2017/02/10

寝ていたい




ご飯喰うより、寝ていたい
2016/11/25

どうでもいい、、、



どうでもいい、、、

紅白に、誰が落とされようが、、、、選ばれようが、、、、


受信料をあげるための、この大物機械の番組が、


いっそ、

なくなればいい、


日本の文化などとは、およそ、違うものだ。
国営放送?の権力たるや、おそるべきものだ。。。

この巨大な権力には、大晦日に討ち入りしたくなるものだ。

ついでに、

年末年始のバカなお番組をどうにかしてもらいたい、

観ていないが。
2016/09/07

月々に



面白い短歌をみつけた。



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月々に 月見る月は 多けれど   月見る月は この月の月


詠み人知らずの歌である。

『日本随筆大成第2期巻8』所収の鈴木忠侯『一擧博覽』の巻之2・53に「良夜の歌」として

「宦家の女中は、八月十五夜に芋を箸につらぬき、其穴より月を見て、月々に月見る月は多けれど 月見る月はこの月の月、といふ歌を吟ぜらるゝとなり」

とあるのが出典らしい。
(『新編国歌大観』(角川書店)を調べても,この歌は載っていなかった。

範読の後,何度も音読させる。


発問1:

月という漢字はいくつありますか。


7つまたは8つという答えが出るだろう。


発問2:

「月々」の「々」は漢字ですか。


じつは、漢字ではない。
「同の字点(どうのじてん)」と呼ばれる符号である。
「月々」を「月月」と書けば,「月」という漢字は8つになる。
この8つの月に番号を付ける。
2016/08/15

甲子園の魔物の正体は???




前の記事で、
東邦の奇跡とたたえた、選手の奇跡の頑張りにどうのこうのういうつもりは毛頭ない。

裏側・背景をあえて、
取り上げて、問題にしたい。


下記の、
二つの記事をどう思いますか?

東邦に対する判官びいきの甲子園の大声援か?
強豪に対する足引っ張りの大声援か?

その場面をテレビで観ていたが、、ただただ、素直に、甲子園は平等ではないと感じる。

あれ以上の一つのチームに対する一方的応援は、「暴力」だろう。

高校生に対しては、甲子園の魔物は、ときとして、暴力か?

明か暗か?なのではないと想う。


あらためて問う。

二つの記事をどう思いますか?

今後、この日の、甲子園の東邦に対する大声援は、問題になると想う。

高校生に対して、こんなことはないだろう。
結果論だけで、片付けていいものか?

下記の日刊スポーツと朝日デジタルの記事を読んだだけでは、科学的ではないだろう。

私の意見をいっておこう。
必要以上の、異様な応援は暴力であると想う。

だから、といって、
「光星学院が負けた、奇跡の東邦が逆転勝ちした。という結論」は勝負物だから言えないことはわかっている。
しかしながら、
、異様なムードで追い上げの勢力を上げることはあるだろうし、
独りの投手を孤立させることはあるだろう。

甲子園の応援する人の態度や声は、盛り上がるのはいいが、独りの高校生を、「全員が敵に思えた」と思わせるものは、異常だったというしかない。

応援する人は、もっともっと冷静になり、平等性があったと言われてほしい。応援する人も、何らかの思いがあって、スポーツにかかわってきた人だろうし、殆どの人が日本人の高校野球ファンであると想う、

従って、応援者こそは、スポーツマンシップを守ってほしい。



八戸学院光星・桜井「全体が敵なんだ」甲子園に魔物

日刊スポーツ 8月14日(日)17時51分配信

八戸学院光星・桜井「全体が敵なんだ」甲子園に魔物


9回裏東邦2死二塁、鈴木理央の左前適時安打でサヨナラ、がっくりする八戸学院光星の桜井一樹(撮影・奥田泰也)


<全国高校野球選手権:東邦10-9八戸学院光星>◇14日◇2回戦

 八戸学院光星(青森)が壮絶な逆転負けを喫した。9-5で迎えた9回裏。エース右腕・桜井一樹(3年)が「甲子園の魔物」にのみ込まれた。

【写真】東邦「涙が出た」9回裏4点差大逆転サヨナラ勝ち

 先頭に左前打を許すとムードは一気に東邦一色へ。

大音量のブラスバンドの演奏に加え、

タオルを回す応援が三塁アルプススタンドを除く甲子園全体に波及する異様な光景の中、

桜井が9回だけで6安打を浴びて5点を失い、

サヨナラ負けを喫した。

目を赤く腫らしながら桜井が言った

「全体が敵なんだと思った」

という言葉が、すべてを物語っていた。



甲子園の歓声は、君への敵意じゃない〈高校野球アイ〉

朝日新聞デジタル 8月14日(日)18時56分配信

甲子園の歓声は、君への敵意じゃない〈高校野球アイ〉


試合終了後、スタンドへのあいさつを終え引きあげる八戸学院光星の選手たち=阪神甲子園球場、金居達朗撮影


(14日、東邦10―9八戸学院光星)

 いつもは球児に優しい甲子園も、ときに残酷な表情を見せることがある。

 7点差を追う東邦が反撃を始めると、

観客がその背中を押し始めた。

九回は球場全体で、応援曲に合わせてタオルがグルグルと回った。

逆転を願っていた人ばかりではないだろう。

最後まであきらめずに頑張れ。

そんな思いだったはずだ。


 ところが、球場の雰囲気が、試合の流れを変えてしまうことがある。高校野球ファンはその正体を、「甲子園の魔物」と呼ぶ。

 敗れた八戸学院光星には耐え難い空間になった。

エースの桜井は「全員が敵に見えた」とうつむいた。もちろん、そんなことはない。

救いはすぐ前を向いてくれたことだ。「今日のことを忘れず、野球を続けたい」

 甲子園と高校野球ファンは、君を忘れない。君の成長を楽しみにしている。(編集委員・安藤嘉浩)
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朝日新聞社

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異様さを伝える表現は、
同じだと想う。

しかしながら、

全員が敵に見えたのは事実であり、それらを乗り越えるメンタル部分をも、ひとりの高校生に要求していいものだろうかと思う。

地方なり、
どこなり、

選手を他の都道府県から集めて、強豪になってきたチームに対する、やっかみ・羨望・ひがみ・足引っ張りに、私には、見えた。
私の僻みだろうか。

2016/07/21

PTA会長歴任熱心すぎ?後に市議に立候補 




PTA会長をどこでもする人、不思議だね?


後で市会議員立候補  ああ、それが目当てだったのね


教育にこだわりがないなら、ならんほうがいい。


PTA役員と管理職  なれ合いなら、 全てが行事消化也


その結果、子どもは、よう育っとらん。


子どものことで 本音で話せる人がなかなかいない  お互いに


色々な会合に、民主主義はあるのかな? 魑魅魍魎はいないのかな?


「長」という名称中味は、全て、縦構造


子ども、学生、教師、管理職、指導者、PTA役員さんに訊きたい、
あえて、何のために「勉強・学問」をしているのですか?立身出世のためですか?

勉強ってなんのためにするのですか?


金儲けですか?
金がいっぱいあったら、幸せですか?


こんな直球を投げたら、また、ランキング下がりますか?