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2016/06/10

エアコンの修理?超簡単に直った。





エアコンが、

止まった、

動かない、カタカタ音がしていた。

故障か?

先日、フイルターは掃除したけどなあ。

何回か、電源を入れ直してみたが、、


途中で止まり、うまく作動出来ない。


買ったお店に電話して、予約をとった。
でも、
メーカーから電話がかかってこない。

だから、
再度要求した。

すると、メーカーの修理から電話ありで、依頼すると、「混んでいて、一番早くて、13日の月曜日しかできない」。と想定内の返事。

「もう少し早く出来ないか?13日までは仕事も何も出来ずに、暑くてたまらない・・・」と粘ってみた。

すると、
「では、明日11日の土曜日で良いですか?」
「はい、頼みます。」
と依頼した。

そうした上で、落ち着いて、周囲を観察し始めた。

改めて、
室外機を

少し、掃除してみた。

それでも、機械が途中で止まってしまった。

次に、
濡れ雑巾で、
室内機を、

もう一度、フイルターなどを掃除した時に、

カタカタの音の原因が、分かった。上部を除きながら、作業していたので、気づいたのだ。

すると、

フイルターを戻して、抑える部分に左に二つ、右に二つ、抑えるための外側にきちんと止めて下さいのような表記があった。

(これかもしれないなあ?でも、こんなことが最重要で、影響するとは考えられないなあ。)

半信半疑で、

止めてみた。

すると、電源入れ直してみたら、
「カタカタ。」
の音が無くなってきた。

改めて、
冷房のスイッチを押してみたら、

元の良い調子に戻ってきた。

カタカタの音が完全にしていない。

あれは何の止め装置ということなの?何だろうか?

機械音痴にはわからないものだが、

素直に説明などを観る必要があった。

近視も遠視も通り超えて、

よく見ないといけない。

冷房機能は戻った。

でも一応、数時間は様子を見ないと駄目だと思った。
明日10時に連絡がくるまでは、予約は外さないようにしておこう。

この熊本で、30度も超える二階の部屋には、冷房なしには居られない。

扇風機も廻しているから、冷えだしたら、寒いくらいに、十分に冷えてくる。


これで、習字の練習が出来そうだ。

麻央さんの文字を、隷書体で練習しよう。完治の祈りの願いを込めて。

「麻央完治」

願いを込めて、生きてほしい、生き抜いてほしい。

子どもたちの為と言うよりは、「自分」の為だ。