2017/05/18

脚が細すぎて、、、




細いのはいいと想うが、

脚が細すぎて、

折れそう。

アスリート・スポーツウーマンではないと想います。
2017/05/04

有明海の宝ー竹崎ガニはうまかあ




顔は、
不細工、まあ、どうみても、プレデターそっくり(エイリアンのライバルにもなる超狂暴な侵入者.・地球外生命体。)

でも、味はうまかあ。

絵手紙ふうに、なったことを反省しています。



竹崎カニは、
太良町(たらちょう)を代表する特産物です。

カニの種類は全国的には「ワタリガニ」として知られているものですが、
太良町の竹崎地区近海で獲れるものは、

特に「竹崎カニ」とよばれて珍重されています。

有明海の干満の差でできる広大な干潟、その干潟に棲むプランクトンや小動物は、1日1回は潮の引いた干潟の上で日光を浴びます。
食べ物をおいしくする遠赤外線を多く吸収したそれら小動物は竹崎カニの格好のえさであり、それを食べる竹崎カニはそれゆえに、格段に美味であるといわれています。
2017/02/10

寝ていたい




ご飯喰うより、寝ていたい
2016/11/25

どうでもいい、、、



どうでもいい、、、

紅白に、誰が落とされようが、、、、選ばれようが、、、、


受信料をあげるための、この大物機械の番組が、


いっそ、

なくなればいい、


日本の文化などとは、およそ、違うものだ。
国営放送?の権力たるや、おそるべきものだ。。。

この巨大な権力には、大晦日に討ち入りしたくなるものだ。

ついでに、

年末年始のバカなお番組をどうにかしてもらいたい、

観ていないが。
2016/09/07

月々に



面白い短歌をみつけた。



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月々に 月見る月は 多けれど   月見る月は この月の月


詠み人知らずの歌である。

『日本随筆大成第2期巻8』所収の鈴木忠侯『一擧博覽』の巻之2・53に「良夜の歌」として

「宦家の女中は、八月十五夜に芋を箸につらぬき、其穴より月を見て、月々に月見る月は多けれど 月見る月はこの月の月、といふ歌を吟ぜらるゝとなり」

とあるのが出典らしい。
(『新編国歌大観』(角川書店)を調べても,この歌は載っていなかった。

範読の後,何度も音読させる。


発問1:

月という漢字はいくつありますか。


7つまたは8つという答えが出るだろう。


発問2:

「月々」の「々」は漢字ですか。


じつは、漢字ではない。
「同の字点(どうのじてん)」と呼ばれる符号である。
「月々」を「月月」と書けば,「月」という漢字は8つになる。
この8つの月に番号を付ける。