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2018/08/20

清原和博と佐々木主浩との笑顔と友情のキャッチボール








★二人とも、偶然に名前は、「かずひろ」だった。
何かの因縁だ。

およそ、7分間ぐらい、キャッチボールが続いた。

佐々木がどれくらいぶり?
と訊いたときに、

キヨは、「3~4年ぶりぐらいかな、逮捕される前やから、、、」
と自らの逮捕とその後 をみとめて、明言した、

とけてきたなあ、解放されてきた笑顔がみえた、安らいできた。



キヨの安らいだ笑顔、、ひさしぶりにみたなあ、PL以来かもしれない。

裁判のとき、証人者として立ってくれた佐々木主浩さん、大魔神だ。

準決勝の始球式の練習のため、キヨを呼び出して、とある公園の一角で久しぶりに2人で、キャッチボールをした。


こんな日が来るなんて、
ほんとうによかった。


キャッチボールひとつだけでも、こんなにも笑顔が出るものなのだ

スポーツの本来の意味は、ディスポーツから来ていて、
(この語は、日々の生活から離れること、すなわち、気晴らしをする、休養する、楽しむ、遊ぶなどを意味しました。 )

また、スポーツ基本法という基本的人権が保障されたヨーロッパでは、
「失業者こそ、スポーツをさせなさい、無償で」
という概念と権利が拡がりました。ただでさえ落ち込んでい居るのだから、無償で、スポーツをする権利をあたえ、時間と場所をあたえ、励ますのだという歴史の転換点がありました。私がイングランドラグビー留学しているころです。びっくりしました。その毅然たる概念に。~失業している人、病気のひと、落ち込んでいる人を安らがせるため、元気を出させるという目的があるのです。
だから、例えば、人工5万人の小さな町でも、スポーツ施設などのハード面は完全に完備していました。

誰かが金儲けするため、金銭授受をするため、いばるため、相手選手を怪我させるため、戦争戦力の威容をほこるためなどではない、、、のです。


人が幸せになるのが、
スポーツなのだ、心がふさいでいるから、身体の方から解きほぐして、こころまでときほぐすのだ。

「悲しいから、涙が出るのではなく、涙が出るからかなしいのだ、そんなときに、身体の顔のほうから、作り笑顔でもいいから、つくっていくと、
なんだか、楽しくなってくるのだ。笑う門には福来るということだ。」
という有名な言葉とほとんど同じです。


その手っ取り早い方法が、
スポーツなのだ、

スポーツそのものは、覚せい剤などの真反対の役目をしているのだが、
ときとして、

人間は間違っちまう。


キヨは、今けんめいにリハビリをしている、辛いだろう、逃げ出したいだろう、それが依存症の悪魔の効果なのだ。
でも、
佐々木をはじめ、全国に友なり、大勢のファンがいる。
安心してリハビリをやりとげろ。

いつかは、その今の清原自身の体験復活物語が~人を救うようになる。子どもたちに返せるものがある。
実はそのために、キヨは苦しんでいるんだ、順風満帆に行ったひとより、数倍、人間としてのねうちがある。

ダイヤモンドに返ってくるまで、待っている。


★佐々木主浩氏、始球式を内角高めにずばっとストレートを決めた。
準決勝 第二試合
済美対大阪桐蔭は、

熱戦だったが、大阪桐蔭が貫録勝ちをした。

明日が、決勝だ。

★付録)  スポーツの語源とは?
「スポーツと言えば?」
と聞かれて思い浮かぶのは、サッカー・野球・バレーボール・バスケットボールなどだと思います。
しかし、中世のイギリスでは、スポーツは狩猟、乗馬、釣りを指していました。
また、現代では、囲碁やチェス、けん玉などもスポーツとして扱われています。 このようにスポーツの種目も時代によって大きく変化してきました。



ところで、Sports(スポーツ)の語源は、知っていますか?
sport という語は 19世紀から 20世紀にかけて使用されるようになった英語です。

その語源はラテン語の「deportare」です。
この語は、(日々の生活から離れること、すなわち、気晴らしをする、休養する、楽しむ、遊ぶなど)を意味しました。
そして「deportare」は、
中世フランス語では「desport」と呼ばれ、
14 世紀にイギリス人が「disport」として使用し、
16世紀にsporte、またはsport と省略されて使用されるようになったと言われています。

このように言葉は変わっていますが、言葉が持つ意味として「遊ぶこと」の本質は変わっていません。 スポーツを通して遊び、楽しむことに時代は関係ないですね。

★だから、
必要以上に、勝利至上主義い陥ったり、優勝劣敗主義にはいると、
人間の行為や努力や、スポーツそのものを否定することになり、拝金主義や〇〇ファーストなどで腐敗していきます。〇〇協会などが権力を牛耳ってしまうと、縦社会になってしまうのです。
現今の日本でいま、吹き出していますね。
2018/08/19

マギーサヨナラ三遊間タイムリー、マジー???巨人2度目の逆転勝ち




巨人ー中日戦

中日絶好調現在首位打者342平田や大島などにガンガン打たれた、

17安打も打たれていた、
8回表に中日3点も得点されて、
巨人1-5中日
で、
もう、万事休す、昨日の10-0はいったいなんだったの?
と思った。

9回ウラは、岩瀬の抑えが出てきて、こちらは阿部。
ソロが出てもねえ?と感じた。

岩瀬もベテランだったが、内角のすっぽぬけを阿部にぶつけてしまい死球を与えたのが、
幕開けになった。(左対左でも岩瀬はしぶとかったがこの日は、逆転の大きな落とし穴をほってしまった。)

亀井はフライアウトで1死。
山本粘って、四球を選ぶ。
代打陽岱鋼が、ホームラン性の当たり、右中間フェンス直撃で、なんと阿部が帰って1点。
続く長野もヒットで、山本帰って、2点目。
代打大城粘ってライト線に2塁打で、陽がかえって3点目。4-5だから、あと1点差が見えてきた。
田中俊のとき、1死3塁2塁だから、外野フライでもいい、でも自分らしくがいい、1・2塁間を抜いて、吉川大帰り4点目で、同点。5-5。

3番マギーに廻した、
最近のマギーは違う、3番らしくなってきた、初球を、見事に三遊間抜いた、若林かえって、サヨナラゲーム。今年二度目。

お立ち台は、マギーの独壇場になった。

中日としては、
17安打を打って負けだから悔しかっただろう、でもそれだけ、今村その他が5点に抑えていたということだった。
最終9回に5安打を集めて、珍しくも逆転サヨナラに持ち込んだ巨人のうっちゃり勝利だった。まるで高校野球のような展開だった。

中日森監督としては、ぶつくさいっていって怒っていた。当たり前だろう。勝利が掌からこぼれた。

★巨人においては、
ゲレーロが帰ってきた(?どこから?)という情報があり、坂本がもうすぐという話もある。でも、ゲレーロの帰還のほうが心配かも?
キマグレ―ロになって、
マギーの足を引っ張って、巨人の足をひっぱる可能性不安もある。

少なくとも3位固めをして、クライマックスが、「暗いMAX」にならないように、戦力を整えてほしい。



2018/08/16

山根え~は、、やみ(闇)ねえ~





ひとと人は、比べちゃいかんといいますが、

山根さんは、
同じ78歳の高齢者でも、

どこかのスーパーボランティアマンとは、

ちがって、

やみ(闇)ねえ~。

もう、なんもかんもやみなさい。


与党の老害の高齢者たち(若手もだけど)も、
自分だけの高級革椅子だけをもとめることは、山根さんと同じですね。
そんたくと、損得勘定ばかり求めるひとと、

そんたくは不要のボランティアマンとは、ぜんぜん違いますね。

2018/08/14

山根~は、やめねえ~。




山根明は、、、やめねえあきら
と、
ねじねじが、つぶやき、、、

サンドイッチマン伊達が声に出した。

(バイキングでの出来事)
2018/08/08

弁護士って、重いのか?軽いのか?




いろんな、ある組織があったとして、
副会長や、副委員長に、

弁護士が位置していたとしても、結局は、自分ファーストで、すたこらさっさとお逃げなさるのですね。

〇〇第三者委員会というのも、、
名称だけで、法律や難解な文章と口ぶりは駆使されるが、ある場合は、
何の重みも説得力もないもんですね。