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2018/08/13

知らんやった、木村佳乃の?




木村佳乃の夫が、

東山紀之だったとは。
2018/08/09

ヘッスラは危険極まりない




ヘッスラ(ヘッドスライディング)は、とっても危ない。

今日も、
1回に、マルティネスが、左中間真っ二つで2塁打かと思いきや、

送球の乱れをみて、果敢にスピードを上げて、サードを狙った。

狙ったのはいいが、ヘッドスライディングを選択して、セーフだった。
次の重信のヒットで、
難なく、先取点をあげたが、

イニングかわって、守備に出てこなかった、どうも左手の小指を痛めたらしい。(恐らく小指骨折だべ)

先日の吉川につぎ、ヘッスラでの怪我、
巨人はどういう指導をしているのか。


かつて、
侍ジャパンで、川崎ムネリンが、イチローの目の前で、
ヘッスラをして点数をとったことがあった、
他選手は褒めていたが、

イチローだけは、顔色を変えて怒りまくった。

「自分でいいと思っているかもしれないが、それで、怪我でもしてみろ、チームに多大な迷惑、出場停止をかけるんだぞ、
いい加減にしろ、、、」

と怒られたのだ、

イチローを心から尊敬する川崎は、背番号を51の次の52にしている。
それから、
充分に反省をして、
ヘッスラを

しなくなったという。


日本で、メジャーの本場で大活躍してきたイチローは、ヘッスラをしたことがない。
あの世界一の盗塁王福本豊も、したことがない。

ヘッスラは、
かっこいいと思っているかもしれないが、危険極まりないのだ。
子どもたちも真似をしないほうがいい、
ヘッスラで出来ることは、全て足から出来る。

今日の
巨人阪神戦は、
阪神が同点に追いつき、そして、
糸井の超特大看板弾で、追い越し、抑えにねじふせられた。
山口は、及第点だっただろうが、
またもや澤村が打たれっちまった。

★海の向こうに、
ひとつ心配が。大谷翔平は足が速いし、スライディングもうまいが、今10割の盗塁成功率だが、
ヘッドスライディングだけはしないでほしい。
大怪我をしてしまいます。
2018/08/08

日本全国津々浦々第三者委員会だらけ、猫灰だらけ




山根明氏を、
辞任に追い込んだのは、あなたじゃないのです。


あなたは、職責として、何にもしていません。
どこのスポーツ協会の問題をひとつも解決していません。

スポーツ長官、鈴木大地さん、
あなたも、

各方面の責任を取って、辞めたらどうですか?
第三者委員会をつくりましょうか?

いついつも、
ネクタイを気にしたり、シャツの襟を気にしたりして、
テレビに出てきていますが、いったい何をしているのですか?

岐阜県のインターハイボクシング会場に行ってきたら、いいじゃないですか?会場の特別席を自分の目で確認したらどうですか?
国民の生の声を訊いたらどうですか?
名誉棄損にかかわる侮辱をうけた村田諒太氏に直接会い、
話を訊いたらどうですか?

あなたの会見はいつも、テレビワイドショーの二番煎じです。
「2020年の東京五輪のボクシング種目が無くなるかもしれない問題ですよ。」
と、
まるで、他人事みたいに言いましたね。

それは山根明の是非論の問題ではなくて、そうすることを止めて、選手ファーストの被害を救い、希望を与えるのが、スポーツ庁長官の使命仕事ではないのですか?

長官やめなはれ。
2018/07/25

実は毎日が激暑災害なのだ~~暑いので言葉にできない~~だから、オリンピックをずらそう




あつつtttった、、、、、、

言葉にできないほど、、、、あつい、、、、
焼け死ぬようにあつい、

西日本豪雨の前後、
実は、
毎日まいにちが「災害」なのだ、炎暑災害、激暑災害なのだ。


初めて、
今夜の22時ごろのNHKのラジオニュースで、報じられた。

今夏の猛烈な日本の厚さを、外国人たち、旅行者たちが、
「日本は異様にあつい、異常にあつい、熱波だ、、、、」
「もともと、1964年の東京五輪は、夏が酷暑だから、10月にずらしていた。」
「ワールドカップサッカーのカタール開催は、夏があつすぎるので、冬季に移行した。」
「柔軟であるべきだ。。。」
「選手や観客に死者が出たらどうするのか?」
・・・・・・

と、さわぎだしたので、

オリンピックの開会の時期にかんする問題提起がはじまってきた。

あと2年と言っているが、
信じられない、

どんな対策をしても、

こんな猛暑、酷暑、激暑、
命にかかわる云々という暑さに対して、みんなみんな、それこそ、
焼け石に水だ。

アメリカだろうがなんだろうが、
東京都の対策だろうがなんだろうが、

死亡者が出たら本当にどうするのか、再検討をしてほしい。
現今の日常的な話題は、
「熱中症で、〇〇歳の方がなくなられた、、、」の話題が毎日で、
それこそ、、、毎日毎日、死者が出ていいない日は、ない。
そして、熱中症の予防策を毎日まいにち、医師が具体的に呼びかけているが、死者がいっこうにへらない。
金の少ない学生が、クーラー使用を控えて、熱中症的になったというような話題ばかりだ。


どこかのお偉いさんは、クーラー完備であるし、赤坂自民亭も、クーラーの効いたお部屋で、

「おおさけ、半端ない」
ごっこをしている。

国会も国会議員の給料も、われわれの血税であることには間違いないのだが、
考えているのは、総裁選のことばかり。

オリンピック開催時期変更についての再検討は必須であり、

危機管理が甘い与党政府においては、信じられないことばかりだ、、
今なら、まだ間に合う。

毎日が、猛暑災害の日本に、東京五輪来てください、対策はしてあるのでどうか来てください
と言えますか?

イタリアのような猛火に包まれて、危機管理が甘い与党のいる日本は危ないですよ。
日本国民は優しいから、思い遣りがあるから、英語は下手だが、勉強しているので、来てください、
と日本人そのものに殉職覚悟の働き方無改革をおしつけますか???

それは、
「思い遣り」ではなく、「重い槍」です。
2018/07/25

あの延長17回 PL対横浜




良い番組だった。
あの過ぎし夏の日、

PL学園対横浜高校

延長戦は、死闘になった、
いや、9回以前も、格闘技のようなとっくみあいだった。

泥まみれだった。

PL石橋捕手は、外野からのバックホームが、イレギュラーをして、顔面を直撃して右唇に当たった、切れたというより、右唇がちぎれていた、大会本部は負傷治療を命じた。
病院に救急搬送され、くちびるの裏表を、7針も縫う大怪我だった。

縫う箇所と場所の複雑さゆえ、途中、麻酔が切れた、「あと2針だが、ここで追加麻酔をすると、30分かかる。どうしますか?」
といわれ、我慢して2針縫った。
アドレナリンが出てるから、OKしたものの、実際は痛かっただろう。
救急病院から、甲子園のベンチに戻ってみると、再出場は出来なかった、当然、したかったのだ、痛みなど感じていない。


壮絶である。

松坂の同級生は、松坂世代という黄金の名称がつく。
レギュラーで出場した選手だけが頑張っていたわけではない、、、、、ベンチにはいれない選手たちのそれぞれのドラマが始まる。

あのとき、17歳だった少年たちは、今年38歳を迎えた。
松坂自身は、怪我に悩まされながら、再び、中日ドラゴンズのマウンドを踏みしめている。