2017/03/08

日本、2勝目、中田筒香本塁打




日本 4対1 オーストラリア

菅野はよく投げた方だろう、唯一、失投をホームランされた
先制されたが、

坂本が三塁線を引っ張って、好走で2塁打にした。
そして
松田の同点犠牲フライで、追いついた。

そして
あの
中田についに、待望の一発が出た、初球ホームラン。

8回は、
青木、四球を選んで、チャンスメイク、

筒香が、「右ひじを綺麗に抜く」という技術を披露して、切れない当たりの2ランホームランでダメ押し。

これで、2試合連続だ。
軸がぶれていないから、続くんじゃないかな。

情熱大陸で、特集があっていた。
〇散髪が月2回。(安いところ)
〇部屋が綺麗、
〇集中力を高めて、一発一発、振る
〇目で睨むと力みが出るので、睨まないーイチローも学んだ師匠
〇バットを変えてみた
〇メキシコ?の高地民族の穿くというサンダルを手作りしてはいている。重心の置き方。
2017/03/08

太腿がパワーを出す




やはり、太腿が大きい。
良いアスリートの特長だ。

だから、
実は、
非凡な長打力もある

以前、33試合で10本塁打をしたことがある。



2016年度の広島優勝においては、

ヒーローは、

神ってる鈴木や黒田、新井といわれていたが、
やはり、菊池である。


巨人戦で、菊池のホームランから、逆転が始まった。
それで、優勝を呼び込んだのだ。

本来は、
彼は、長打力をすて、
50m5秒台の駿足を活かす打撃に徹してきた。

忍者のような守備と
足と
しつこい打撃

今日も頑張ってくれるだろう。
2017/03/08

天才忍者 菊池涼介





忍者だ、
天才だ
努力の天才だ


侍ジャパン
のセカンドは、やはり、菊池涼介。

キューバ戦の第1戦のヒーローは、誰しも菊池だといった。

凄いファインプレーを、
「何でもないようにさばく」
と何人もの解説者が言っていた。
 初回、1・2塁で、セペダの鋭い打球に飛びつき、反転して、2塁に送り、ダブルプレーを完成させて、未然に先取点をしのいだ。そのあと、日本の先取点が生まれる。

メジャーで、
「忍者」
と呼ばれている。

その所以は下記だ。


2014年の日米野球では、
第1戦でベン・ゾブリストが放ったヒット性の当たりを好捕したことから、

MLB公式サイトのトップページで「離れ業を見せた。すばらしい、すごい守備だ」と紹介された。

第3戦では、2度にわたるファインプレーで、日本代表投手陣の継投によるノーヒットノーランをアシスト。

第6戦では、ホセ・アルトゥーベが放ったショートバウンドの打球が高く跳ねたところで捕球すると、斜め後ろ方向へのグラブトスでアウトを奪った。

このプレーについて、
MLB公式サイトでは、「全てのグラブトスの理想像を披露」という表現で再び賛辞を掲載した。