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2018/12/30

ファイト!




勝つか負けるか 、、
、、、、、、、、、、、、、、、それはわからない、、

それでもとにかく
闘いの出場通知を、、、抱きしめて、、
、、、、、、、、、、、あいつは海になりましたーーーーーーーーーーーー


ファイト!

闘う君の唄を

闘わない奴等が、、、笑うだろう



ファイト!
冷たい水の中を、、、ふるえながらのぼってゆけ 、、、
2018/12/15

ラグビー日本選手権 神戸製鋼 対 サントリー





神戸製鋼頑張れ、

世界の得点王
ダンカーターが、

獅子奮迅、
縦横無尽、
東奔西走、
融通無碍、
唯一無二、
の大活躍で、

かの不世出のジャパンの平尾誠二の夢を、再び、甦らせる。

2018/11/29

シャ、シ、シュ、シェ、ショックリ








ジャパンラグビー日本代表、ジェイミー・ジョセフヘッドコーチ
(ニュージーランド出身、元オールブラックス)


吉本新喜劇座員ー諸見里大介(ザ・カツゼツ)
身長187センチ、体重105キロ
沖縄ランド出身、


の、御両人は、体格、顔つき、笑顔とも、ソックリです。
秘めたる迫力は、ぜんぜん違うけども。

2019年がワールカップジャパン。

2018/10/27

ラグビー日本代表の戦い、始まる



リーチマイケル主将ー
所属国日本のキャプテンとして、母国ニュージーランド、世界最強オールブラックスと戦う。



ラグビー日本代表の戦い、始まる
きょうは、

日本代表 28ー31世界選抜


最後に追い込んだが、3点差で、日本のノッコンで、
ノーサイドになった。

肝心要のコンセントレーションが弱いし、
それが、世界との較差になるんだね。

姫野が出ていなかったには、怪我しているのかな?


来週11月3日は、いよいよ、

日本代表 対 オールブラックス(NZ)
のテストマッチだ。
2018/09/14

流石のダニエル・カーターはラグビーの天才だった




その地は、日本ラグビーの聖地〜秩父宮ラグビー場だった。

2018年 9月14日(金曜日)
トップリーグ
神戸製鋼 対 サントリー
デビュー戦になった。


ダンカーターは、全てにおいて、やはり、世界一のスーパースターだった。


ゴールキックは、珍しく珍しく、外したことは、自分自身も反省していたが、、愛嬌だろう。
他の大活躍で、充分カバーした。


世界一の得点王という見せ所は、
ここ一番、パスをした後、右のバックスをフォローしていってのリターンパスをもらって、自らにトライを獲ったところだった。

そして、

一番驚いたのは、、
ここというチャンスでの密集をぬいて、繋ぐスピード、オフロードパスを見せたところだ。
まるで、己は、バックスだが、大型フランカーのFWのような縦突進だったし、牛若丸が突然に武蔵坊弁慶に変貌して、チャンスメイクをしていた。これが、オールブラックスのスタンドオフなのだ。

また、デフェンス面においても、
随所に見せたタックルは、日本刀のような斬れ味だった。

これは、全体のラグビーの試合運びをよく知り抜いていると言うことだ。

最後の最後まで、交代せずに、みんなとゲームを楽しんだみたいだった。

あと、前方への味方が走りこんでちょうど受け取るキックパスなどは、キックの方角が予想できないようなこれも日本では見たことが無かったプレイだった。


3連覇をしているサントリーを、スタートでものの見事に粉砕した。
レジェンド神戸製鋼が蘇るだろう。



次の試合も本当に 楽しみだ。
次は、なき平尾誠二を上回るカットインからのトライ、巧みなサイドステップからのトライを決めてもらえること
を期待しています。実はこれが、ダニエルの魅力なのだ。

すべてにおいて、日本の子どもたちが、ダニエルのものまねをして、上手になっていくだろう。