2017/09/12

天使は、、、、どこにいると思いますか?





あなたの、
天使は、すぐそばにいる。

隣りにいる。
横に居る、
真ん前に居る、
ベッドの横にも居る。

(もしかして、絶世の美男美女たるような、イケメン・いけ女ではないかもしれない。・・・・・でも、それが、現実という世の中だ、現世だ。)


天使の娘はどこにいる、

眼のまえの宿題をしている少女だ。


天使の息子はどこにいる、

たっぷりの大汗かいて、部活してきた、汚れまくっている傷だらけの腹すかしている天使がいる。


他に、

齢を重ねて知恵の天使たちがいっぱいいる。
命があっていてもなくなっていても、

貴方につながる蜘蛛の糸だった。



あなたは、幸せ者だ。
大の幸せ者なのだ。

気付いていないだけだ。

少し気付くだけで、今夜から楽しくなる。

何でもいいから、
ニコッと笑い、
受け止めて、

「ありがとう」という言葉から、始め直してみよう。
何かが、具体的に変わる。


2017/06/07

神様





神様、


巨人を御助けください。


・・・・・・・。
2017/06/06

山高神大桜を甦らせた花咲かおじさん




日本三大桜に

山高神大桜(山梨県)がある。


樹齢は、2千年を超えると言われていたが、ピンチになっていた。



現代の花咲かおじさんといわれる、一人の樹木医和田博幸が、地域の人々と協力して、甦らせた。

人間の愛情や協力が必要なんだといっていた。


※  資料  =============
  山梨県武川町山高の実相寺境内にあり、
野生のエドヒガンザクラで、

推定樹齢は1800年とも2000年とも言われ、その風格には驚かされます。

樹高10.3m、目通り幹周10mほどもあり、

日本で最古・最大の巨樹として、
大正時代に日本最初の国指定天然記念物となりました。

伝説では、神話の武将日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が東征の折に植えたと言われ、
名前の由来になってるのだとか。
また13世紀ごろ、日蓮聖人がこの木の衰えを見て、回復を祈ったところ再生したため、「妙法桜」ともいわれています。

「新日本名木百選」にも選定されており、
満開の頃に並ぶ出店では、地元の味に一息つきながらゆったりと観賞することができます。
2017/05/25

また、勝った




藤井聡太四段が、102手で、また勝った。
19連勝だ。

角行の大駒を、相手の香車にとらせて、
その尻から、桂馬を打ち、王手するような計画的な大技を披露することを、

周囲の先輩たちが解説していた。

竜王戦のトーナメントにも出場できる機会が近づいているらしい、
末恐ろしいと、何人も言っている。
2017/04/26

彫りが深い、くせが凄い





どこぞの、誰だか、知りません。


なんて、彫りが深いのでしょうか?

エイジアンピーポー(アジア人)と、全然違うよね。
顔面部の、
骨格が違うのでしょうね、

どうでもいいですが、
整った顔の画や美術品などは、この辺のギリシア系顔だちをモデルにしていますよね。


サングラスが、きっとお似合いでしょう。