2018/06/10

我慢していたのかな??







痛いのを、、、、、、我慢していたんじゃないのかな? 実は?


前に向かって、、治療するしかない。

天の啓示だ。

トラウトたちが、待っていてくれているよ。

メジャーの選手は、
休め、水を飲め
というようだが、水はスポーツ医学か?神話か?休めという暗号か?



天の神様のいうとおり、
ゆっくり、休みましょう。

本人が一番ショックなのかも知れないが、、よかよか、、
ぼちぼちいこうじゃなかですか。
2018/06/06

カーネーションの再放送が、、、、




はじまったー。


いいね。


番組中、

おとこがくらいかおをする。

赤紙が届いた。

北支事変ー支那事変と呼び名がかわっていく
(日本が中国を侵略する戦争には間違いない.
石原慎太郎氏は、未だに、支那、三国人などと呼ぶ。)

国家総動員法、
国民徴用令、

時節が、きな臭い匂いに変わっていく。

日本の歴史が、暗黒のトンネルをくぐっていく。


しかしながら、
今の時代も、
きな臭さは変わらない、



日本列島という長い大きな航空母艦が、海に浮かんでいる。

シンガポールの歌舞伎を、遠くまたは近くにのぞんでいる。
内容が田舎芝居で、役者がだいこんだから、農村歌舞伎よりおどっているから、大したことは無いが、世界のあちこちを
巻き込んでいる。

小競り合いは、くさってくさって、化膿している。

膿は出し切るといいながら、その大量の膿を東シナ海にすてようとしている。

膿はひどいな、大きいな

安倍艦長とその補佐麻生が、
舵を右翼の方向に切りすぎている。


今の若者は、ネトウヨがうようよ(右翼右翼)と多いが、
赤紙が
本人に届いたときに、いくのかな?いけるのかな?だだをこねるのかな?

マイナンバー制度ががんじがらめになっているから逃げられないよ。

自民党の支持率を、操作してあげているマスコミの野郎、、、、プロパガンダをどう作り上げるのか、わからない。



哀しい言葉だが、
「歴史は繰り返す、わすれたころにやってくる」という教訓は、もうすでに忘れている。

2018/05/23

ちょうど120年前の与謝野晶子からのラブレター~ よひよひに  天の川なみ  こひながめ  恋こふらしと  しるらめや君


<達筆過ぎて、よく読めない。~発見された与謝野晶子の書簡の和歌部分(個人蔵)>



★ ~ちょうど120年前の1898年(明治31年)の七月七夕前後の書簡~
これは大発見だとおもいます。
時代背景を分析すると、
明治時代で、帝国主義のきな臭いにおいがしてきます。
日清日露戦争前の世の中です。

1894年~日清戦争
1895年~下関条約
1895年~三国干渉
1902年~日英同盟
1904年~日露戦争
1905年~ポーツマス条約
1910年~韓国併合


与謝野晶子独特の、
直観的な、真っすぐで、恋心まんさいで、壮大な大きさがありあり、実の兄をこうるうたである。



与謝野晶子、未発表の和歌発見=兄夫婦宛て書簡に-堺市


 大阪府 堺市は22日、
歌人の与謝野晶子が、
後に東京帝国大教授になった兄・鳳秀太郎夫妻に宛てた書簡が見つかり、
未発表の和歌一首が記されていたと発表した。

複製を同市の「さかい利晶の杜 与謝野晶子記念館」で6月18日まで公開する。


 和歌は、

「よひよひに 天の川なみ こひながめ 恋こふらしと しるらめや君」。


書簡は七夕直後の7月11日付で堺の実家への帰省日時を知らせるよう求める内容。

歌は、東京に離れて住む兄を恋しい彦星の君になぞらえ、
再会を促していると考えられ、

調査した太田登天理大名誉教授(日本近代文学)は、
「当時は兄妹間でほほ笑ましい交流があったことが分かる」

としている。

 書簡は秀太郎の遺族が保管。

執筆は1898年と特定され、
時期が明確な晶子の書簡では最も古い。

「戦災のため、晶子の実家にはこの時期の資料は残っておらず貴重」(太田氏)という。
2018/05/11

大発見!大谷は大谷(大滝ロック)に叩き込んでいた




エンゼルス球場の、
大滝ロック(私は勝手に名付けていたが)は、ディズニーランドのロックマウンテンを意識してのつくりか?

大谷翔平は、
自分の名前のごとくの大きい谷底の大滝ロック に叩き込んでいた、凄いね。

これから、ホームランを打ち込むたびに、噴水などが上がるようにしたほうが面白い。


★ 大谷は、打球を、天空に、、飛翔させて、大谷に叩き込み、、、平静にかたる。
2018/04/14

「天網恢々(かいかい)疎にして漏らさず。悪事を働けば必ず報いを受ける」~野党のスクラム対自公の反則プレイーどちらが勝つか?



綺麗な河川の
おくそこに、美味しい海老がたんまりと眠っている。
美味しい料理を独り占めにする政府与党、、、いいかげんうんざりだ。

野党のスクラム 対 自公の反則プレイにおいて、どちらが勝つか?
強いのが勝つのではなく、勝った方が強いという
冷酷な世の中、暗黒官僚腐敗恐怖政治には間違いない。



五大疑惑をまとめると、

6野党が問題視する「五大疑惑」は、
(1)森友学園への国有地格安売却と財務省文書改ざん

(2)加計学園の獣医学部新設

(3)自衛隊海外派遣部隊の日報問題

(4)裁量労働制データや過労死事案をめぐる厚生労働省の対応

(5)前川喜平前文部科学事務次官の授業への文科省の対応

―の五つ。

他にも、まだまだいっぱいあるみたいですが、
とりあえず、

どこかの、一点突破、
そして、全面展開がいいね。


6党は、各問題で政権による隠蔽(いんぺい)、改ざん、捏造(ねつぞう)など不適切な行為があったとみて、追及を強化する。

★ 一句
 「ニックネーム  安倍ねつぞうか  疑惑だらけ」

 「ニックネーム  安倍晴明     妖術つかい」

 「辞めなさい   隠蔽改ざん   捏造は」

 「自民党   みんなで渡れば  こわくない」

 「馳浩     野党のスクラム    怖くない」