FC2ブログ
2019/08/21

初めてのオリンピック種目、しかも自国開催、、出来れば🥇メダルを。



予選から、、決勝リーグと、
8人中、4人の日本選手が勝ち上がったのなら、、、、4人ともオリンピック出場ではないのかと、

単純に想う。

他にも事前の大会が、、いっぱいあるのだと思うが。


そして、
詳しくない私には、、

どちらが、野口か、何方が野中か、分からない、すんまそーん。

アキヨか、、ミホウという名称で行ったら、どうかなと思うんです。



2019/08/09

7ー0からの大逆転サヨナラ勝利





ヤクルトー巨人

7ー0
と、離された時は、、

もう、駄目だと諦めた。

この4回の初めに、巨人は円陣を組んだ。

反撃の狼煙は、
4回ウラーキャプテン坂本の技術的なセ・リーグ大台到達30号ホームランだった。

チェンジアップをうまく乗せて、レフトスタンドに運んだ。

それから、
5回ウラーゲレーロが左中間にソロ、
6回ウラー岡本が、ライトにソロ、
8回ウラーゲレーロが左中間にソロ、
石川ー四球、坂本ーレフトフライ、丸ーライトへヒット、1死2塁1塁。
岡本ーライト中段に、同点の3ランホームラン。

ヤクルト9ー9巨人

10回ウラー巨人
①坂本ーライトにホームラン性で、フェンス直撃で、2塁打。
②丸ー原監督が、丸に耳打ち、あそらくバント、丸でもこの場合、バント、ヤクルトは申告敬遠で、ランナー2塁1塁。
③岡本ー粘って、四球。満塁。
④阿部ー低めの落ちる球に、空振り三振。
⑤増田→代打亀井、粘ってネバッテ、8球目外角低めを左中間に犠牲フライ。坂本、慎重にタッチアップ蹴って、本塁セーフ。
ヤクルトベンチで、先発ライアン小川は、口をあんぐりと開けて、茫然自失になっていた。
この逆転劇は、およそ、信じられなかっただろう。
昨夜、出来なかったサヨナラで、巨人勝利。巨人にとっては、奇跡的な逆転サヨナラ勝利。


お立ち台は、2人。
岡本ークロマティ臨時コーチが指導した、「下半身重視」でうてたライトへのホームラン2本。昨夜からすると、3本目、守っていけば、投げるコースが無くなる4番打者の資格を取り戻す。本人は未だ、無自覚。
亀井ー「いいとこ取りをさせてもらいました。」と謙虚だった。


巨人、横浜、広島の上位3チームは、逆転勝ち。
混沌のカオスは、続く。

8月いっぱい、此の3チームの多少のデッドヒート、下克上はあれども、9月が勝負の月でしょう。
そして、其れは、クライマックスシリーズに繋がるのでしょう。
2019/07/21

いっそのこと芸人新ルネッサンス革命会社をつくる




( 吉本と白鵬の共通点 )


きたない


せこい


がめつい、お金にがめつい、


若手を泳がし、若手を利用し、利益を貪る


縦社会


吉本幕府と白鵬幕府


民主主義がない


相手弁護士をきり、自分等は弁護士で守る


自分を神と思ってる


若手、芸人を鵜飼いの鵜にして、魚、お金を巻き上げ、びんた張り手をして、吐き出させている


(捕捉)
聞けば、吉本の岡本社長という人物は、ダンタン松本人志のマネージャーだったらしいじゃあ、ないですか。
偉そうになったもんですね。元々は苦労人のはずじゃないですか、
殿様商売になってはしませんか

マネージャーは、マネー者ですか❔ カネージャーですか❔

守銭奴ですね、


人情と笑いは、金では動きませんよ。



(提言)
1ー吉本は、一回、6000人の芸人を解放する。

2ーこの6000人が、さんまと松本とビートたけしをリーダーとして、芸人新ルネッサンス革命集団組織を作る。会社を作る。芸人の賃金上昇と共に、働き方改革を断行する。

3ー花月などの会場やその他、違約金などを買い取り、債権などを返済していく。やればできますよ。
2019/07/19

奇跡はおきるものではなく、起こすものだー広島仁義なき戦い





巨人6ー7広島

みごとな逆転負けだった。

奇跡は、広島球場に生きている。


🔶1回表ー巨人

亀井ー先頭打者、大瀬良の初球を、綺麗にライトに引っ張って、
2塁打。
坂本ーレフトにヒット。
丸ーセカンドゴロを、忍者菊池の名手が、何とトンネルで、エラーで、1点。
巨人1ー0広島

この後の満塁で、1点も取れないことが、いやあな感じがのこった。


その後、
岡本のホームランもありーー
巨人が、5点先行した。


しかし、
逆転の広島が、、ゾンビのように息を吹き返した。

巨人の坂本のライトソロホームランもあったものの、

いちばん恐怖の捕手の、
會澤翼が、逆転2ランホームランをライトに叩き込んだ。


あちゃあー、負けちまった。
中継ぎ弱い巨人は、、いっぱいお金を使ってもダメらしい。
2019/03/24

香川真司より、久保建英を



男子サッカー
日本 対 コロンビアは、

0ー1
の負けでしたね。


森保ジャパンでの、
初めての無得点負けでした。

後半に交代出場した香川真司だけの責任とは言いません、
が、コロンビアは、日本への雪辱を期して、
動きを研究していましたね。

前半、立ち上がりのいくつものチャンスに、得点できなかった決定力不足の結果です。
堂安、南野、武蔵、富安、、、
ここ一番の得点力が、強豪だと極端に下がります。

だから、負けました。
逆に、相手が、ペナルティエリア内でハンドリングをしてしまうぐらいの剛力弾丸シュートもありませんでした。
シュート力がやはり、弱いとつくづく思います。



もう、
うまい香川真司の時代は終わりました、、、、


久保建英(たけふさ)を入れてください、向こう20年間、活躍します。
保障します。


🔶ーーーーーーーーーーーーーー

U-22日本代表は、
3月24日、
U-23アジア選手権予選の第2戦で、東ティモール代表と対戦し、
FW田川亨介(FC東京)の先制点を皮切りに6-0と大勝。

17歳のMF久保建英(FC東京)も、
フリーキック弾とボレー弾の2ゴールを奪う活躍で、大会2連勝を飾った。

🔶ーーーーーーーーーーーーーー
  久保建英のフリーキックは、
精度が高すぎるぐらい高い。そして、信じられないくらい変化する。

もう、
若いアスリートたちが、得点力と順応力が高い。