2018/07/09

自分の自己実現を





人間には、古来より、、

「自己実現なるもの」
がある。

男だろうが、女だろうが、、、、、


既婚だろうが、離婚だろうが、再婚だろうが、、、、

健常者だろうが、、障害者だろうが、


なんらの関係もない。
(★ 詳細を言えば、
世の中には、いまだに、無理解と無関心と偏見と差別と忌避がある。差別選別区別の事実を乗り越えるには、
はるかに、関係がある山や峠があるといわざるをえない。
でも、不可能ではない、少しずつ崩れて行っている。
★、勘違いしてほしくないのは、
解放されていないとされている人々の解放の課題ではなく、解放をしていないで何かに固執している人々の解放の課題が大きいということだ。

平たく言えば、差別者が気づくことが大事なの、差別者が解放されることだ。
これは、1922年の京都での水平社宣言でもられている思考である・)


のびのび自分を磨いてほしい。

鹿児島のおごじょどん
2017/11/17

祖母眠る日本に、核はつかいたくない




米国大統領特使 カヨコ・アン・パタースンを演じた
石原さとみ、、

ネイティブの英語は今一つだったが、一所懸命にやっていたので感動した。上手下手は関係ない。
ときどき、大柴ルー語に聴こえたのは、笑えた。



カヨコは、尾頭ヒロミと共に、おんなサムライだった。
2017/11/16

お言葉ですが、、、、





お言葉ですが、、、、、、

服も部屋も,正直、においます。


シャワーぐらい浴びてもよろしいのでは、、、、、、


2017/11/15

媚びないヒーロー尾頭ヒロミ(市川実日子)





シンゴジラの映画に、
突如登場する、ニューヒーロー、

いくたの御用学者を乗り越えて、はっきりとものをもうす女史。


環境省自然環境局野生生物課長補佐・尾頭(おがしら)ヒロミは、
対ゴジラの要となる組織「巨大不明生物特設災害対策本部」(巨災対)の一員として、

優れた知識と分析能力を駆使して大きく貢献する人物。無表情で化粧気のない見た目の彼女から、早口で的確な発言が飛び出すアクの強いキャラクター性にノックアウトされる観客が続出している。

◆シンゴジラは、アカデミー賞で7部門を取り、
市川実日子は、女優助演賞をとった、いいね!!
2017/10/21

コンパスの長あーいこと


(まだ、下書きにて)



モデルさんって、

こおうんなにー、
一歩が長いのですね