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2018/10/19

どこを切っても、広島の赤い血潮たぎる





広島に負け、沈んでいく巨人、、


タナキクマルが躍動する流れるような打線。
今日で終わりか?


珍しく坂本が送球ミスする巨人、、
菅野の出番なくおわるチーム。

どの投手を出しても、ピンチが続く。

2018/10/19

思い上がりの 沢田研二





お言葉ですが、、、



「ドタキャンや、、、、傲慢不遜の、、、ジュリーー」




「学びましょう、、、、樹木希林の、、、、死生観」


●実情

1、自分にも意地がある

2、リハーサルのときに、座席の空間が多すぎる、スカスカだったから、9,000人の内、7、000人しか入っていないから。

3、開演前、30分前でキャンセルになった。


🔷お客さんから

1、お客にだって意地がある。色々な意地も都合もある。

2、人数が少なかったのは、観客のせいですか?スタッフの努力不足のせいですか?
沢田研二のいまの実力のせいでしょう。

3、沢田研二のものまねをするコロッケは満員御礼です。


4、30分前のドタキャンなんて、約束不履行詐欺、オレオレ詐欺ですよ。


5、昭和の大スターが、こんなことをしていいのかい。
2018/10/15

菅野の手でグラブをたたくガッツポーズ




圧巻とは、
最も優れた処という意味合いだった。

中国の官吏採用試験とは、
当然、、、高校の世界史などの授業時によく出ていた「科挙(かきょ)」である。

🔷ーーー

科挙とは、

中国の官吏採用試験制度。
数種の科目を設け,作文の試験を行なって人材の登用をはかった。

隋代に始り唐代に形を整え,宋代に中央集権的皇帝支配体制の強化とともに天子の手足となる官僚制も整備され,
科挙制もほぼ大成をみ,
明・清時代まで襲用された。

だいたい3年ごとに各省の郷試 (合格者は挙人) ,首都礼部の会試,皇帝親臨の殿試 (合格者は進士) の3段階を基本に実施された。

試験科目としては,
唐代中葉以降もっぱら進士科が代表的存在となり,宰相以下高官にいたる者の過半は進士出身で占められたが,
作文の内容が経書の暗記など古典知識と型にはまった修辞に傾いたため,独創的才能を阻害する結果をもたらした。

清末の光緒 31 (1905) 年廃止。
高麗,朝鮮王朝 (李朝) ,安南にも継受された。
2018/10/13

岡本和眞を育てたもの、敵に塩を送った筒香



1,高橋由伸監督
高校からの4年目の若者に、四番打者を命じた。
もちろん、好不調の波があったが、一度も変えようとはしなかった。他に相応しい四番候補が居なかったのは事実だが、
由伸監督は、我慢し続けた。それで、3年間でわずか3本のホームランが33本になった。
3割(309)30本(33)100打点を、達成した。
勝負強くなったのは、事実だ。

2.松井秀喜臨時コーチ
松井コーチが指導したのは、1点。
「下半身だけを気にしろ、他は考えるな、下半身で打て。」
シンプルみたいが、一番大事なことを教えている。

3,二岡コーチ
「ミートの処まで、遠回りしすぎ、一番近い道をスイングせよ」
巨人に元々、所属した生え抜きのコーチ。
バットを前に倒しすぎで、力みもあるので、結局、バットが遠回りしすぎで、おそくなる、速球にも変化球にも差し込まれる。理由は
そういうスイングをしないと、遠くに飛ばないと思い込んでいた。
結局、ボールが遠くに飛ばない。飛ばなかった。

バットを軽く立てて、単純に、直線的にミートする。


4,筒香嘉智
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(巨人・岡本にアドバイス DeNA筒香が「敵に塩を贈る」理由 )
●岡本は、
しばらく、スランプに悩み、抜け出せずにいた。ーーー
、、、、、、、、
 32打席無安打となった
7月4日のDeNA戦。

この試合で筒香は岡本に、

「打てなくても、そのまま変えずにやればいい」

と助言したという。

話しかけられた岡本は面食らったというが、
この翌日、33打席ぶりのヒットを放ち、スランプから抜け出した。
筒香は「アドバイスってほどじゃないです」と謙遜するが、シーズン中にフォームやバットを替えないことで知られる打者だ。

 多くの者は不振になると、
コーチからフォームをイジられたり、気分転換に道具を替える。
「変えるな」と進言した筒香も、
「昔はいろんな人の言うことを聞いて、うまくいったこともあるし、いかなかったこともある。今でもそれの繰り返しです」と、試行錯誤の毎日だ。

 同じセ・リーグでシーズン中。

 「かつては練習中や塁上で相手チームの選手と話すのはタブーとされ、敵に助言するなんぞ、もってのほかだった」

 そう水を向けると、筒香はこう答えた。

 「チームの作戦に関わること、相手のボールがどうとか、言えない部分はもちろんあります。
でも、バッティングの感覚は“対相手”のことではない。『どんな感覚で打っていますか?』
と聞かれたら、隠さずに教えます。あくまで僕の中の感覚の話なので、聞かれたらすべて答えますよ」


といったそうな。

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●名人は名人を知る。
侍ジャパンの四番打者が、近未来の四番候補の素質を感じ、、、
奥義を伝授したといえよう。

●皮肉にも、
巨人と横浜の3位争いは、岡本の3打数2安打2ホームラン3打点で、
すがる阪神を突き放して、横浜の夢を砕いた。
そうして、巨人が、自力で、3位のクライマックス権利を勝ち取った。

横浜のラミレス監督は責任を感じて、引退を申し出たが、慰留された。
阪神金本監督は、最下位の責任で、辞任した。

巨人高橋由伸監督は、読売柳生一族の陰謀で、辞めさせられちまった。
微妙なワケのわからない期日に、

そして、グレーな腹黒い人が後任になった。

本題に戻して言えば、
この岡本和眞が、グレーさんに潰されないように願う次第です。



2018/10/10

お粗末な警察官



お言葉ですが、、、、

ほとんどの警察官の皆様は懸命にっ働いておられると思いますが。



日本一周の自転車旅にカモフラージュしていた樋田容疑者に、


事情聴取をした警察官は、とうとう、見逃したらしい。


富田林警察署と同様に、、、
お粗末ですね。