2017/05/24

がんばって、自己実現して




がんばって、

武しゃん、


井上雄彦先生、


イチローさん、


稀勢の里関、


村田諒太さん

(私は、熊本市北区武蔵塚の武蔵うどんで、お通うどんを食べています。
のんきな雲龍奔馬さんは、ホルモンと磯辺焼き餅とぜんざいを食べています。)
2017/05/21

村田諒太、宮本武蔵たる鬼になれ




一晩経って、
おさまらないどころか、何度もビデオを見直して、
不合理矛盾を感じ、怒りがましてくる。

おっかしい、村田は明らかに圧倒して、勝っている。
何度見ても、圧倒的な差なのだ。

ラグビーに例えれば、100点差ゲームを付けられるぐらいの「差」だ。
世界最強NZのオールブラックスとむかあしのジャパンが、145点ー17点だった、それぐらい大人と子どものような試合だった。



エンダムでさえ、勝利がわかったときに、倒れたほど、姿勢は崩れていて、自分の勝ちに対しての自信などがあるとは1ミリも感じられない。宝くじがあたったように腰ぬかしていた。

発表時、
日本のファンは、行儀が良いので、声も出せず、唖然としていた、これが外国なら、即・暴動さわぎになる、間違いなく。
相手の選手やセコンドや、審判員などを
暴動の人々が、監禁してしまうだろう、警察騒動になるだろう。

それほど、
明白が明らかだった。

エンダムは、何度も何度もぐらつき、
足元がふらふらして、
クリンチばかりしていた、
その後半の3分の1のラウンドに、なんと、村田の方がポイントが取られているという採点経過だ。
これは、八百長と言われも仕方がない。


ロープダウンに助けられた、あそこはレフリーが入るべきだろう、エイトカウントのダウンをとるべきだ。

こんな明らかな疑惑の判定を許せるのか?

村田諒太金メダリストは、日本の宝だ、
日本を代表するアスリート・スポーツマンの代表だ、これ以上の侮辱は無い、

日本全体で、
日本のプロスポーツ及びプロボクシング界は、

前夜の試合を分析して、
抗議にむかうべきだ、このままひっこんでいていいのか?

そして、
弱腰の協会があったとしても、

村田諒太さん、
今日から、宮本武蔵に変身してくれ、

スタートはもう始まった。

必ず、チャンピオンになれる。
2017/05/18

横綱の変化は、、ありやなしや?




日馬富士の変化に、疑問。

新人相手に、ひょいと、左に変わり、難なく勝った。
(これが、逆なら、分かりますが)


いかがなものか、
いつの時代からか、
横綱が勝利のために、かんたんに変化するようになったのは。
勝負だろうが、
なんだろうが、変化の有る相撲を取るひとは、
横綱とは、呼べないのではないだろうか。
昨年だったか、
優勝を決める一番で、
白鵬が、変わり目をみせて、結果、勝った。

さぶとんが舞に舞った。ブーイングの座布団だった。
そして、
おそるべきことが起こった。優勝旗授与式のときに、お客様が、帰りだしたのだ。

白鵬は泣きながら、弁明した。


きょうの取組において
白鵬と稀勢の里は、堂々の横綱相撲だった。
連敗が心配された稀勢の里は、

うるさく、負傷した左腕の方に、食い下がられ、苦労していたが、その上手を切り、右上手を取り、寄り倒しで勝った。

鶴竜は、休場。
もうあかん。

4人も横綱は要らないと思う。
2017/05/16

紅い闇だ




顔も身体も、
こころも、

真っ赤だ。

たたり神のようなヘドロの血しぶきが吹き出てきて、止まらない、とまらない。



明日が見えない、
一寸先も、、、もう一寸先も、闇だ。
2017/05/12

木村沙織のフローターサーブ変化球・所謂ぶれ球 (完成途中)





木村沙織が、

アニメチックに描いてあったので、かいてみました。

彼女のフローターサーブは、一見、易しいたまにみえてレシーブしやすそうですが、
途中、ぶれ球になって、すとんと落ちます。

これでかなり得点していました。

サーブもアタックも、
美と強さが、やっぱ、滲みでていますね。


サオリンも、やはり、
おんなサムライです。