2018/02/20

蒼い炎が跳ぶ




蒼い炎、
からの~

蒼い華、
からの~

蒼い光、
からの~

蒼い飛翔
からの~

蒼い衝撃、

とどまるところをしりません。

脱帽でした。
2018/02/20

蒼い炎が走る





蒼い炎
と、

なぜか、ファンから呼ばれる。衣装もブルー系らしく、投げられる花束も珍しい青い花がつかわれる。

つか、黄色い熊のプーさんもだ。
2018/02/20

獣しか、勝てない





獣が勝つ、

けものでないと勝てない


そこに、男女の区別も選別もない、

ロッキーシリーズでも、
「アイズオブタイガー 虎の眼つき」という楽曲があった。

人間は肉食であり、
何でも喰らう雑食である、ある意味、一番怖い。


勝つために、暴力も体力も腕力も筋力も悪知恵もずる賢さもだす、他人もだます、ひとを騙すために味方から騙す、スポーツこそ騙し合いだ。
2018/02/19

あえて、獣のように





獣のようでした
という比喩は、

外れていない、
当たっている、

某局の石井アナがいった、石井は、錦織と同じ環境で、テニスを追求した豪腕のアスリートだ、
だから、
あんな表現ができた。

金メダルを目指す、争う修羅場においては、
例えば、
ラグビーは、敵を撃ち殺す、タックルでぶち殺す、などと表現をする。それくらいでないと、あの恐怖心に勝てないし、実際にぶち殺すようなタックルが来る、ブロック台の大きさなの石で殴られたぐらい、痛いのである。経験者だから、よくわかる。
獣対けものである。
殺すか殺されるかなのかである。


生半可な、
甘い言葉では、叱咤激励をしない、


だから、
獣のように、
獲物を狙うように、

などは、
むしろ歓迎される表現だ。

一部のファンが、ネット等で、
ひどい、
かわいそう、

などと騒いだが、勝負の鎬を削るきわを知らない人々があまりにも多いことを危惧する、
言葉は大事だ、
でも、実際は、小平奈緒の走る直前の「妖気漂う、鬼気迫るふんいき」をまるで、獣のように、獲物をねらう眼つきという表現はあった、独りのアナだけが発した言葉ではない。

鬼気迫るふんいきを、日本人や全世界の観衆がみていたはずだ。
つまり、
それは「獣のようだった」「獲物を狙うようだった」
のである。


では、あえてきこう。
戦艦大和のような巨体の小錦にぶつかっていった、ゼロ戦の千代の富士は、その形相から「ウルフ」と呼ばれた。
ウルフは、尊称であり、敬称である、それ以降、そんな形容の名前がついた力士はいない。
金メダルをとった柔道女子の松本薫もその形相から、野獣、もののけ、けもの、オオカミと呼ばれた。尊称であり、敬称である。
王貞治や江川卓や清原和博は、よく怪物と称された。


相手を喰い殺すように、刃向かうときには、眉がつりあがり、口が裂け、眦を決するようになる~~それでないと勝てないのだ。



けものか、(狼か、ハイエナか、虎か、獅子かー獰猛な動物、鷲か鷹かの猛禽類)
全てのもののけか、
もののけ姫か、デビルマンか

鬼か夜叉か、鬼神か、邪神か、悪魔か、化身か、
最強に強い表現のものにのりうつらないと、勝負の世界では勝てないのだ。


小平奈緒は、
その前後、韓国のイ選手を気遣うスポーツマンシップを誠実に表したことだ、これこそ賞賛にあたいする。

従って、
天上の世界では、悪魔と天使が混在する。
そんな厳しいせかいなのだ。

2018/02/18

勝て!!!!小平奈緒





女子500m 一発勝負 インスタートだが死角なし


勝て!!!