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2020/06/07

創りたいなあ


(この画は、25年前、
1995、1、17ー阪神淡路大震災の
日、前後に描いたものである。
この数日前、社会人ラグビーの試合において、左膝前十字靭帯断裂をしたせいで、手術をした期日だったので、よく
覚えている。
未明、、手術前として、なかな眠れず、、また早朝に目が覚めた、、、
、、、、病室で暗い時間に、イヤホンを指して、テレビをつけたら、画面に真っ暗の中、点々と赤い🔥炎らしき物が、見えた、
初めは、この赤が、
何やら、分からなかった、
後から、明るくなるにつれて、未曾有の巨大な地震なのだと、見えていった、、、、、。)






ログハウス、自分で創りたいなあ。


露天風呂も、ついでに、、、温泉で。

2020/04/22

「夏霞みの朝」にいけないので




夏霞みの朝


朝もやのなかをかきぬけて、懐中電灯をつけて行く。

昨夜、

360度見渡しても、星空の見える。露天風呂。
人間は、

子どもでも大人でも高齢者でも、若者でも、、、心一杯に弾ける。


熊本市内の下界の光が遠く及ばない。
(こんな真っ暗な大自然があるというのに、不必要なエネルギーは要らない。断層帯のさきや、途中のスクランブルにある原発はいらない、

沖縄に基地もいらないし、米兵のガードマンもいらないし、自衛隊も名前変えて、災害救助隊にしてほしい。これは強がりでも極論でも何でもない。)

事実論だ、現実論だ。
余計な品物が多すぎるのだ。

「品が山のように多い「」と描いてやまいだれを付ければ、「癌」となる。

ふと、上を観てもよこをみても、、

星空はこんなにも近くに、大天球の自然プラネタリウムがあるのを気づく。天の川がすぐそこだ。

私は、83倍光学ズームレンズで撮ってみる。
ニコンクールピクスP900という奴だ。
メイドインジャパンは直ぐレモンだ。


熊本地震で、天空のラピュタの道を失ったライダーたちの愚痴が聴こえる。
何年も復興には、ときがかかるだろう。

でも、あの雲海は大阿蘇のどこにでもあるんだ。

星を観ながら、

さしずめつかる露天風呂、
これを
「宙船(そらふね)」

言わずしてなんという。

俺の船は俺の手でこいでゆく。

俺の人生はおいらの手でこいでゆく。
これは、中島みゆきの名曲なのだと、ふと感心する。

焚き火しながら、また、ランプに火をともしながらも、、バーボンをちびちび呑みつつ、ギターを奏でる。

500マイル、&熊本バージョンもだ、新井英一もだ。

そして、
広いコールマンテントで、たっぷりと寝た早朝。
朝早く目が覚めると、

放射冷却的に、朝もやがかかる。

まさに、

天空の城の中に位置する、風景、光景、朝風呂友の会。

空気が美味しい。うまい、湧き水がうまい、
人間には、

そんなに贅沢品などは要らないのだろうと想う。

煩悩がついてまわるので、せこくなる。

やれ、領収書、

やれ、不倫、
やれ覚せい剤。

みんな非日常である。

それらを生み出している、馬鹿マスコミ社会。

子どもの幸せの価値観をみんな知らない。


夏霞みの朝、

子どもの手をひいて、散歩できることだ。

今日も一日、飯が旨い。
ご飯が美味しい。
天空の城のなかにある、キャンプ場。

2020/04/05

脳出血という病態が、、、わからない、、、、





コロナが怖いのか?脳出血が怖いのか?

ー入院の3・20(金曜日ー2日目)
自分自身が、、意識が、まったくわからなかった。

自分が今一番、どんな状態なのか、
どんな治療検査が、
どんなために、されているのか、全くわからなかった。


少しはされていたのかも、、まったく認知できなかった

なすがまま、
ドクターとナースのなすがまま、


途中できいた、

「の・うちゅ・う・しゅっ・けっつ・・・」
という診断みたいなものを理解できなかった、


直ぐにわすれた、

私の実体験では、ラグビーの練習や試合中に、脳震盪をうった部員が、
「記憶喪失」
の経験があったが、

自分がそれに近い城代になると、
どうしようもないもんだ。


(その3-つづく)

2020/03/17

もういい加減、切ったら、、、と思う







東出は、
確かに、不倫をしたし、許せないことをしたのかもしれない、

妻や、子どもたちを傷つけたのかもしれない。

でも、
東出だけが、
きょうの、記者会見みたいに、つるし首にならにゃあいかんのだろうか。


不倫して、
開き直り、どうしようもない男は、

渡辺謙も含め、
石田など、

剝いてはてるほど、星の数ほどいる。


英雄色を好む
という時代や世紀も、違う気がする。


でも、
お互い、人権を尊ぶような会見が必要な気がずる。


いつまで、

ずるずるべったりしているのは、
杏ちゃんのような気がする。