2017/05/07

天草の活き海老





大鋸屑(おがくず)に、、  生きてるいのち、、  車海老


(宅配便がまだまだ発達していないころ、郵便物のなかに、混じって、
珍しく、木箱がとどいていた。

中味は、なんと、おがくずがいっぱいあふれていた、
ふたを空けたとたん、


飛び跳ねるもの、

大きい大きい車エビだった、

びっくりした。
生きているのだ。



生きている活きエビを、剥いてむいて、そのまんま刺身で、食べるのは、本当に美味である。

生まれ故郷天草の、特産品である。

新1号橋も、もうすぐ完成して、一層、栄えることを祈る。)


2017/04/22

たけぞうがゆく





涙隠して、、、、ひとを斬る

違うし、
子連れ狼ではないし。


武蔵、早く、巌流島にたどり着いておくれ。

2017/04/02

雁字搦め(がんじがらめ)か?




人間、

こうなったら、
お仕舞いじゃなく、

始まりなのかも知れないのだ。



誰でも、目に見えないラインや糸やロープに縛られているのかもしれない。
子どもなんか、

それさえ、気づいていないこともある。
早く救わねばならない。

縛られているんじゃなく、
支えられているのかもしれない、、、


でも、わたしは、

私自身、
早く、解放されたい。
2016/12/01

焼き芋,食べたいなあ。、、、、焚き火したいなあ、、



熊本の田舎のどこかの話


どこかの
誰かさんが、

自分ちの庭で、ちょっとだけ、紙を燃やしていたら、
たまたま、

警ら中のパトカーが来て、

呼び出しも、されて、

こてんぱんてんに、説教をくらい、始末書扱いみたいになったらしいのですが、

今はそんな時代ですか。

下記の唄はもう、遠い過去のうたなんだね。

焼き芋食べたいなあ

(1) 垣根の垣根の 曲がり角
  たき火だたき火だ 落葉たき
  あたろうか あたろうよ
  北風ピープー ふいている

(2) さざんかさざんか 咲いた道
  たき火だたき火だ 落葉たき
  あたろうか あたろうよ
  しもやけ おててが もうかゆい

(3) 木枯らし木枯らし 寒い道
  たき火だたき火だ 落葉たき
  あたろうか あたろうよ
  相談しながら 歩いてる
2016/11/29

綺麗だね、




尾野真千子、


いつもどこでも、

迫真の演技だ。

その一所懸命さは、いつまでも、ど素人っぽくて、純真で、素直で、いいね。