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2020/03/14

採火された、賽は投げられた、突っ走れるか?!




ギリシアで、採火されて、
いよいよ始まった。

と思っていたが、

いきなり、ストップ中止、日本にはなんとかいして届けるといっている。

いろいろな大人のじじょお

日本の聖火リレーは、はじまるようだ。
2020/03/13

速いバレー、、中田監督の、、、夢遥か




幾多の困難、、、超えて輝け、、、天才はるか

五輪の真ん中とる、、、、宮下遥、、、、秘策あり
2020/03/09

報奨金は、ほんらい、誰が進呈すべきなのか???




一山麻緒の、報奨金およそ、1,000万円ぐらい。

準備していなかったという。
可笑しいじゃねえか。

また、寄付金やクラウドで集めようという根性がゆるせねえー

大迫傑の一億円よりも、、価値がタカイと思う。

2020/03/09

ちょっと、修正してみました。



ちょっと、気になったので、、、


修正してみました。


ゴルファーの下半身の御御足の発達は、即、
飛距離に影響しています。


かの長嶋一茂氏も、プロ野球ー極真空手を経てきて、
「パワーフロムレッグ」
という基礎を言っています。


全てのパワーは下半身から、来ている、
すべてのスポーツは、下半身の筋力なのです。

上半身は、早く言うと作用点であり、支点が大事だということです。
下半身から、パワーが生み出されて、上半身その他に、連動して伝わっていくということです。


だから、
優れたアスリートは、下半身を見れば、一発で分かります。


2020/03/08

名付けてサラダ丸ーうどん6杯から毎日山盛りのサラダ野菜主義にきりかえた丸


(少し痩せた? 2020年春の、オリックス球場5階席へのホームラン姿)


(2019年9月ごろー迷っている時期の、話題をよんだー丸のあっち向いてホイホイ打法)



少し、痩せた???
しまったというべきか。

貧打巨人の丸選手が、5階席ホームラン、何かが変わっている。
凄く素直なホームラン。これまでとは何かが違う質の一打だった。

かげに、食事革命というものか、菜食主義への変化というか、
具体的に、変化の理由があった。


かつて、
巨人対西武で、日本シリーズをたたかったときに、
球界の盟主であった巨人軍が、智将広岡監督にまけて、その盟主の座をゆずりわたした時期があった。

あのときに、
広岡監督は、元祖再生工場を駆使し、おなかがいっぱい出張っていた田淵、江夏たちのおおものたちをやせさせ、見事によみがえらせた。
玄米菜食主義の食事革命だった。

今回の、丸の変化、成長の根源がどうやらそこにある。

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お借りしました。

今季、
丸の食生活に変化が見られる。
常々「食べたいものを食べたいだけ食べる」と話す大食漢。

試合前にうどんを6杯食べてから臨むこともあり、
「(試合の)序盤はおなかいっぱい」と笑うほどだ。
炭水化物が大好きで、
「野菜はあまり得意ではない」と話していた男に何があったのか。



 きっかけは、
オフに行った血液検査だった。
チームに同行する栄養士が、
設定したアスリートに望ましい数値より低かったら、
「野菜を食べる」と宣言。
設定値より低かったため、有言実行した。

キャンプ中から宿舎で、毎日山盛りのサラダを食べる姿が目撃され、周囲を驚かせている。

今年で31歳。(実際、もう若くない、身体の健康、食事に目を付けたことは素晴らしい革命になってゆくだろう。)

打撃フォームだけでなく、食事の“バランス”にも気をつけている。

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実は、
菜食主義の食事革命は、最近のスポーツ界では、実証されてきたスポーツ科学である。
帝京大学ラグビー部と日本代表などにおけるスポーツ革命であるー選手のの、血液検査、食事改善、メンタルトレーニングなどなどである。

前述したように、
それをすでに、30年も前に、実証していたのが、西武の広岡監督であった。

広岡監督は、
ヤクルトの監督時代に、そのものヤクルトは、ヨロシクないと、批判した。
そこに、親会社がかちんときて、広岡は首になったという逸話が残っているが。

真実はあゆむ
という、
西武で実証して、王者巨人をぶっ倒して、今のソフトバンクにつながる基礎を西武時代につくった。

それが、
今季、丸佳浩選手で、再び三度、実証されようとしている。
最近、ある程度の数値はのこしたものの、調子がおちた時期があった、
あって向いてホイホイ打法なる時期もあって、もがいていた。
それらを、身体の原点=食事革命の駅にもどしてくれた。

今回の菜食主義は、丸と巨人軍に、まちがいない成長をもたらしてくれるだろう。
すると、
丸がすることを学ぶ、まねぶ巨人ナインや首脳陣は、変化するだろう。

今年も優勝する。