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2017/01/13

世界一のレフティ



サッカーをすると、
膝の皿の上の筋肉が、大きく発達する。

ボールを蹴りあげる、押し出すように蹴る、この
内側広筋(ないそくこうきん)と
外側広筋(がいそくこうきん)が、

盛り上がるのであるが、

中村俊輔は、細身ながら、めちゃくちゃに、この筋肉が発達しているのである。
(一見、腫れあがったように見えるが、ちゃんとした筋肉である。)

だから、優れたキックが出来ると思われる。


独特のサイドキックである。
かなり、左の靴の真横ぐらいで、蹴りあげる。

凄い曲がりで、ゴールを襲う。

マリノスの、1億2千万円を蹴って、自分の一分を通して、磐田に移籍した。
まだまだ、

可能性のある現役選手である。


ある選手に言わせれば、

世界一のフリーキッカーらしい。


本田圭佑も、競ったが、「俊さんを超えたと想ったことは一度もない。・・」と発言していた。
2017/01/13

ヤッターマンドロンジョ様 実写版 スリム系修正につき




ヤッターマン ドロンジョ様

実写版を、

深田恭子おねえさまが、やっていた。
だれも、
手を上げないところを、有名芸能人だと、このひとがしてくれたことは、良かったなと総括している。



深キョンは、
ナイスボディでが、

アニメやフイギアなどに比べると、少し、ふくよかなところがあったかなと思える、


勝手に、

少しスレンダー系に、修正してみました。

天然な処は、ぴったしだったと思います。


深キョンドロンジョさまのおみ脚は、

お色気ある大きな網目の黒ストッキングだった。
細い、ペンでは、なんか、合わなそうで、

少し大きなボールペンで、網目を粗く、描いてみた。
2017/01/13

黒ストッキングをはく女





渋い、でも、まぶい

シック、でも、キック

地味、でも、美味 ?



エロイ、でも、ヒロイン、


挑戦的でも、狂言的


(韻を踏んているだけ)
2017/01/13

おおおー、ホワイジャパニーズ! 厚切りジェイソンがやって来る




おっとお、


気付いたら、、、

13日の金曜日だった。


用心、ようじん、

でも、
怖がることは、 無いんだ。


アドラー心理学でも学んで、勇気の実践をしようかいな。


2017/01/13

漆黒をはく女





漆黒の  おみ脚包む  ストッキング



そそるのは  喪服とおなじ  意味かもね




(※  黒ストッキングを
描くのに、

超極細 0.28ミリ ユニボールのペンを使用したものの、

その質感は、
微妙で、表現できていない、

技術不足のせいだろうと思います。

修行が足りません。

悪しからず。)