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2016/12/31

来年、




今年、お疲れさまでした。


来年、良いとしになりますように。
2016/12/31

心を支える 隅石



まかせんかい

奇跡の隅石(すみいし)、

どんなもんじゃい。


熊本城を支え、


熊本県民を支え、


心を支える。


この隅石の「凛とした誇り」の存在は、

流れ風に
いえば、

豊臣大阪城を最後までまもった、真田丸の堅固さであろう。


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熊本地震における、

各界からの、

熊本県、ならびに
熊本県民に対して



心からの
ご支援

大変ありがどうございました。

大晦日になりました。

また、

来年以降、

頑張っていきたいと思っています。
2016/12/30

どきどきどきどき




少し、どきどきどきどき


しました。


例えは悪いが、


いわゆるひとつの、仏画かもしれない。
2016/12/30

脚ながあ   巨人進撃  パリコレの  (クロッキー風  3)




12月29日(木曜日)
深夜、


眠れない夜、


パリコレモデルの、一人に、

魅せられ、

描いてみました。

名前などは知りません。


これほども、

脚(足も)が長ーーーい、

胸は大きく、

ウエストはしぼれていて、、、くびれていて、こんなん身体に、同じ内臓などが詰まっとるのだろうか?
などと、余計な心配したくなる。



何等身かいな、この娘さんは。

2016/12/30

クロッキー風  2




久々の、


水原希子さま

です。



えがきたくなる人ですね。
2016/12/30

「 逆に 」という言い方




何でもかんでも、

逆に~~

逆に〇〇

という言い方で、自己意見を目立たせようとすること、


おかしいね。

何の意見のどんなことに対して、何が逆という意見なのか?

何のことに対して、真逆なのか、否定なのか、僻みなのか、一部否定一部肯定なのか、
全然わからないのか(わからないのが恥ずかしいのか、出したくないのか)


ぜんぜん、昭和世代の親父たちには、逆に今の若者言葉がわかりません。

2016/12/29

やたらかたらと、「神」を使ったら、いいってもんじゃない




神ってる、


で、鈴木が、目立った連続サヨナラホームランなどで、広島を優勝に導いたのは一面、事実だろうが、そうかなとも思う。


でも、信じられない守備をいつも続けている菊池の方が、神業に近いなあ。

黒田の男気登板のほうが、勝っても負けても、みんなの期待に応えた感動においては、神業に近い。


そして、

大谷翔平の二刀流は、もはや神以上だろうと想うが、いうまでも、ナッシングツーセイ、
だが、よくよく、神以上のものが、この世にあるのかと思う。


神対応などどという言葉も、乱立した。

歌舞伎の不倫旦那を、かばったような三田寛子を、マスコミに対する神対応と、どこかが報じたが、
ただの、
天然な、ぼけ、あどけなさに、マスコミが突っ込めなかったマスコミの差別性の露呈ではないかと思う。

天然なぼけは儲けるのか???
と、不思議な気がする。


雨と傘を気遣った三田寛子のちょっとした優し気な言い回しも、
全て神対応のようにいう、マスコミたち。(あんなのだれでもいっとるわ???と言いたくなる。そして、普通なら、ヘラヘラがおの三田寛子に私は腹が立っていたと想うけども・)


総ぐるみで、
考えれば、

長嶋は、攻撃もエラーもしない守備も、含めて、毎日が神ってるだった。

王貞治の、地味な世界記録のホームランも、

特筆すべきは、高田繁の、ファインプレーに見えない、ファインプレーは、凄かった、
足が速く、スタートが早いので、追いついてしまっていた、

時々、フェンス際まで行って、よじ登って、取って、元祖忍者プレーと言われていた。
イチローは、全て、高田の後だ。


また、
野村克也の偉業をみんな、あんまり知らない、
ドカベンのモデルになっておとこで、

南海をテスト生で入って、キャッチャーをしながら、三冠王をとりながら、
優勝も奪っていった。

色々な弱小球団を優勝させて、
あの
ドラえもん古田を育てのは、彼の功績である。


4勝をして、優勝をかちとった稲尾もそうだし、金田もそうである。

いまは、

ネット文化で、
言葉が軽くなり、


直ぐに、「神」の最上級系を使いたがる、小さいところまで、きちんとみているのか、分からなくなる。

以上、愚痴や小言をいったようになって、反省している。


2016/12/29

今年は、冬の匂いがしない・・・名曲「雪の華」




どこも感動するが、とくに

「雪の華」
の、
下記の一節が、好きだ。


君がいるとどんなことでも
乗りきれるような気持ちになってる

、、、

どんな悲しいことも
僕が笑顔へと変えてあげる
、、、、、、、

誰かのために何かを
したいと思えるのが
愛ということを知った




数年前に、

名曲、
雪の華が、

あの紅白歌合戦の
トリに選出されたことが、
あった。



私は、
感動しながら、
涙を浮かべながら観ていた。


最後のさいごの、

ためて、ためて、「ずっとおおお」

という余韻まで、楽しみながら、聴いていたら、

そのまだあるべき
余韻の時間に、

次のうたの、イントロが入ってきた、

ダダだだだーん、、、、ちゃんちゃんちゃーん、

津軽三味線の音が鳴り響いてきた、

ご存じ、
風雪流れ旅ー北島三郎様の、十八番でもあり、高橋竹山を描いた、名曲であった。おおとりのサブやんだった。
あのサブやんの対面相手が、
中島美嘉になっていたのだった。
(私は、どちらも唄えるし、どちらも大好きだ。ま、いっか。)

NHKさんも、時間がおしていたのだろう、

とりの曲の「雪の華」の大事な、数秒の間合いも我慢しきれなかった。

まあ、雪シリーズだから、仕方がないと思いながら、
忘れない時間帯だった。


雪の華

歌手 中島美嘉
作詞 Satomi
作曲 松本良喜

のびた人陰(かげ)を舗道にならべ
夕闇のなかを君と歩いてる
手をつないでいつまでもずっと
そばにいれたなら
泣けちゃうくらい

風が冷たくなって
冬の匂いがした
そろそろこの街に
君と近付ける季節がくる

今年、最初の雪の華を
ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間(とき)に
幸せがあふれだす

甘えとか弱さじゃない
ただ、君を愛してる
心からそう思った

君がいるとどんなことでも
乗りきれるような気持ちになってる
こんな日々がいつまでもきっと
続いてくことを祈っているよ

風が窓を揺らした
夜は揺り起こして
どんな悲しいことも
僕が笑顔へと変えてあげる

舞い落ちてきた雪の華が
窓の外ずっと
降りやむことを知らずに
僕らの街を染める
誰かのために何かを
したいと思えるのが
愛ということを知った

もし、君を失ったとしたなら
星になって君を照らすだろう
笑顔も涙に濡れてる夜も
いつもいつでもそばにいるよ

今年、最初の雪の華を
ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間(とき)に
幸せがあふれだす

甘えとか弱さじゃない
ただ、君とずっと
このまま一緒にいたい
素直にそう思える

この街に降り積もってく
真っ白な雪の華
ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
これからも君とずっと…


2016/12/29

ブロガーは?




一億総評論家さんか?
2016/12/29

クロッキー風




クロッキー風に、

描いてみました。