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2020/05/03

妻を尊敬している





わたしは、


医療従事者である看護師の妻を尊敬している。


日本のナースは、
なんで、こんなに献身なんだろうと、思う。


コロナ戦争の中、、、くたくたである。

もっと、もっと青い光が当たってくれたらと思う。
全国の、全世界の医療従事者に、ブルーライトを。


昨日は、
肩もみを、したら、こっているところとそうでないところが、顕著に分かった、、、、

「いつも、有難う」
と、、
言ってくれた。

2019/12/29

母さん、お肩をたたきましょう





肩こりが激しい、痛いという妻、、


最近、まいにちまいにち、肩もみをしている。


少しずつ、握力がつよくなってきていると感じる


つまが、むぞらしいから、
つまに、さわっときたいという、


不純な動機があるから、、
2019/08/31

いけないなら行けなくていいー学校は権利であり、義務ではない。大人や政治は子どもを保障する義務を背負う。




子どもたちを、

8月いっぱいとか、、9月1日(ついたち)とか、、苦しめていく日本の学校、
日本の社会、

マスコミを含めた、息苦しいつっこみの文化。



そもそも、
学校というものは、子どものために作られたものだ、

日本国憲法、教育基本は、学校に行く権利は、教育補償を、謳ったものであり。

がっこうに絶対に行かなくては行けない義務ということ概念ではない。

子どもがいっても、いじめが横行し、認めない学校教師や教育委員会が存在し、
みんな、大人どもは、
自己保身のために動き、子どもを利用する。
担任やそれに付随する教師たちは、それらの状況の課題がある子に、その子の家庭に、
一回も、家庭訪問しようとしない、
そして、
子どもだけに出てこい、出てこないなら、子が悪い、親が悪いと嘯く。

私は、
過去、夏休みが楽しかった、全部の子どもの家庭訪問をするのは当たり前で、不登校や低学力や、いじめを受けている子は、特に、自由な家庭訪問を、創意工夫して、
学校や教室実践では出来ないことを、拡げた。

家庭訪問をしない教師どもは、セミナーに行き、自分の出世のお勉強や試験に夢中だった。
そして、分厚い書物から持ってきた机上の空論をぶっ放す。
ますます、
子どもが離れていくのだ、
問いたい、もし自分の子どもが不登校になったら、その机上の空論を、我が子に語るのか????と。


何故に、9月一日に、自殺する子が多いのか、3月4月の桜の時期に、悩む子が出てくるのか。
信じられない。