2017/06/20

汚い言葉は、我が身を亡ぼすでしょう






なんのどういう意味の言葉だろうか?
意味状況がわからない、

国会議員の秘書あたりから、
こんな表現が出るのだから・・・・・・


まるで、やくざではないか?
上西さんも、汚い言葉をよく使うなと思っていたら、集団そのものが、そうなんですね。

自分たちが滅びますよ。




これに激高した上西衆院議員の公設秘書が上西氏から奪うようにマイクをひったくると

「うるせえ、てめえら、この野郎。

おまえらに何ができるんだよ。

今やるってできねえんだよ。この野郎、できねえよ。

騒いでて楽しいだろ、てめえら。

俺は公設秘書。


おめえら、ギャーギャーやって楽しいだろう」

と怒ったようにまくし立てた。


◆上西さんって、議員の資格があるんですかね。早くやめてほしいです。

2017/03/21

花より団子というが、


(前回から、少し塗り込んでみました、、、、。)

実話である、

ある友が居た。

同僚のおとこどもから、
何故かしら、「奥さんに、花を送ってみろ、プレゼントしてみろ。。。」

といわれ、
怪訝な感じで、照れ臭そうに、

家に花束を持ち帰ってわたした。

すると、
「私を、、、、いくつと思っていると、
わからんかなあ。
こんなのひとつもうれしくなかあ。

花より団子でしょう。もっと、みのあるもんを持ってこんかあいー。」
と立腹されて、旦那はしょげていた。



すると、いっときたって、

夫婦は
ベッドを別室にしていたらしいのだが、数日たって、妻の方から、夜中に寄ってきたらしい。

つまり、
花より団子より、まあたまには花もいい
という諺である。



と親しい友人が、じっくりと話を聴かせてくれた。

羨ましいなあと
思った。




まあ、
つまり、
花でも団子でも何でもよかったんでしょうが、サムシングワン、何かひとつの気持ちが、
ポイントを射止めたんですね。


世のなか、平和である。

決して、
自分の話を友に置き換えた話ではない。羨ましいのだ。

花を描きながら想う。






2017/02/25

トゥームレーダー ララクロフト2世だ




トゥームレーダー2世だ。
ララクロフト二代目。


すげえ、あしがあがる。
体操選手だ

アンジーに負けずに、
頑張ってほしい。
2016/12/02

冬は、焼き芋、鍋物、炬燵にミカン、そして、なんてったってラグビー。




冬は、つとめて
は、

貴族の遊び主義に過ぎない、なめんなよ。命令主義、、


冬は、これに限る


焼き芋、
鍋物、
炬燵にミカン食べながら、漫才落語を楽しむ、、

団欒、
掘りごたつ、

ぬるめの熱燗に、炙った烏賊、

薩摩芋焼酎のお湯割り、
八代亜紀、(お好みにまかせます)


そうして、

なんてったって、

ラグビーをすること、
観戦なんて、
甘い甘い、

厳冬に、ラグビーしてごらん、
全然疲れないし、楽しいから、寒さもふっとびます。
勝っても負けても、ノーサイドの
あとの、

ダウンジャケットです。

一方的押し付けで御免ねごめんね、などなどです。
2016/06/21

和顔愛語(わげんあいご)




「和顔愛語」(わげんあいご)

ですか。

受付の背景に大きな文字で、

この隷書体が、書いてあり、大理石か何かの石板になっているのだ。

堂々と、
飾ってある。

以前、通った病院だ。

用事があって、

久しぶりに、
午後に行った。

午前の内の時間から、受付カードを入れておいた。

13時半から受付。

14時から午後、診療開始。


待てど暮らせど、、、順番が来ない、、、1時間過ぎた3時ごろ、

まだでしょうか?

と尋ねた。

あと4人ぐらいです。

この病院の常套句だ。

4人ぐらいなら、待ってほしいの意味なのか、、、心を痛めた他の患者さんなんかも、辛抱してしんぼうして、待っている。

倒れるんじゃないかと思えるぐらい。

他の患者さんも、何度か尋ね、同じ言葉を聴き、ため息をだし、
「ほかの早く済む先生に代わってもらってもいいですけど。」という看護師のこのいい加減な案内に、絶望感を抱く。

またもか?

私は、コーピングの意識で、マイナスを受け流そうとして、楽しいことを妄想した。(南の島で泳ぐイメージ)

(終わったら、

髪切って、

家で、ビールとケンタッキーストレイトバーボン・アーリータイムズ(創世記)と、刺身とピーナッツを食べよう。)

でも、

まだまだ。

また1時間たった。

あのあと4人と言われて、もう1時間も経っているんですけど・・・」再度尋ねたら、

「あと2人です。」

と看護師が申し訳なさそうだ。

(うっそおおおおおおー、絶対に嘘だ、こんなうそを平気でつく看護師が嫌いだ。この病院のシステムが嫌いだ。)。

ぶり返しそうになる心の病。


私はこの病院のこのいい加減さで、重篤になっていった。

いくら、

「和顔愛語」



騙したとしても、

騙されたくない。

いい加減にしてくれ。

隷書体の勉強だけ、べんきょうさせてもらった、何時間もの間、視写して模写して、何度も習字の筆を心で持ってみた。

帰って、

一発目で、

書いてみた。(コーピングだ)


和顔愛語(わげんあいご)とは、

「大無量寿経」にある言葉で、おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接することなのです。

無財(むざい)の
七施(ななせ)〔財がなくてもできる七通りの布施〕の中の
和顔悦色施(わげんえつしきせ)と
言辞施(ごんじせ)に通じる内容ですから、布施行のひとつでもあります。


私は、
修行も
布施行も出来なさそうです。