2017/10/01

生まれ変わりたい、、、




修繕後、、、生まれ変わりて、、、、新鮮さ





来世夢見、、、、現世捨てて、、、生き還る


2017/09/25

起死回生!引退試合井口 9回裏土壇場バックスクリーン同点2ランホームラン





何ちゅう男か、

日ハムの増井(サムライジャパンの抑えでもある) 4球目、ど真ん中ストレート149キロを一閃、真っすぐ伸びていった。
すげーホームランだった、

その勢いで、

ロッテは逆転勝ちした。

井口資仁(ただひと)は、
現役の最初と最後で、ホームランをうった。

そして、
次からは監督になるという、

いいね。

2017/08/19

かつてない奇跡の逆転劇




誰しもが、ゲームセットと思った、
二死からの打球は、内野凡打のショートに飛んだ。
大阪桐蔭の主将の捕手は、右手でガッツポーズをつくった。

しかし、
次の瞬間、
誰も信じられないことが起きていた。
打球はショートゴロ、送球はきちんと送られていた
のだが、
1塁手が、ベースをはさんで、右足のほうでふんでなくて、
打者走者が、ヘッドスライディングをして、一瞬早く、ベースにタッチした。その直後に1塁手が踏み直した。

審判は、アウトからセーフの判断で、大きく横に広げた。
ここから、またドラマが起きる

0-1
二死満塁、
からの、
逆転サヨナラ2点タイムリー、

打った瞬間の音
(外野手という優れた機械は、打った瞬間の音で、一歩目を走り出す、位置と速さがそれでわかるのだ、これは数十年前に、テレビで実験があった。目隠しをした外野手に音を聞かせて、旗をふらせたのだった。)
と、打球の角度をみて、

おいらは、思わず、
「やったあー。」
と絶叫した。

ギリギリ瀬戸際・土俵際のたわらに足がかかったところで、仙台育英が、大阪桐蔭をうっちゃった。


高校野球は連日、好試合ばかりだか、
今日も、青春がほとばしっていた。


ドラマのような、
マンガのような、
幕切れだった。


ひとつ前の、仙台育英がうったショートごろからのセーフかアウトか、大阪桐蔭の1塁手の何がエラーなのか、わからなかったが、あとの放映で、
様子がみえてきた、確かにセーフで、そして逆転打が生まれたのだった。
2017/06/26

劇的!! 逆転満塁サヨナラホームラン (ソフト女子)




日本は、1-3と、アメリカに負けていた。

あの上野由紀子が、ホームランを打たれていた。


最終回になって、
裏攻めの日本は、満塁とせめたてた。

バッターは当たっていなかった四番打者の山本だったが、監督は交代させずに我慢してつかっていた。

ここで、
山本が
ライトに打った当たりは、ホームラン。

逆転満塁サヨナラホームランだった。
4点プラスで、5-3だった。

すげー。


巨人は、よく石川が最後にサヨナラヒットを打った。
きょうは、陽岱鋼が、昨日のタイムリーエラーを取り返す、ホームランと、9回の渋い当たりのタイムリーが光って追いついた。
2017/06/06

偶発的に奇跡を起こしていく




在宅医療を選んだ小林麻央、
夫の市川海老蔵がいう、

「偶発的に奇跡を起こしていく。」



人々を救う奇跡をおこしつづけたから、処刑されていったイエスキリスト、

ゴルゴタの丘で、

夕陽に照らされて、

太陽の赤か、滲む血の赤か、わからない。


キリストが起こしていく奇跡は、
後世のわれわれが、生きていくという事だ。