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2019/08/21

きゅら海に変更すべしースイム危険、大腸菌の海、泳げないよ




大腸菌が、、基準値の何倍も????


スイムを外して、バイクとランだけになったの、、、適当だな⁉️


これまで、事前調査や定期検査は、してきたのでしょうか、
大問題ですよ、、これは。

理由や背景は、、
豪雨の大量雨量が、下水道処理のパイプや何かに混じって、大会に流れ出していた、と聞いた。

言語道断である。

東京オリパラの恥である。
あと一年間という時間の努力だけで、海は、綺麗になるのか、元通りになるのか、

かつて、
羽田空港は、トイレ従業員のたゆまぬ努力で、世界一の国際空港になった。

その近くで、スイムができない海と言ったら笑われるだろう。

海水から、トイレの臭いがしていると言う、
信じられないーーーー、

逆に言うと、
そのトイレの海の水を、プールに入れて、水泳競技やシンクロや水球の競技が出来るのか❓
という問題になる、
100パーセント否である、
では、トライアスロンも同様である。
一番長く激しく競いながら泳ぐのは、スイムである。

このオリンピックトライアスロン実行委員会は、いったい今まで、何をしていたのだろう。
委員長は、勿論、泳ぎもしないで、確かめもしないで、書類等々に、「メクラ判」を押していたのですか。

そんな都会の事情の理由がある汚染なら、大自然と言う名の大海の大汚染ならば、、
科学的には、数十年もかかるのではないか、
水俣の反省を忘れたか⁉️

水俣とは、汚染物質のスケールや質の違いがあるが、
道理は同じである。



どうしても、この競技を開催したいなら、
東京近郊の海ではなく、

それこそ、日本一の海といわれる地域で、東京近辺に拘らず、
競技者、関係者に喜んでいただけるように、
沖縄のきゅら海でも、
北の方のうみでも、
美しく蘇った水俣の海でも、、、、、

いいから、
そこの都道府県や地域の経済的利潤も含めて、、
「本当のおもてなし」をすることが、

オリンピック精神ではなかろうか。
他の多種目で、
いっぱいメダルをとっても、トイレの海で泳がせたら、本末転倒ではなかろうか。
失礼ではなく、犯罪である。

2019/08/13

ペンは剣よりも強く、ネットは銃弾にもなるーはマスコミの功罪=犯罪=ネット犯罪




ペンは剣よりも強いという言葉があるが、
ペンの集合体のネットは、銃弾や核兵器にもなりうる。

マスコミは、言葉の暴力集団になりうる、、、
と最近、感じる。

ーーーーーーーーーーー

有名になったスポーツ選手が、

心身を癒すために、大会を二つもパスして、

ある避暑地で、、
夏休みを取っているんでしょう。


何のニュースがあろうとも、、黙っていたら、
ジャーナリスト魂って、なんなの?

マスコミの記者さんが、家族サービスであるところに行ったら、
よろこんで、
取材などに応じますか。


時々、
マスコミがやっていることは、功罪を乗り越えて、犯罪、一番槍の先手争いをして、
功名心にかられ、
ネット犯罪になり、
それは、単なる暴力になっています。

「清々しいを、キヨキヨしい」
(ちゃんと何回も教え指導しなかった教師側の問題である。)
と読み間違えたアスリートの実態には、スポーツ偏差値高校などのスポーツマンには、よくありがちですよ。
監督コーチや高校側から、スポーツの努力点を求められ続けた結果です。

私の同級生の従兄弟であったSは、遠路熊本から、PL学園中学から高校まで、引っ張られ、頑張りました。朝から、夕方まで、練習漬けが続き、
普通の国語や数学英語の授業時間の時は、なんと休養を取るために、よだれたらさぬよう、ハンカチを敷いて、机の上で睡眠をとっていた、教師は黙認していた。毎回。
目覚めたら、硬球のボール縫いだった。中学の基礎英語など、全く忘れていた。これが、PLの実態である。

Sは、知能指数など、私より高く、町で一番の珠算の成績を何回も何年も持っていたが、
高三の夏に、甲子園大会が終わった後、熊本にやっと帰ってきて会った。その時には、学業は、中一の内容を全く忘れていた。私は、大学受験勉強中だったから、いかに、彼が落ちこぼしになっていたという事が明確にわかった。
私は、それから、ラグビーを頑張り、死に物狂いで練習した。短距離も11秒台になり、ゴールキッカーになり、ついには、国体選手に選出された。



日本の中のスポーツと学力の相反する作られた矛盾である。

マスコミのエリート記者さんたちは、
サッカーの本田圭佑を、外国語習得やサッカーの技術習得はこっちにおいて、
「清々しいを、キヨキヨシイ」と呼んだ一点だけで、
未だに、バカにしつづけているのだろう。


だから、
イチローたちが、「ますこみぎらい」になった、背景がわかる。


疲労回復に行っている避暑地の取材などしなくていいから、
報道に流さなくていいから、
黙って見守っていたら、、いいじゃないか。


別にいつも、聞きたいと思っていないし、こちらは聞きたくないし、知りたくもないし。

黙っていたら、、、、

いいじゃあないですか。


メリハリのない、ワイドショーで、くらいつき、適当なコメントごっこを言っていることを喜ぶ芸能人など、、、どうでもいいが。

長渕剛が頭にきている理由がよくわかる。
2019/08/12

[死球では、ありません]と自ら申告ーその直後に、ホームラン



素晴らしい、花咲徳栄の菅原くん。

今や、スポーツの世界は、プロもアマも小学生たちも、、
嘘つきばかり。
自分の我田引水ばかり、プレイして、見えない隠したファウルばかり。
サッカーの指導者などは、こどもたちに、見えない角度のハンドリングの卑怯な反則技を教え指導する。
反則を教えるのは、教育者なのだ。

そんなことがいっぱいになっている。

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甲子園において、

注目のプレーは2-3の七回、花咲徳栄が1点を追う攻撃。
1死の場面で、
菅原が打席に入ったが、2球目の内角球が左腕に当たった。

何とか走者として出塁したい状況だったが、
「よけたときに体がストライクゾーンに出てしまった。デッドボールではないです」と自ら申告。

その直後の一球を見事に左翼席へ本塁打した。


 バックネットから撮影された動画では菅原が球審に自ら説明し、
相手捕手や相手ベンチにも謝罪、
球審がその正直さに笑顔でうなずく様子が映し出されている。

死球をアピールする光景はよくみられるが、
自ら死球ではないことを伝え、

さらに直後の一球をホームランするのは異例中の異例。

試合には敗れてしまったが、
「なかなかできることじゃない」、
「花咲徳栄最高」、

と称賛の声が挙がっている。

ーーーーーー
上記のすなおな話を、
どこかの横綱という最高位にいる人に聞かせてやりたい。
(勝つためには、何でもする、汚いことをする。あらっぽいことをする。変化もする。)

勝つためには、相手の強打者を、連続5敬遠する高校野球の指導者ー今も最善だったと、反省なしに、後援会などで、自慢し歩く。勝てば官軍か。

勝つためには、相手のクオーターバックをつぶせと、明らかに指示したのに、逃げ惑った日大首脳部、明らかにできない日大関係者

一人の女子オリンピックメダリスト選手の五連覇の可能性と、心身を、完全に潰した。栄コーチ、レスリング協会、国会議員、志学館大学学長、スポーツ庁及び鈴木大地長官などなどの烏合の衆で、よってたかって、結託して、示し会わせたパワハラでつぶしてしまった。真相が明らかにされないまま終わろうとしている。

2019/08/12

岡本、ゲレーロが甦ってきた。広島を粉砕せよ





巨人ー広島

山口(右)ーアドウワ(右)

🔶再び、今日から、広島球場において、広島3連戦。
この球場では、広島は自信を持っているし、地元のカープ女子達の応援パワーがすごいので、巨人にとって、分が悪いので、どうにかして勝ち越して、ゲーム差を拡げたい。それには、初戦の山口をとりたい。今、3・5差なので、万が一、また3連敗をすると、2・5/1・5/・0・5差になる可能性があるの。巨人が先制点を取っても、逆転される可能性が多々にある。巨人は、先制ー中押しー駄目押しーまただめ押しを続けたいし、投手の先発よりも、中継ぎ陣に頑張って欲しい。


(予想スタメン)

①右左ー亀井ー走攻守に大活躍。優勝まで、1番亀井で突っ走りたい。自打球の痛みがあるなら、1番重信がライト

②遊右ー坂本ー広島に是非勝ち越したい、広島球場で。坂丸コンビの活躍が大事だ。

③中左ー丸 ーシュアな打撃と無安打が交互する。冷静な丸の地力に期待したい。丸も対広島に底意地がある。おたがいに忖度は不要。全力の闘いが大事だ。お互いプロフェッショナルだからだ。

④三右ー岡本ー復調してきたものを広島バッテリーに崩されないように。今の打撃なら、本塁打よりタイムリーを。でも、尚且つ、舐められてきた状況もあり、満塁ホームランでも、ぶち返したれ。

⑤左右ーゲレーロー絶好調になってきた。好調が続くように。基本はセンター返し逆方向でいい、その延長上が本塁打。ヘッドアップすることなく、誠実なバッティングをする事。元ホームラン王の本領を発揮されたし。

⑥一左ー大城ー大城でなければ、阿部を使うかも。大城のこの人の復調が肝心だ。揺れズレが有る。重心がずれている。体幹が弱い。そのトレやり直し。センター返しと逆方向。

⑦二両ー若林ー最近、波がある。笑顔と自信を持って頑張って欲しい。大きいのは不要、コツコツと行こう。体幹トレ体力トレは肝心。不調の時こそ、走り込み、早出特打ちは必要。

⑧捕右ー小林ー広島の打線を止めよう。配球リードワークを頑張ろう。バントを確実に決めよう。打撃は、會澤の鼻を明かしたれ、小林こそは長打力のあるホームランバッターだ。

⑨投右ー山口ー今日はいきなり、勝とう。丁寧にテンポよく、気合込めて、山口リズムで。送りバント確実に、


ーーーーーーーー

①亀井ー初球先頭打者ホームラン。
②坂本ー初球を、ライトスタンドに狙い撃ちホームラン。
③丸ー速いストレートを、意識して逆方向に、左中間スタンドホームラン、
④岡本ーじっくりと待って、外角をライトスタンド中段にホームラン。
⑤ゲレーロー投げる所なくなったが、外角落ちる球をコンパクトにホームラン。
⑥大城ーバット一閃、逆球にきたものをライト上段にホームラン。
⓻若林ー粘った末に、インハイをレフトに引っ張りホームラン。
⓼小林ー初球の甘い球をレフトにホームラン。
⓽山口ー大きく悠然と構えて、振る、バットの先っぽだったが、何と左中間まで飛んだホームラン。

巨人9ー0広島


の様な、コールドゲームのような勝ち方で、勝つのが
理想ではなく 、

ー巨人も、広島も ナイスプレーをして、良いゲームをして、
最終的には
広島に打ち勝ち、先発や、抑えやクローザーらが投げ勝つ試合を、
観たいのです。
2019/08/05

世界一の笑顔、全英オープンメジャー 初出場で獲る




初出場で、予選通過をトップでとった。

はちきれんばかりの笑顔とタッチや、サインボールや手袋のプレゼントなど、、、
話題が、
暇愛に増幅していた。

あのお堅いエゲレスのお国で、神対応で、
ギャラリーを味方につけていた。


トップの浮沈はあったものの、
待ち時間に、コースで、日本の駄菓子タラタラを立ち喰いしていた。
オニギリなども。

そして、
勝負の最終18番ホールで、残り6〜7mのパットを余していた。

42年前のチャンピオン樋口久子氏は、
「コレぐらいの距離が、思い切って打てるからいいでしょう。かえっていけるでしょう、」
と、直前に予言していた。

ライバルは先に上がり、決定戦の練習を熱心にしtえいた。

渋野日向子は、
パターで、
あっさりと、思い切って、強めに打った。

見事にカップの向こう岸にぶつかり、入った。

その前に確信していた左腕は高く高く、ガッツポーズをしていた。
バーディーフィニッシュだ、
その一打で、世界を獲った。
まるで、サヨナラホームランだ。


優勝だ、
全英オープンだ、
メジャータイトルだ、、、
42年ぶりなのだ。
樋口久子さん以来、日本史上2人目だ。

あの女王の岡本綾子も宮里藍も、なし遂げられなかったタイトルなのだ。

彼女は、、優勝賞金の額も知らない20歳だ。

昨年、やっとプロテスト合格したばかりの新人なのだ。


新人類なのか、
はたまた 、
宇宙人なのか、異星人なのか、、
新型のおんなサムライなのか、、、
池越えの250ヤードを、一発で乗せるワンオンをやってのける忍者か
(女子は誰でもツーオンの無難なやり方をする、でも、彼女は違う。)
スーパーウーマンか、

こんな場合、
普通は大泣きする表情が、日本人の定番だが、、

徹頭徹尾、ニコニコしていた、
手を振っていた。

でも、ただのスマイリング・シンデレラではないのだ。
ゴルフの勝負のポイントの話やプレイになると、
さっと、
笑顔が勝負師の顔になり、素早いスイングモーションで、ギューんと、素早く打ってしまい、
恐ろしい飛距離を出す。
そして、、、またまた、ニコニコして歩き出すーー
そのギャップがたまらない。

スポーツの決戦においては、ソフトボールの投手でもあり、左打ちでもある二刀流であった、中学の時は、軟式野球も経験していた。
だから飛ぶのである。
その中学で、ゴルフ大会で優勝してしまい、
野球部の監督から、
「ゴルフ一本に絞った方がいい」
と言われて、ゴルフ専念をするようになった。

1998年生まれは、勝、原など、黄金世代と言われる。
しかし、2017年のプロテストは、渋野は不合格だった。
彼女は落ち込み、ゴルフをやめたいと思うまで、悩みに悩んだという。
そのどん底から、
復活したフェニックスの、スマイルなのだ。

だから、押し引きのタイミング、ONとOFF、呼吸、緩急、を自然に身に付けている若き天才なのである。

また、新しいスターの誕生だ。