2017/04/02

何千万人の敵が多くても、巨人を応援します。





巨人の記事は、

どうも嫌われているようですね。気のせいか?PVの伸びがいまいちです。
アンチ巨人が多いのですかね。

読売本社や独裁者なべつねは、私は大嫌いです。

広岡問題
(長嶋がデビューしてから、、ショートゴロを走ってきて、取り去りランニングスローをする、可笑しい、面白くない、こんなの野球じゃない、自分の打席の時に、長嶋がホームスチールをしたことで、途中で広岡は放棄した。後、レベルの低かったヤクルト・西武を優勝させ、日本一にした、食事革命の指導もして、江夏や田渕などのメタボをよみがえらせた。負けた巨人は、野球観が変わったと有名な言葉を残した。)や、
桑田清原問題、江川小林(幻の詐欺の一日で交代させた前代未聞)問題、
菅野問題(卒業延期してまでも原辰徳の甥っ子をとった)などの時も、

原辰徳の1億円問題なども。



何度も、何度も、


乗り換えようとしましたが、
熊本県民の中にある川上哲治のころから、大好きというのは染み込んでいます。子どものころ、家は貧しかったのですが、初めて買ってもらった帽子は、YGキャップでした。


昨今、

熊本の子どもや若者は、ソフトバンクホークスのファンになってきているのは、確かです。
否定はしません。
私も好きです。

北海道に、日ハムが来てから、大ファンになっているのは、やはり、自分のフランチャイズだからでしょう。

ソフトバンクはお金持ち球団で、
傲慢な処は、巨人軍と似ていると思いますが、王貞治元監督が、一から作っていくのは、相当な苦労がありました。
成績不振の時に、

辞めろ、帰れー、などと罵詈雑言を浴び、卵を投げつけられました。
あの世界のホームラン王の王さんが、
生卵を、
投げつけられたのです。


凄い事実です。でも、王は諦めず、やりました。後輩の秋山監督も育てました。

胃がんの胃を切ってまでも、命懸けで、ホークスを作ってきました。

だから、
ムネリンが、九州に帰ってきたのは嬉しゅうございました。



でも、巨人は巨人です。
私は、

何百万人や何千万人が、巨人の敵になっても、
巨人を応援していきたいと思っています。

2017/04/02

帰ってきた ウルトラムネリンマン



真っ白い、無垢な、
初々しい、姿、まるで、高校野球選手、彼は鹿児島出身だ、

胸の名前の「宗リン」はイチローが書いた。



ムネリンが、帰ってきた。

日本に、
福岡に、九州に、

ソフトバンクに、

かつて、

抜群の守備と打撃と、走塁と、明るさで、
侍ジャパンのなかでも、
一番の、
圧倒的な人気だった、

背番号を52番として、こだわったのは、
憧れのイチロー選手をリスペクトしていたからだった。

かつて、
侍ジャパンの試合において、

川崎が、1塁にヘッドスライディングをしたことがあった。
観衆や、他のメンバーは、
川崎を讃えたのだが、

イチローだけは、烈火のごとく怒った。川崎に。
「そんなことして、大怪我して、チームに迷惑をかけっとしたら、取り返しがつくのか??」

と。

そういえば、
イチローがヘッドスライディングをしたのを観たことがない。

それほど、
野球選手にとって、身体は大事なんだ、粗末に扱うなという指導だったのだった。

川崎は、頭を垂れ、イチローをもっと尊敬するようになったという。

凄い話だ。

川崎が、
ソフトバンクの1軍で活躍すると、層の厚さからすると、ソフトバンク優勝は間違いないだろう。


アメリカは、ムネリンロスになっている、アメリカ人たちの根拠のない明るさより、ムネリンの天真爛漫さが、上回っている。

お客も倍増するだろう。

2017/04/02

今日も阿部さま なのか?



結局、
一昨日も阿部、昨日も阿部、今日も阿部だった。
3連戦で、阿部は7打点だった。



開幕3戦目、

巨人 大竹 対 吉見(ミスターコントロール精密機械)中日

どちらも往年の好投手。

解説は、元巨人水野雄仁さん、
非常に分かりやすい。

投手目線から、多角的にとらえる言葉、表現。

今日も、中日ビシエドのタイムリーで、1点リードされる展開。ピリッとしない大竹。バントもへた、顔つきも精彩がない。

4回表、
水野さんは、「この回から、あらためて、大竹は引き締めていかなくてはいけないですね。」
と言った。(こういうふうに、解説者がいうときは、何かの変化が必ずある。ホームランなどが生まれる直前です。)
言わんこっちゃない
直後、

ゲレーロの来日1号ホームランが、中日応援団の左翼席に突き刺さった。
しかし、
このゲレーロの活躍が、味方中日の足を引っ張るミスを誘発することになるとは、このとき、
誰も気づいていない。

4回うら、巨人の攻撃、
立岡が当たり損ねの1塁線、吉見も懸命に走ったが、立岡の駿足は内野安打。

続く初球を、
坂本勇人がライトへヒット。阿部に繋げる。
吉見、阿部を迎えて、内外角にコントロールを苦労する。
水野さんは「いくら、吉見でも投げるところがなくなってくる」
と言った。

外角低めストレート、ほとんど低めのボールを阿部は今日は、ライトに引っ張った。これで1点反撃(1-2)。
打ったというよりは、反応だ。相撲の世界で、自然と身体が動くという真髄だ。

マギーはぼてぼてだったが、
坂本走り、1点。マギーはにこにこ。(このプラスイメージが。次のタイムリーにつながる。)

そして、
6回ウラ
先頭バッターの坂本のバウンドの高いショートゴロと思われた当たり、サードげれーろが出しゃばってきて、京田の前で捕り、投げたが、間一髪、セーフ。坂本も実は足が速い。

水野さん、
「あれは京田に捕らせたら、アウトでしょうけど、サードのげれーろが走りながら、逆モーションで投げるのはどうしても遅くなる。」
これが、巨人にとっては活きてくる。阿部に繋いでいるからだ。

阿部が、もうここいらで集中力を欠いた精密機械の吉見の初球インコースが寄ってきたど真ん中をライトに2塁打。
2.3塁で、
マギーが三遊間のタイムリーヒット。(3-2)の逆転。長野×。
岡本の代打で亀井登場。
初球を思い切り、引っ張り、2点タイムリーヒット、(5-2)。あっという間だ。
小林もヒットでつなぐが、サード亀井。
またもバントが下手な大竹のバンドだった、亀井がサードから飛び出していた、げれーろがサードからバンド守備にまたまた出しゃばってきていた、捕球した、捕手はサードに誰も居ないので、1塁に投げて、投げ返すタイミングで、亀井がクレバーに生還した。(6-2)。
これは、ダメ押しになる点数であり、スタンドプレイが多すぎるゲレーロ(キューバ代表選手^プライドが高すぎる)のおかげで、巨人の勝利は確定した。


お立ち台は、
マギーと亀井が選ばれた。
水野さんは、「本当は坂本阿部ですが、いっぱいヒーローが生まれてくるといいんじゃないですか。」と言った。

3たて開幕3連勝。

御免、皮肉な言い方だガラ、
私は、お立ち台は、ゲレーロだと思った。

代打交代で、
不貞腐れている岡本の笑顔に対して、水野先輩は「我慢しているのは、亀井村田の方だ。岡本には勉強してもらいたい。」
と言った。
私は、自分への代打、交代選手、味方の選手の活躍だに、ぶすくれている岡本の表情に、困惑した、こんな選手は実際伸びない。
何故変えられらたのか。
素直に反省しながら、

練習すべきだ。

岡本も中井も攻撃も守備も下手くそだ。
反省しなさい、そしれ練習しなさい。
そうでないと、
次のクールから使ってもらえないよ。


高橋監督は、意外と原完投と違って、若い新しい選手にチャンスを与えられていると思うよ。
素直に喜んでがんばんなさい。

蛇足だが、
大竹は昔から、バントが下手ですよ。
自分の為にも、練習しなさい。




2017/04/02

浄玻璃の鏡に映しだされて、、、、





相田みつを
の言葉に、こうゆうのがある。


浄玻璃の

鏡の前に立つまでは

秘めておきたし

あのことも

このことも


〇地獄の底まで、
持っていくという事もあるのかもしれないが、

浄玻璃の鏡の前に映し出されたら、たまらないねえ、
逃げたいねえ、

誤魔化したいねえ、
否定したいねえ、

記憶に御座いませんと言い訳したいねえ、

でも、
映像として出て来たら、肯定せざるをえないね。

何の非も無い、聖人君子とは決して言えないが、
精一杯生きてきたつもりだ。

人の為、
子どもの為、
被差別解放の為、
そして、
自分のため、

それらを優先して、
自分の家族をおろそかにしたことを、後悔している。




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浄玻璃鏡(じょうはりのかがみ、じょうはりきょう)とは、
閻魔が亡者を裁くとき、
善悪の見きわめに使用する地獄に存在するとされる鏡である。



閻魔王庁に置かれており、
この鏡には亡者の生前の一挙手一投足が映し出されるため、いかなる隠し事もできない。

おもに亡者が生前に犯した罪の様子がはっきりと映し出される[1]。
もしこれで嘘をついていることが判明した場合、舌を抜かれてしまうという。

また、これで映し出されるのは亡者自身の人生のみならず、その人生が他人にどんな影響を及ぼしたか、またその者のことを他人がどんな風に考えていたか、といったことまでがわかるともいう。

また、浄玻璃鏡は水晶製であると言われている。

一説によれば、
この鏡は亡者を罰するためではなく、亡者に自分の罪を見せることで反省を促すためのものともいわれている
2017/04/02

雁字搦め(がんじがらめ)か?




人間、

こうなったら、
お仕舞いじゃなく、

始まりなのかも知れないのだ。



誰でも、目に見えないラインや糸やロープに縛られているのかもしれない。
子どもなんか、

それさえ、気づいていないこともある。
早く救わねばならない。

縛られているんじゃなく、
支えられているのかもしれない、、、


でも、わたしは、

私自身、
早く、解放されたい。