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2016/09/09

嫌われ巨人の快進撃。明日、広島と全国の野球ファンに叩かれろ。




私は巨人が好きだ。

アンチ巨人は実はファンというわけでもない、
根っからの巨人ファンだ。

川上監督の時代から、熊本の風土は、当たり前に巨人ファンだった。
何度も、
巨人ファンを辞めようと思ってきた、

でも、哀しいことに、

小さいころにしみついたものはなかなかに離れないということだ。


でも、最近、変わってきた、野球ファンであり、スポーツファンである。
正義ファンである。
だから、巨人のかさをきてえばり、長嶋さんや王さんの威光を浴びて、肩でかぜをきり、ひとをおどし、不埒な悪行三昧の張本は嫌いだ。

張本こそ、日本のスポーツ界から、喝をいっぱいつけて、追い出したいと思っている。

そうでないと、

日本のスポーツ科学界が、伸びていかない、旧態依然とした、精神力重視のド根性主義は、もう、昭和に終わっている。


むかし、
市民球団の象徴である広島が優勝した時の監督は、古葉さんで、熊本出身だった。

今年は、

広島に優勝させたいと、スポーツファンとして思う。

数年前は、田中が居る楽天だった。巨人は応援しながらも、楽天に勝つべきだと思っていた。



どこかが、
連覇する時代は終わった、ソフトバンクも、孫さんなどが、金などにものを言わせて、強引に、優勝を取っていく姿勢は、いつかどこかでみた巨人である。

9月9日、

その巨人の
嫌われものが、快進撃


長野が先頭打者ホームラン。

阿部もヒット。

村田は、ど真ん中をスリーランホームランで、
1回の表から、

巨人 4対0 ヤクルト

広島から移籍している大竹が堂々と好投している。いまんところ。
山田は調子がいいが、

この序盤の4点は大きい差だ。

試合が無い、

広島は、

もちろん
勝って、

東京ドームで胴上げ、祝杯をあげたいところだ。

話は変わるが、

高畑の大声のあいさつは、謝罪にも何にもなっていない、

開き直りのこけおどしである。

案の定、

合意だった

数千万円もの慰謝料???

ものを言わせて、


強引になし崩しを図ろうとしているものだ。

こういう作戦を
お金持ちは、

弁護士と立案するから、世の中おかしくなる。

========

実況中継にもどる。

バレンティンのPゴロ、惜しかったねえ、

見事なダブルプレイでした。

ピンチの後には、
チャンスありで、
亀井が、
ど真ん中高めの甘いスライダー125キロを、

一振りで、
ライトスタンド。

4回表に、

巨人5対0ヤクルト。


誰もかれも打ちそうですね。


そして、広島戦のときには、マークされて、打てないのだよね。きっと。

クライマックスシリーズは、好調横浜の筒香やロペスに、本塁打を浴びるでしょう。

ロペスは、感情的に打つからね。凄いわ。


明日の
10日(土曜日)

巨人マイコラス 対 広島黒田

の先発予想です。


マイコラスさんは、

最近、良いのか悪いのか、
感情的にいらいらしているから、

田中、菊池たちがゆさぶり、
丸が打ち、新井が打ち、鈴木が神ってるから、


そして、

男気代表、
黒田に、
全国から、応援が、集中するでしょう。

どんな展開になっても、
広島が最後には、笑って、胴上げしているでしょう。

2016/09/09

海は産む、母は女に乳房、セーリングは胎内



ロッドが、
独特の、ハスキーな声で、唄ってくれていた。

人間は、生物学的にも、海から来たとも言われ、癒しの唄声でもあった。



母の胎内の液体は、生理的食塩水で、海の海水とほとんど同じというし、

フランス語で言う、ラ・メールは、海のことである。

日本語では、海と言う漢字のなかに、母があり、

フランス語では、母(LA MERE)のなかに、(LA MER)があると、詩人の三好達治は言っています。

さらに、

日本語では、「うみ」は「産む」に通じている意味があるんだそうです。

また、さらに、
「母」
という漢字の成り立ちは、
「女」
という文字に、乳房を表す二つの「、(てん)」を加えた象形文字であることを表現しています。


どこかつらいときに、海に行きたい、波打ち際に、足元をつけておきたい、、、と感じるのは、母の胎内にもどりたい、母性という海に触れたいと思わせているのではないでしょうか。

ただ、ただ、漂っていたい、

浮かんでいたいと想う。

南の島のどこかに飛んでいきたいなあと思える、今日この頃。

※================

Sailing (Rod Stewart) 1975年

I am sailing,
I am sailing home again 'cross the sea.
I am sailing stormy waters,
to be near you,
to be free.

私は海を行く。
私は海を行く。 再び帰ろうと海を渡る。
私は海を行く, 嵐の海を抜けて。
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


I am flying,
I am flying like a bird 'cross the sky.
I am flying passing high clouds,
to be near you,
to be free.

私は空を行く。
私は空を行く, 鳥が空を渡るように。
私は空を行く, 高い雲を抜けて。
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Can you hear me,
Can you hear me, through the dark night far away?
I am dying,
forever trying to be with you;
Who can say?

私の声が聞こえるでしょうか。
私の声が聞こえるでしょうか, 遠い暗い夜の闇を抜けて。
私は死ぬのです。
永遠に あなたとともにいようとしているのです。
そうなるかは誰もわかりませんが。


Can you hear me,
Can you hear me, through the dark night far away?
I am dying,
forever trying to be with you;
Who can say?

私の声が聞こえるでしょうか。
私の声が聞こえるでしょうか, 遠い暗い夜の闇を抜けて。
私は死ぬのです。
永遠に あなたとともにいようとしているのです。
そうなるかは誰もわかりませんが。


(instrumental break)


We are sailing,
We are sailing home again 'cross the sea.
We are sailing stormy waters,
to be near you,
to be free.

私たちは海を行く。
私たちは海を行く。 再び帰ろうと海を渡る。
私たちは海を行く。 嵐の海を抜けて。
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.

神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.

神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.

神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。


Oh Lord,
to be near you,
to be free.

神よ,
あなたに近づくために。
自由の身になるために。

Oh Lord..
神よ..
2016/09/09

やっぱり、クロカン





ランクル70か、
ランクル80か、

ジムニーjA11か、

ジムニーJB23がいいか、

好みか、値段か、使い方が、


ランクル一台とジムニー一台を所有出来ればいいなあと贅沢にも想う。
2016/09/09

やっぱり、ランクル




やっぱり、

四駆で、


クロカンですね。


行きたかああ。


あの爽快感は、それ以上のものは無い。


あのスリルは、ジェットコースターの比ではない。


自分で運転して、自分でコースを決定するから、申し分も無い。


責任は自己責任。


スタックにつかまったら、

鬼の伝家の宝刀、

デフロック。

ダメなら、ロープしかないか。ウインチだ。


九州は、
クロカンの王国だとかどこかにかいてあったが、

みな、

このスポーツの痛快さを、まだ知らない。

2016/09/09

ただようだけ




暗中模索、  ただようだけ
2016/09/09

こころに、




何らかの灯火が、 欲しいのだけなのだ。