2017/10/20

背中で勝負




選挙に、背を向けたら、

悪事千里を走る、かな?
2017/10/18

何度も歌詞が変わったメロディー






珠玉のレジェンド名曲
〜メロディー

あの熊本市民会館ホールの、2列目の距離感んで聴いたこの曲は、忘れられない。

歌詞が何度も書き直されているというように、本人にもこだわりが強い一曲、また、聴いているわれわれそしてどなたの人生の曲がり角の風景が、滲み出て来る。、、、、、


メロディー


歌:玉置浩二
作詞:玉置浩二
作曲:玉置浩二


あんなにも 好きだった きみがいた この町に
いまもまだ 大好きな あの歌は 聞こえてるよ
いつも やさしくて 少し さみしくて


あの頃は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー 泣きながら
ぼくたちは 幸せを 見つめてたよ


なつかしい この店の すみっこに 置いてある
寄せ書きの はじのほう きみと書いた ピースマーク
みんな 集まって 泣いて 歌ってたね


あの頃は なにもなくて
それだって 楽しくやったよ
メロディー いつのまに
大切な ものなくした


あの頃は なにもなくてh
それだって 楽しくやったよ
メロディー 泣きながら
遠い空 流されても


きみのこと 忘れないよ
いつだって 楽しくやったよ
メロディー 泣かないで
あの歌は 心から 聞こえてるよ


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⬛️
  いつも聴いている「あんなにも好きだった君がいたこの街にいまもまだ大好きなあの歌は聞こえてるよ。いつも優しくて少し淋しくて」までは同じなのですが、
その次「君のこと覚えてるよ。いまもまだ一人じゃないかと。メロディ、泣きながらあの歌は君だけを見つけてるよ」というふうに続いているこの歌詞。


この曲は本人の思いいれも強く、CD発売までに何度も歌詞を書き直していたのです。
あなたの掲載の動画はリリース前の歌詞です。

しかし実はさらにもう一種類の歌詞がありました。
つまりCDも含めて3種類の歌詞のバージョンが映像として存在するのです。

もう一つは1996年にNHKで放送された「玉置浩二37歳のメロディー」という番組で歌われていました。

石川鷹彦をギターに迎えて北海道羅臼にて赤い服を着て歌っていた映像です。この直後に現在の歌詞になり今に至ります。

残念ながら私は再放送を録画予定でしたが、近鉄の野球デーゲームが長引いてつぶされ・・再放送もなく録画できませんでした。サビも結構違うものでした。YOUTUBEにもその番組のUPはありましたが今は削除されています。

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だそうです。
2017/09/22

大仏の    仰ぎて照らし    月光に




もうすぐ、中秋の名月は10月四日、


遥かに月を仰いで   合掌するや、高徳院鎌倉大仏


先日、
プレバトで、1位になった句は、
千原ジュニア

「大仏や  拝むボクサー  朝の月」

だった。
プロボクサーがタイトルマッチに、走り込み、大仏の前で、合掌し、明日の勝利を祈るという構図だった

師匠・夏井いつき先生は

上手いです、良い句ですね、大仏の前に人を配する、大の前に小ですね。
ただひとつ、「拝む」が、神頼み・他力本願過ぎる、弱っちいので、もっと前向きな言葉、
すると、
千原ジュニアが、「にらむ」といった。
「えらい、そう、分かっていれば、使えばいいでしょう。もったいない。」
(なぜか、
1位と最下位を繰り返すジュニア)


「睨む」がいいでしょう。

「大仏や  睨むボクサー  朝の月」

になった。

見事な、雄々しい、勇ましい句だ。
2017/09/22

月下の棋士を読んでみたい





昨夜、アウトデラックスで、ゲスのなんとかさんが、言っていた
ひふみんと、将棋をさしてみたい、と。
昨今、お茶の間をひょうきん族みたいに、にぎやかしているが、
加藤一二三さんは、先日引退されたが、「神武この方天才」と言われた傑物である。
数十年前には、
いつも新聞紙上をにぎわしていた。

なめちゃあいかん。


相手にしたいというのが、身の程しらずだ。
わけは、
月下の棋士などをみていたからという、単なるミーハー論である。

それで、私は興味がわき、
月下の棋士という漫画をみてみたいなあ、よんでみたいなあと思った。

棋士は、月下が良く似合う
というフレーズが生まれたそうな、漫画を読んでみてみたい。
2017/09/16

噴火と火山雷





お祭りか、お花畑のような、にぎやかしい風景

ほんとうは、恐るべき地球のエネルギーの噴出です。


噴火と火山雷、鹿児島桜島です。


いよいよ、
明日の朝は、
地球の大きなエネルギーがきます、つまり、最大風速50m超の大型台風18号の直径が、九州大陸丸ごと、つつむ状況です。

2年前は、九州の一割が停電したデータが残っています。

我が家では、シャッターを締めきってしまいました。

くわばらくわばら。