2017/09/12

一ヵ月と一ヶ月の違いは?





質問
「1ヶ月」と「1ヵ月」の違いについて、教えてください。

「1ヶ月」の「ヶ」と、「1ヵ月」の「ヵ」の違いについて、教えてください。

Yahoo!辞書では「1ヶ月」はきちんと「助数詞。月数を数えるのに用いる。」と書いてありましたが、
「ヵ月」は載っていませんでした。

どのような使い分けが正しいのでしょうか?
詳しい方、教えてください。



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ベストに選ばれた回答

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2種類どころか、

「一ヶ月」、「一ケ月」、「1ヵ月」、「一カ月」、「一箇月」、「一個月」、「一か月」

と7種類もあります。

どれが正しいか、というご質問ですが、どれも正しいです。

もともとは「箇」が使われていたようですが(別の説もあります)、「箇」の略字として「ケ」が使われるようになり(そうではなくて「个」という字から取ったとする説もあります)ました。

また、「箇」の音を仮名表示しただけの「カ」「か」も使われるようになりました。

それとは別に、
第二次大戦後、国語審議会が「箇」という漢字を当用漢字から外すべきだと言い出して、新聞で「箇」を使わないようにしようというルールができました。
そこで、新聞では「箇」の代わりに「個」が使われるようになりました(新聞では今でも「箇所」は「個所」と表記されます)。

このように、
いろんな事情でいろんな表記法が生まれましたが、どれが間違っていてどれが正しいという決まりはありませんので、好きな表記法で書かれたらいいと思いますよ。

ちなみに現在は、
公文書は「一箇月」、新聞は「一カ月」(大文字のカタカナのカ)と表記しています。
(厳密に言えば、新聞は会社によって使い方がマチマチですが、『新聞用字用語集』には「大文字のカタカナで表記する」と書かれています。)

2007年後の答えみたいですが、
また、
変わるかもしれませんね。
2017/08/22

外したくそボールをホームラン、ホームラン6本新記録





怪物あらわる。

久しぶりに聴くこのことば、
王貞治によく使われていた。

次は清原和博だった。


いまや、
みんながフルスイングになって、1番から9番までホームランが出る世代になっている。


しかし、
広陵の中村奨成(しょうせい)は、けたが違う、

外したくそボールをものの見事にホームラン。
ここぞというときに、ホームラン。

今日の準決勝は、
相手が天理だったが、
初球、バックスクホームラン、次は低めをすくあげて同点ホームラン、あとでは、7回満塁で、走者一掃の3点タイムリーで、9回もタイムリー、打撃戦で決着。

この日、
ひとりで7打点もかせいだ。

広陵中村、通算6発、17打点、39塁打・・・・一気に3つの大会新記録をつくった。
怪物以上の化け物、化け物以上の怪物としか、いいようがない。


「記録と記憶にのこりたい」
と昨日まで言っていたが、今日のインタビューには、
「誰にも追いつかれない記録をつくりたい。」
と豪語していた。

あるニュースでは、広陵監督がいうには、「中村捕手は、10年前の広陵準優勝の立役者の小林誠司捕手(現・巨人)の何倍も上だ。」
とのこと。
それは、抜群の守備力のこと、強肩と軽快なフットワーク(目の前のバントをするどく2塁に送球、スクイズも読み切り、防ぐ)も含んでいるからだ。

2017/08/16

もしもし カメよ





父子鷹    ゾウガメ発見    五十万

居なくなった地点から、発見場所まで、100mだったそうな。

近いようだけど、結構、その半径以上は、広いと思うよ。
県外から、
賞金稼ぎで、いっぱい来たそうな。


先ずは見つかってよかった良かった。

めでたしめでたし、
すごいね。
2017/07/26

白鵬さん、横審苦言への返事は何ですか?みんなコメントはを気にしていますよ。無視するなら 造反ですね。


(貴方自身が張り手を喰らうと、痛いでしょう、だから 、あえて、貴方はするのですか?見苦しいですよ。その相撲は。)




横審ー上の人が下の人を、たたくのはいかんと思うが?

報道ー
白鵬さん、横審からの苦言について

何か、コメントは?

白鵬ー
、、、、、、、、。

報道ー

何か、一言、横綱としてもひとことを?


白鵬ー

名古屋とにほんのみなさん、、、、、39(サンキュー)


一同唖然 ー
、、、、、

アンチ白鵬ー
どうか、記念品を上げますので、母国にお戻りください。
そして、プロレス転向をお勧めします。覆面レスラーが良いです。名称は、ハリテカチアゲマンです。何でもできるから良いでしょう。
二度と相撲をしないで下さい。

安倍や、稲田や、豊田や上西より、、、悪い、確信犯として 、開き直っている。

2017/07/24

勇壮過ぎる、手筒花火  火の粉のどしゃぶり


(手筒花火の、イメージを勢いだけで、画にしてみました。)


火の粉のどしゃぶり、

手筒花火
という文化は何処でどうやって生まれた文化なのだろう。


この危険技は、ほんとうに火傷しないのか?


我慢しているのか?

我慢できるものなのか?

練習を重ねて、本番もふくめて、乗り越えられるものなのか?


色々なテレビでは、身体に完全に火の粉が当たっていますよね。
たしか、女性も居たような気がしますが、

不思議ですね。

人間の精神力なら、凄いものですね。