2017/02/28

オボン芸??




R-1グランプリは、
野球ときどき、
嘘の戦争ときどき、

観ていたが、

アキラ100%という、オボン芸で股間を隠すという人が、優勝したようである。
これって、かつて

宴会芸だったと思うが、


昨今、


独り芸は、何でもいいみたいだ。

勢いがあり、
笑いが取れれば、
何でもいいのね。

面白かったが、今後は、このひとの芸は、どうやって、続くのだろうかという心配が先に立った。

安村氏の、「安心してください、穿いてますよ。」
と、根本が変わらないが、

観る人をはらはらどきどきさせて、
話芸をたたみかけていくのは、秀逸だったと思える。



2017/02/28

台湾が強いというより、日本が弱い。




8対2
と、
大量リードされ、

菊池の右中間真っ二つの度肝抜く大三塁打などで、3点加点して、
8対5

になるも、

届かなかった。(8回ウラの時点で書いている)

台湾の打者は、
全員が、4番打者みたいに、ガンガン振っていた。

センター返しもあり、こういうのを、「シェアなバッティング」という。


まだ、
日本はプライドが有り過ぎで、
世界一奪還というフレーズに拘っていた。

何が何でもという姿勢は、やはり、今日も菊池だけだったか?残念。


(追加記事)

8回うらは、山田、相手エラーで出る、
菊池、初球を右に積極的に打ち込む。

しかし、
坂本が凡ゴロ。

いかんねえ。
2017/02/28

日本劣勢、台湾強し




日本劣勢、台湾強し。


台湾はじめ、かなりの実力向上が見られる昨今、


日本は、過去の2連覇の栄光は忘れることが必要だ。

台湾は、則本を1回、4安打して、1点取っていた。
第1打席から、
自信を持って打っている、振っている
ということは、

データ分析されているということだ、

本塁打も打たれた、

下手投げの牧田も打たれた、
かなり、
強い。


日本の相手各国に対する、分析や具体的対策が不足しているように感じる。
何となく、

誇りと意地をもって、頑張れば勝てるという時代ではない、
大和魂なんて、ただの錯覚。


歴史上、
2回の元寇の役で、神風が吹いたから、日本は絶対に負けないのだというこっけいな想い込みが、
数百年後、

太平洋戦争で、
大きな戦艦を二つ作って、戦闘機の集団に負けた。

非科学的な想い込みは、狂信、盲信、偏見である。

安倍首相のあの園児たちの運動会である。


台湾は、あの世界のホームラン王の王貞治を産んだくにである。
なめたら、あかん。

精神主義も、愚の骨頂である。
2017/02/28

日本代表 対 台湾



WBC野球、第2戦、日本代表 対 台湾

今夜のスタメンは、下記だ。
少しは打ってくれるかな。

第1戦は、華麗なるセカンド守備とセンター前3安打と、菊池独りが目立つ状況であった。
まあ、そんなに簡単にいかないだろうとは思う。



でも、小久保監督に、采配の疑問とここ一番の頼りなさを感じるのは、私だけでしょうか?

先発投手は、則本だ、豪腕で気合十分なのは、良いが、空回りしないでほしい。



<日本代表>

1(指)山田
2(二)菊池
3(遊)坂本
4(左)筒香
5(一)中田
6(右)平田
7(三)松田
8(捕)大野
9(中)秋山
投手・則本
2017/02/28

くびれの女




くびれがあることに、

なぜ、色気を感じるのか、分からない。

あまりにもしまっているより、適度が良いと思うのは、お好みだが。