開。
終止サーブレシーブで主導権を握って、
11-0のラブゲームで第3ゲームも奪う。これは、すげえなあ。

そのまま、
第4ゲームも攻めのプレーを貫いた伊藤がストレートで完勝。

決勝進出を果たし、
先月のハンガリーオープンに続くツアー2連勝に向けて、

王手をかけた。


これは、圧倒した完全な勝利だが、

中国という国は、研究に研究を重ねて、伊藤美誠の攻撃守備力をまるはだかにする。
それが得意の国だ。

もちろん、
美誠自身が、それは承知の故のことだろうが、

今は、
最強の勝ち方を重ねるしかないのだと考える。

東京五輪が、あるとすれば、あと4か月である。

伊藤美誠の中に、まだも出し得ていない必殺の隠し業が存在するだろうし、言い換えれば、必要に応じて、彼女の大魔王の能力は自らにひきだす力強さがある。
不思議だ。
2020/03/07

ラッキーでしたか???と問うバカ記者




信じられない。
何おか、いわんや。

世の中には、
こういう記者がいるみたいだ。

どうしたら、こんな愚かな質問が出来るのか、、、、

お借りしてみました・
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とある取材者が、

「事故があったときに、
なんでこんなときにというアンラッキーに感じる部分と、
それとも、また生きることができたというラッキーに感じる部分と、

僕らもそういう受け止め方には複雑な思いがあったんですけど、

ご本人はどのような受け止め方をされていますか?」

と、
質問したのだ。



 桃田は、
少し遠くを見つめてから慎重に言葉を選び、
「あの事故によって亡くなられた方がいるなかで、
ラッキーって思ったことは一度もなかったですね」
と返答。

「起きてしまったことなので、
引きずっても仕方ないですし、バドミントンを続けるチャンスがあるので、

自分のためだけではなく、
バドミントン界に良い影響を与えられるような選手になりたいと思います」
と続けた。


 この“心無い質問“がツイッターを中心にネット上で大バッシングを浴びている。

「どうすればあんな酷い質問ができるのか?」
「ファンの誰も、そんな風に桃田選手のことを捉えてはいない!」
「失礼極まりない」
「犠牲者がいることを考えているのか」

などなど、
厳しい意見が後を絶たない。

一方、
紳士的な対応を見せて冷静に回答した桃田に対しては、数多の賛辞が贈られている。



 すでに、
桃田は2月29日から所属するNTT東日本のチーム練習に合流しており、
リハビリのピッチも急加速的に上げているとのこと。

7月の東京五輪本番に向けて、
5月以降の実戦復帰を目ざしている。

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どう考えても、
この馬鹿記者の質問の意図が、わからない。

どこのなんという記者なのかというより、
こんな馬鹿げた酷すぎる質問が出来る報道がいるのだという驚きと、
唖然と、
茫然自失である。


この記者の、
コメントをきいてみたい。
どうせ、愚かだろうが。
2020/03/06

ワンティームでも 、、しんどいなああ




寒かったり、、暑かったり、、、それが春



その温度差で、、、、身体揺さぶり、、、、からだ壊す



おまけに、、、免疫なしの 、、新型化け物ビールス、、、




こらああ、たまらんわー。



ある評論家が言っていたー
「収束しない感染症は、、無い、、」と。…単なる慰めか????

早く具体的な希望が、、欲しい。