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2020/02/05

稲垣武蔵、、いいね。




笑わない男が、、、武蔵になるのか‼️


いいね。
2020/01/28

3時間カラオケでも行こうか。





九州は、春の嵐が、始まっていた。
少しくらいの風ではなかった。


先週の金曜日、
週末まで、お仕事がんばった妻がつかれて、、帰ってきて、、、

「つかれたあ、何にもつくりたくない、つくれない。、、、カラオケでも行こうか」

と言ったのでs、
間髪を入れず、、、
直ぐに予約をとった。

妻は、米津などの新曲を、一所懸命にうたった。

私は、下記のうたなどをうたった。


いちご白書をもう一度ービリーバンバン、
学生集会には一度もいったことがなく、グラウンドで、ボールをけたくっていたわたしだが、この曲は名曲だ。荒井由実となのるころのユーミンの歌だ。
ノーサイドー松任谷由実、
当時は、あの新日本製鉄釜石のエースでる松尾雄二の引退を祈念して、つくられた歌だった。このほどのラグビー人気で、早明戦などに唄われている。
夏の終わりー森山直太朗バージョン、
夏の終わりに出てくるセミの抜け殻のうたのように、冬のおわりにうたう。

ここにしか咲かない花ーコブクロ、
瑠璃の島のために書き下ろしたというコブクロの名曲、この島にいってみたいなあ。
蕾ーコブクロ
これも名曲だろう。速水もこみちがテレビでは主演していたが、実にいいうたであるし、涙いっぱいの歌である。

クローズユアアイズー長渕剛、
体質右翼のうただが、泣ける。戦艦大和が、その巨艦を、アメリカの飛行機野郎にぶちぬかれて、沈んでいく。にんげんはなぜに戦争をするのだろう。-その昔、「熊本の夜」というスナックで唄っていたら、アメリカン人が近寄って、もう一度うたってくれといって懇願してきた。

花ー森山直太朗バージョン、
この花という歌は、中孝介がつくってくれたものと思っていたが、森山直太朗と御徒町のコンビ曲だった。森山もいいが、中がいい。
花―中孝介(あたりこうすけ)バージョン、
がいいね、沖縄なまりとそのこぶしがいい。唄い方が、森山よりも情感こもっている。言葉に力がこもっている。
花―中孝介、リードボーカルバージョン、
以前、黒霧島焼酎のコマーシャル曲として流れた。彼の高音は、真似できないが、近づいてうたうことが出来る、彼が自分のことをカミングアウトして、うたったことがある。LGBTを馬鹿にする杉田水脈という議員がいるが、身の程知らずだと思う。人間は赤ちゃんを産む権利もあるし、うまない権利もある。どうしてそんなことがわからないのだろうか。記者報道陣からの追求を逃げて逃げて、見苦しい、エア電話などしながら、小芝居をする。見苦しい国会議員だ。

雪の華ー中島美嘉(なかしまみか)、
元気かなあ。フランス公演はおしかったなあ。これは珠玉のうただと思う。男性としてこれをうたうと、注目をあびる。この楽曲が、紅白歌合戦のとりに選ばれたことがある。最後、唄い終わりのときに、余韻の間をためて、「ずうっ---と」と伸ばすところがあるのだが。大晦日のとりのとりだから、時間が押していた、目いっぱい押していた。たまらず、次の曲の風雪流れ旅の、ジャジャジャジャーンに入ってしまった。
まあ、仕方がないか。
風雪流れ旅ー北島三郎、
ご存じ、津軽三味線の天才とされる高橋竹山をうたった唄。星野哲郎先生が、後年、ことわらずに、作詞したことを、本人の竹山先生の囲炉裏端をたずねて、ことわっていた。特に3番の歌詞を。
竹山先生は、了承していた。そんな小さな男ではない。菊池市というホールで、眼の前で、みたことがあった。一番前の真ん中でみた。第一声は、「おばんです。」
という津軽弁のなまりだった。
彼が弾くと、後ろに東北の海や山々がひろがっていった。もちろん、すでに枯れ切っていた音だった。

帰らんちゃよかー島津亜矢、
この熊本弁の曲は、シンガーソングライターが作り、ばってん荒川さんが唄っていた。それを後発組の、島津亜矢が出てきて、ばってん荒川とデュエットするようになり、ソロでうたうことを、ばってん荒川さんに頼んだという。今や、歌怪獣とよばれるほどの歌手に成長している。島津亜矢。

糸ー島津亜矢
ご存じ、、中島みゆきの曲だが、カバー曲では、いまや、島津亜矢のの右に出るものはいない。彼女は、外国の歌でもなんでもうたえる。熊本が誇る、先輩たちの八代亜紀や石川さゆりや水前寺清子、を超える日がやがて来るでしょう。

天城越えー弦哲也ギター弾き語りバージョン
もちろん、石川さゆりの名曲中の名曲だが、
つくったのは、作曲ー弦哲也、作詞ー吉岡治(おさむ)だった。二人は、伊豆の旅館にとまりこみながら、地元の天城をあるいたりしながら、つくった。まだまだ無名だった弦哲也が、体中の血液をしぼるようにして作り出し、石川さゆりの革命曲として捧げた。弦哲也自身のギター弾き語りは、なかなかにしぶい、日本酒の熱燗がよく似合う。

暖簾(のれん)-五木ひろし、
永井龍雲の曲である。五木ひろしにしては珍しいうただが、初めて出会って、親友になったわたしのともが唄って紹介してくれた歌だ。名曲である。命がけで恋して生きる歌である。


2020/01/18

甘〜い日本、せこ〜いゴーン、儲けるレバノン





ゴーン被告、

「日本人が休暇とる年末を狙った。」


日本人の習慣的特徴、くせ、
各飛行場の税関の入り口出口の特徴、特色、職員人員、
などを、

ダブルオーセブンの子分たちに、念入りに調べさせておいた。
討ち入りの期日を決定して、決行した。
多額の報酬を、支払って、、、おいた。

ゴーンのお財布は、もしかすると、レバノンの国費よりも高いかもしれない

相当な自信と確信をもって、
トンズラしたのだろう。

ランボーみたいなのを連れていたのだから。

2020/01/18

新しき年の初めの初春の 今日降る雪のいやしけ吉事





神戸震災二五年の日が暮れて、

夜の静寂(しじま)に、すてきな対談番組があった。

松坂慶子さん(67歳)と、穐吉敏子(90歳ージャズピアニスト)であった。
双方に、
眼がうろこのお話がいっぱいあった。


松坂慶子さんは、
最近になって、万葉集の読み聞かせ活動をされているそうです。

最後に、
松坂慶子さんは、
一つの短歌を、やさしくやさしく、、穐吉敏子さんに、語りました。

資料から、お借りしました。
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はじめに

このテキストでは、万葉集で詠まれている

「新しき年の初めの初春の 今日降る雪のいやしけ吉事」

という歌について説明していきます。



原文

新しき年の初めの初春の 今日降る雪のいやしけ吉事


<平仮名>  (歴史的仮名遣い)

あらたしき としのはじめの はつはるの  けふふるゆきの  いやしけよごと

🔶「あたらしき」ではありませんよ。



現代語訳

新しい年の初め、初春の今日降る雪のように、良い事もたくさん積もれ



解説

  この歌は、奈良時代の歌人大伴家持(おおとものやかもち)によって詠まれた歌です。
これが大伴家持が最後に詠んだ歌と言われています。
大伴家持は、万葉集の作成にもかかわっていました。

当時、
新年に降る雪は縁起がよいとされていました。
このことから、縁起のよい雪と同じように吉事(「よごと」と読みますが、良い事の意味)もたくさんふりかかってきますように、と願いをかけた歌なのでしょう。


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当時も今も、
新年の初雪に、よいことが積もれ、いっぱい積もれという願いは、、

他者を思いやるホスピタリティーであるし、
ラグビー精神のワンティームですね。




2020/01/17

今一度、、競泳水着の革新を‼️





今一度、、
競泳水着の革新もあっていいのじゃないかと思う。