FC2ブログ
2018/12/14

ブルー、ブルー、ブルー







すべてが、、、ブルーにながれるとき、、、


焚き火をしたい。。。


山の中で、、メリークリスマス、、、
2018/11/24

名もない贈り物 〜緑はクリスマス色〜


(この画は、、みりたにきれいを、ラフスケッチにしたもので、本文とは何の関係もありません。)


妻に、、
ひさびさに、プレゼントを買った。
日頃から、「軽いものの防寒物が、いい」と言っていたことを思い出した。
準夜勤や夜勤や、早番に通うためにも、なにかとかんがえた。


テレビを観ていたら、、、緑のダウンジャケットのみどり色が、クリスマス色に見えたのです。


まだ、
クリスマスではないけど、そこまで待っていたら、いい値段もいいサイズも無くなってしまうと思い、

電話を店舗にかけて、閉店時間を確認して、出かけた。



行った、

1人目の男子店員に訊いて、案内を願った、
笑顔はあったが、必要以上のないサービスはしないというような、今時の無愛想な若者の店員だった。

みせてもらうと、
テレビで観たイメージと違ったが、

緑のウルトラライトダウンジャケットを買おうと思った。そして、小さそうに見えた。
ウーメンズもののXLでも、小さそう。

でも、どうしよう、、
なんか、大きさが????


迷って、2人目の女子店員にきいたら、なんか知らなさそうで、素っ気なかった。

ダウンベストの方が良いかなあとも迷った。

一計を案じて、

3人目の女子店員に尋ねた。
メンズもので、
同じ色があるかと?


あった、
でも、メンズ物のXLでも、小さそう。
その女子店員は、
「此れは、私も買って、アウターで着て、原付の通勤で通っていますが、良いですよ。」
「ええ、、そうですか、ダウンでバイクなら、私の此のラグビーの本チャンのロングダウンコートなら、わかるけど、」
と言って、置くところがないので持ってもらった。

(私も買って使っていますが、こんなところがよくて、、、)
というのは、よく売り文句にある話だが、
サイズが問題なので、
その、メンズのXLを着てみたら、私もかなり太っていたので、チャックが閉まらなかったが、

(まあ、
妻ならなんとかなるだろう。)
ときめた。

値段は、5990円の感謝祭千円引きの、4990円だった。

店舗は、
UNIQLO光の森店だった。


家に帰り、
妻に渡すと、

「わああー、なに?ありがとう、、、」
と言ってくれた。

「こちらこそ、いつもありがとう…色もそれで、良かったあ?」
「よかった、緑が好きよ。良か色よ、、あったかい。」

「それなら、良かったたい。」
と言って、二階に上がった。

2018/11/21

ひろしキャンプに、、、、、




ひろしキャンプに、
ついていきたかとです。
2018/08/19

酔歌・・・追伸(ロングバージョン、セリフ入り)は 涙がとまらない



★吉幾三は、
一種の天才だと思う、
彼が作った唄の名曲「津軽平野」を、ヒット曲を星影のワルツの後出ていないからと、千昌夫が、吉にぜひ売ってほしい、少ないけど取っといてほしいといって手につかませた。その値段は、煙草銭と言って二千円だったのは有名な事実だ。
あの名曲が、たった2千円だったと、ステージで吉幾三が、コメントする、超一流のコメディアンだ。
でもしかし、千昌夫の独特な唄い方があったから、この津軽平野が大ヒットしたといわれる、不思議なものだ。
もちろん、吉自身も唄うし、2人で唄うときもある。
吉も独特だが、千昌夫はやはり深ーい味があるのだ、ここぞというときの唄い方のこぶしや独特な抑揚は、たまらない、例えていえば、あたらないが、玉置浩二なみの歌唱力をほこるとも言える。吉幾三の酒よも酔歌も名曲で凄いし、吉の津軽平野が好きだといわれる方もたくさんおられると思う。でも、私は津軽平野は、千昌夫がヒットさせたと思っている。
だからといては、失礼だが、
吉幾三は、津軽平野~木造田植え唄入り~という土着の津軽文化の民謡を唄っているのだと思う。


★津軽平野については、他にも、
これはと思うカバーをしている人がいる、ユーチューブで流れている、「こころ さん」という人だ、
ギター一本できかせる歌を語るように、じっさまがうたうようにとつとつと、津軽平野がひろがっていく。
吉幾三に言わせれば、最初につくったときは、タイトルは、「津軽平野」ではなく、「親父(おどう)」だったそうだ。
厳しい北国の中で生きていく、出稼ぎから帰ってくる親父(おどう)に思いをはせる唄なのだ、だから、こころさんの唄は味わいがある。
一度聴いてみて下さい。



酔歌…追伸(ロングバージョン)

作詞:吉幾三 作曲:吉幾三
作詞:吉幾三 作曲:吉幾三



北の雪降る 海風を受けて
夢を語った 故郷の海よ
吹雪く中でヨ くちずさむ唄は
父が教えた ソーラン節よ

青い空とヨ 菜の花の畑ヨ
春の風とヨ 故郷を舍てた
老いたおふくろ 立ちつくす駅は
雪がぱらつく 青森の駅よ

惚れた女が 十八で死んだよ
都会のはずれで ひとりで死んだ
秋の雨にヨ むなしさの衿を
立てて歩いた 新宿の街よ

言える苦労は 苦労とは言わぬと
胸に秘めたる 死ぬまで胸に
酒に溺れて 眠りつく夜は
遠い昔が 涙でくもる



ぽつり ぽつりと 降りだした雨に
男は何故か 女を想う
ひとり ひとりで 飲みだした酒に
夢を浮かべて この胸に流す
ヤーレン ソーランヨ 都会の隅で
ヤーレン ソーランヨ 今夜も酒を

風に 風にヨ 暖帘巻く風にヨ
遠い故郷(くに)のヨ 父親を想う
ふらり ふらりと 居酒屋を出れば
冬の近さが 心に吹くよ
ヤーレン ソーランヨ 雨から霙
ヤーレン ソーランヨ 今夜も酒を

(セリフ)
“人は 誰もが 何かを背負い そして生きていく
時たま 忘れてしまうのもまた 生きていく仕事
そんな酒ならば 俺は それでいい”


ふわり ふわりと 降りだした雪に
この手当てれば おふくろを想う
詫びて 合わせる 右の手と左
酒が降らせた 男の涙
ヤーレン ソーランヨ 積もり行く雪に
ヤーレン ソーランヨ 今夜も酒を



ヤーレン ソーランヨ 積もり行く雪に
ヤーレン ソーランヨ 今夜も酒を
2018/08/03

押し出しサヨナラバイバイ




9回表に、1点差を追い上げて、
阿部慎之助が、やっとタイムリーヒットを打ったと思っていた。
巨人3-3中日

山口俊も吉見も、わるくはなかった、
両方好投

9回裏のおさえは、澤村拓一、
中日の攻撃~藤井粘られて四球、京田エラー出塁で、ノーアウト3塁1塁。もうこれで、一打サヨナラ。次の亀澤は申告敬遠で満塁策。
次は大島洋平に、6球粘られて、押し出しノーヒットで、サヨナラ。
最後は頭にぶつかりそうな内角高め。

だめだこりゃあ。
巨人軍には、次のおさえ役はもういない、抑え投手崩壊。

1死もとれなかった。

抑えを
緊急にどこからか、お金で買ってくるか?
菅野を臨時抑えにするかな。