2018/06/12

米朝会談は米朝怪談??こわいこわい






米朝会談は、

桂(鬘かつら)米朝怪談だった。

中身のほとんどは、実務者会議で、事前に決定しており、

あとは

決まったものは、
音はすれども、姿は見せず、ほんにあなたは屁のような~
~5時間のみじかい闇に包まれて、ゆうれいのような怪談だった。
巨大なゴリラと子ザルの猿芝居であり、農村歌舞伎でもあった、子ども歌舞伎の方がもっと、優秀だ。

毎度ばかばかしいお笑いで、落ちのない落語みたいなものだった。


それでも、「階段」がひとつぐらいはあがったのだろう。(一段上がって、三段さがることもよくあることで)

しかし、
大事なのは、周辺国をとりまく情勢のかけひきである。
シンガポールは観光で、事前事後、数百億以上、儲けただろう。
2018/06/08

恐るべし獅子西武 対 貧打紳士巨人




1回表から、
いきなり先頭の秋山、先頭打者ホームラン。

紳士巨人は、貧打だから、チャンスが来ても、剛球左腕の菊池から打てず。。

3回にまた捕まる。
源田ー浅村ー山川の3連打を、さみだれを集めて、速し、もがみがわ。合計3ー0.
あの菅野が押されている。(十分研究されている、確信の振りだ。同じく巨人は、、菊池の研究がなされているのだろうか?)
菊池にはこの点数で十分じゃないか。

3回ウラ
エース菅野智之をまたも見殺しか?
巨人の打球音が、鈍く、弱弱しい。きょうも、勝てる気がしない。岡本のなんとかポテンヒット、なさけなーーい。陽だいかん、ファウルフライ、チェンジ。

4回表
マギーエラー、またも秋山ライト戦タイムリー。(4点目)菅野珍らしく青息吐息、だめだこりゃ。
ここからかえすにゃ、5点入れないといけないーー困難ですねえ。
菊池も良くないのだが、荒れ球でガンガン投げてくる。球数が多すぎるのが攻めどころ。でもでも、巨人は、、打線になっていない、一発屋がいるだけ。巨人のキマグレ―ロは、相も変わらず、キマグレで爆発の予兆なし。助っ人ではなく、ビスケットぐらい。

5回表
ベテラン栗山鮮やかにライト線ぬいて、2塁打、もうこれで、9安打。ぼこぼこに打たれてるエース菅野。ボクシングならTKO寸前だ。この菅野や菊池や西武打線など、侍ジャパンの稲葉監督首脳陣が観戦に来ている。
巨人の見るところなし。外崎粘って四球、続く炭谷のタイムリー(10本目)で、5点目。

5回ウラ
菅野に代打送られた。完全なノックアウトだった。
菊池は、安定かくも、ガンガン投げて、巨人に快音なし。チェンジ早し。
巨人ファンはもう帰り支度でしょう。

★こんなときに、思うのだが、ノックアウトされた投手をいつまでも、最後までベンチに座らせておくことは、なんなのだろう?
反省の為?責任の為?いじわる?相手の観察?(いかにも、日本的精神修行スポーツ指導)
わたしには、精神的いじめにしか見えない。
早く休ませて、反省すべき点はコーチ陣がれぽーとにまとめて、投手は早く身体を休ませて、アイシングさせて、マッサージをさせてやるように革命したらどうですか。
つらいですよ、先発は。


★ またも、マギーエラーだ。マギーは、
送球おそし、モーション大きく、フットワークがへたっぴいなのだ、
岡本に代えて、1塁は阿部でいこう。阿部は左だろうがリリーフだろうが、一矢報いることなしには、0点は恥だぞ。

きょうの日は、菅野完全見殺しだ、だめだこりゃ。

★由伸、プレミアムビールのコマーシャルに出てバイトしている場合じゃねえぞ。
美味しいかおじゃねえぞ、売上落ちるぞ。
ああ、そうか、監督交代のための準備かあ?

★ これで、さいごまでいくのなら、完全試合じゃあ、ねえか。
最近、いつも、こんなつらい、巨人戦をみせられている巨人ファンは、つらいぞおおおお。
2018/06/07

預言  大谷は完全試合をする




先日の雨天休みの時間に、
メジャーに渡ったサムライの先達である野茂英雄の、2つのノーヒットノーランを放送してくれた。
ドジャースで1回、
レッドソックスで、1回。
ノーヒッターというのは、
殆ど奇跡なのだと想う。あの日々、まだまだ下にみられていたアジアからきた日本人が、へんてこなフォームで、投げ出した。
ブーイングが、敵も味方も激しかった。
でもでも、
少しずつ、空気が変わっていった。
バッタバッタと、伝家の宝刀フォークで、メジャーの猛者たちをなでぎった。
完璧におちるフォークは、日本刀を居合切りでつかうようなサムライの威力をましていた。

そのテレビの時から何となく感じていた。

今日の試合は、
またも大谷は、まめをつぶして、5回までで、5勝目がならなかった。

がしかし、そんな小さいことはどうでもいい。

ゆっくりと、
試合を観ていた、
気になるところを巻き戻して、何度となく観てみた。


球場にいって、
何が美しいかというと、先発投手の美しいフォームとマウンドさばきだ。
その緊張と緩和の流線形だ。

この落ち着いた大谷翔平という日本から来た若者の、どっしりとしたマウンドさばき。

近い内に、
おそくとも、今年中に、あの野茂たちのノーヒットノーランををこえて、
「完全試合」
を、余裕でやり遂げるだろうなという予感がした。

理由・根拠)
①大谷は、捕手マルドナルド(プエルトリコ人)と、スペイン語を少しずつ覚えながら、話し合っている。

②上記と被るが、
チーム全員にとけこみ、仲が良い。チーム全体が大谷のことを好きで、何とかして攻撃して、何とか守ってやりたいと思っている。ショートのシモンズは絶品である。ライトのカルフンは、スーパープレイでダイブする。
センターのトラウトも外野を統括している。ファーストのプホールズはベテランだが、頑張り屋の日本人(イチローたち)をリスペクトしている。全員が、間一髪の守備力をほこる。完全試合にはこれが不可欠になる。大谷自身も投手周りの守備を完璧にこなし、ほとんとミスがない。みんなに安心感を与えている。

③大谷投手において、
27個のアウトの内訳
ー三振10~13ぐらいでいい。無理しなくていい。8個ぐらいでもいい、むしろ打たせて捕るリズムがばてなくていいし、周囲を信頼している証拠だ。
ー内野ゴロかフライ10~12
ー外野フライかライナー7~2

★まあ、もちろん
ギリギリのポテンヒットか、ギリギリのミスの可能性はありうるだろうが、笑顔で守るエンゼルスは、「コンセントレーション」が高く、やり遂げるだろう。完全試合というのは、投手だけの勲章ではない、チームの勲章である。


④大谷の決め球
速球が主体にあるから、抜群だ。コースを完全につくので、完全に振り遅れる。今よりもこれから温かくなり、身体が伸びてきて四肢が柔軟になるから、速球が一段と速くなる。
初球になげる曲がるカーブ、これも打てない。
スライダーも外に逃げて行って打てない。
スプリット(フォーク)は、本塁ベースの前で、急降下して落ちる、打者は完全にふる、当たらない。魔球である。
全体にわたって、コントロールが抜群。

⑤大谷の修正能力

頭脳偏差値が高い、頭がいい、
野球偏差値がいい。
どんな場合でも修正できる、独りのバッター内で修正できる。


⑥大谷のメンタル
最後にもってきたが、何はともあれ、全部を司るかれの精神力。
落ち着いた顔表情、
クレバーな頭、
自分のことが誰よりもわかっている。
他人からのアドバイスをうけることができる



★★
従って、
今年中に、
完全試合が出来る、
または、それに近いノーヒットノーラン試合が出来るはずである。
2018/06/04

まる裸になって、、




日大は、、、、まる裸になって、、、理事長も出てきて、、全部、正直に言いなさい。
2018/06/01

わからないときは訊く




一所懸命に描いた画が、

記事画像になるときと、ならないときがある。

なぜか、理由がわからない。

にほんブログ村のみなさん、教えてください。わかりません。