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2019/06/01

池江璃花子は、日に日に良くなっている、、驚異的な回復力だ





池江璃花子は、コーチの三木二郎氏によると、


日に日に良くなっている、

3週間も前ぐらいから、
病室に持ち込んだトレーニングを始めた。

やったりやらなかったり、

医師の指示に従ったリハビリもしている。



驚異的な回復だろうと思える。

私の知り合いは、同じ急性骨髄性白血病であったが、

数年かかった。

よく聴く従来の骨髄移植ではなく、

新しい医療の、
「幹細胞移植手術」を受けて、完治していった。


患者の数ほど、治療法や回復具合が違うと思うが、

若さと、
気力と、
体力とで、
乗り切れると感じる、


世界でメダルを取るかもしれないというアスリートの、「奇跡を必然にしてしまうほど」のパワーに期待したい。
2019/05/26

セーフは、セーフ、自信(コンフィデンス)があるから。





大谷翔平
「セーフはセーフ、あれはセーフ」
塁審はアウトだったが、抗議して、ビデオ審議で、セーフ確定。
大谷翔平は、ご存知の通り、俊足で、めちゃめちゃ、足が速い。


岡本、元木コーチ
「元木コーチが行くぞと言っていたので、行きました、よけました、
あれはセーフです。」
主審はセーフだったが、広島のリクエストありの審議で、セーフ。

🔶これが広島に対しての勝越し点だった。
本当のことを言えば、岡本和真は、鈍足で、足さばきが鈍臭い、めちゃくちゃ遅いからのタッチアップストップだったはず。
センター野間からの返球が、會澤捕手左側に大きく逸れたので、滑り込んでタッチかわしてのセーフだった。
結果オーライだったはず。

🔶元木コーチの指示は、勢いで言ってるだけで、大博打だった。
それを評価する原監督は、采配ミスである。次の打者に期待した方が余計に確率がよかったはず。
フランソワに対して、阿部か中島のタイムリーを期待した方が良かったでしょう。1点か2点の可能性があったはずだ。

🔶いつも、俊足好守備の広島には、あのタッチアップの大博打は、効かないと思います。
有ったとすれば、そこのキャッチ位置での返球 対 鈍足のタッチアップは、およそ、考えられないのであった。
慌てて投げて、逸れるエラー期待でもかけてやるか、のまさに大博打です。

🔶まさに其処まで予想できたとするなら、元木コーチは、大ギャンブラーか、大馬鹿者です。曲者ですが、成功率が低いです。奇をてらってるだけです。目立ちたいだけです。
ついていけません。

ふつうのコーチは走らせません。鈴木コーチならさせません。
一か八か、かけません。
次の代打の阿部か中島のベテラン力に託した方向が正解です。

🔶博打が通用するなら、
苦労はしません。
広島の11連勝をなめたらいけません。博打はありません。
今日も、結果的には、、
連戦練磨の広島カープが、正攻法の粘りの逆方向への打撃と足で、押しきったと推察できます。



2019/05/17

中日松坂は、、、ペナルティーなのか⁉️





中日松坂ペナルティーについて


休養日にゴルフをするのは、OKだが、

練習日に、ゴルフをするのは、けしからんという、まさに、

自由のない日本スポーツ社会の発想なのではないか⁉️と感じる。

本質は、
練習日に、
本格的野球練習にならないから、リハビリや、気分転換も含めて、ゴルフ練習に行く。
其れの何がいけないのかということ。


日本スポーツ社会の束縛事項に、

選手は、みんな、同じ練習を、同じ場所で、指揮下の中、やらなくてはいけないという非民主的なルールがある。

だから、日本人アスリートは小粒で終わる。


メジャーや他の欧米各国の、スポーツシーンでは、
松坂事例は、概ね、パスだろうし、ぎゃくに、補助費ぐらい出るだろう。

日本には、休み日や積極的休養日というメジャーの制度や価値観が無い、
休む、
何処かに行くことは、サボタージュ(サボり)であり、厳禁の事項に入る。

今でこそやっと出てきた
「働き方改革など」の発想も無い。思想もない。日本人には思想が無い。

だから、
日本のスポーツ指導者にも、自由闊達な発想がない、
全ては上意下達で、判断力が育たない。
だから、週場の競り合いで、負けてしまう。


何百年経っても、先進国に追いつかないだろう。

2019/05/10

応援する気が失せてきたー大坂なおみ




また、負けた。

クレーコートで、勝ったと聴いて、、、


今度こそ、勝ち続けるのかと期待した。


ベスト8準々決勝で、ランキング18位に みごとに負けちまった。

相も変わらず、、、
自分のサービスミスにいらいらしたり、ラケットを投げつけたり、、

いつもいつも、、
自分に自分で怒っている。


泣いたり、わめいたり、、ものに当たったり、、、

何度も、何度も、、、

見苦しいったらありゃしない。あーあ、またかと思う。

大阪よし、もっと新悲劇自滅劇場ーーーーー

こちらまで、、、
苦しくなって、あきれてしまって、、、、応援する気が失せる。


日本では、(独り芝居)か、(劇団ひとり)と呼ぶ。


ランキング1位は、やがて下がるだろう。


ベイジンコーチを変えたのが原因か。

現今の新コーチと合わないのか。

そもそも、なおみ自分自身の課題か。


スポーツメーカーを、アディダスからナイキに変えたからか。
やる気、あるき❔ナイキ❔

2019/05/09

クローズアップ現代ーオレ流落合博満gs今の大谷翔平を分析する。




今日の、死球はなぜに避けられなかったか⁉️

三冠王3回の落合博満氏いわく、

質問ーー
まだ、ヒットが出ていないけど、大丈夫でしょうか。

回答ーー落合
「大丈夫です。
打席を積み重ねていけばいい。」

「実戦の試合においての避け方を、
身体が反応できなくて、遅れた、
時間的に間に合っていない。
去年までだったら、逃げていた。

ボールの見える景色が見えていなかった。
だから、当たった。

試合勘というものは、そういうもの。」

「逆に、早めに当たって良かった。
対応力が、其処から出来てくる、
出来るようになる。」

🔴大谷翔平本人は、
タイミングは、徐々に良くなっている。
でも、自分の中で、捉えたというものがずれている。
ファウルになっているものが多い。
早く一本打ちたいと思いながら、
やるべきことを積み重ねたい。」


質問ー
今後、打者としては、

回答ー落合
「力量感(自分は振っているというような自分の感覚)を求めないような打ち方をすれば良い。」

質問ー
今後、投手としては、
「やはり、コントロールですね。」