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2017/05/21

井上尚弥は圧巻だった




2ラウンド目には、
何と、サウスポースタイルに切り替えて、

左ストレートを決めた。

これまでの常識をはるか超えている。
(両刀使いのダルビッシュや、二刀流の大谷翔平なみの秘密兵器なのか!!)


勝負は3ラウンドで決着だった。

流れるように、
相手の動きに合わせて、カウンター気味に打っていった。
踏み込みではなくて、
下がりながら、離れながら、
左フックを顔面に叩き込んでいる高等テクニックだった。


相手は2回目にはもう立ち上がれなくなっていた。

井上尚弥の顔は綺麗なままだった。
汗一つもかいていないようにみえた。

2017/05/21

うつのときには、筋トレをお勧めします。




お腹が、
チョコレートのブロックにまではならなくてもいいのですが。



落ち込んだ時や、

うつっぽいときは、

筋トレなど、出来たら、やれたら、いい方向に向かうようです。

でも、
その運動方面に、むかうのが、厄介かもしれません。


習慣化する方法や、
少しして、直ぐやめるとか、続ける方法を編み出したいなあと感じます。
2017/05/21

冨永愛は、虐めとたたかってきた





冨永愛さんは、
のっぽなどのいじめ・不登校などと、ずっとずっと闘ってきた。


相変わらず、いじめが多い、日本国、

いじめるほうは、一方的に、なんらかの違いを見つけ出して、スポイルしてくる、
そして、
それほど、虐めをし続けている自覚症状が無い。

目の前の教師達も、実は気づくが、気づいていないふりをする、面倒くさいと思っている。
2017/05/21

田口麗斗、無四球完封で、防御率1.60トップ

(画と本文はなんら関係ありません。)


横浜ー巨人戦

0-4だった。

田口麗斗(かずと)-無四球完封で、4勝目。

お立ち台だった田口は、171センチしかない、ニュースキャスター・報道陣より、ちびだった。
ついでに、
防御率で、菅野を抜いて、1,60で、トップになった。(1点台というのは奇跡的だ)

同じ左腕同士で、
投手戦のように、始まった。
復調してきた長野が、1番打者に座り、活躍した。長野復活なら、このことは大きい。
2017/05/21

WBA会長が疑惑の判定と認め、怒りと謝罪を表明、再戦指令



さすがに、
WBA会長だ、見る目を持っているとみた。
でも、再戦指令なのか?疑惑判定でジャッジ処分で、勝利変更で、村田諒太チャンピオンではないのか???

あのカウンター一発のダウンで、
殆ど決まっていた。何度ビデオを見直しても、圧倒しまくっている。エンダムは、びびりまくって、防御の打ち逃げ(相撲でいうところのかけ逃げ)、
抱きつきクリンチばかりだった。

どうして、こんな人がチャンピオンになるのか、
3人のジャッジが、全て7ポイント以上離れているはずである(3-0)で、村田の勝利である。

言い訳をしなかった侍村田諒太は、自己主張していい、反省など要らない。


※================
下記記事をそのまんま、
引用参考とした。


WBA会長、村田―エンダム再戦指令 ツイッターで「怒りと謝罪」表明

スポニチアネックス 5/21(日) 8:51配信


WBA会長、村田―エンダム再戦指令 ツイッターで「怒りと謝罪」表明


 ボクシングのWBA世界ミドル級王座決定12回戦
(20日、東京・有明コロシアム)で村田諒太(31=帝拳)がアッサン・エンダム(33=フランス)に1―2の判定で敗れた結果に対し、WBAのヒルベルト・メンドサJr会長が“再戦指令”を出した。


 メンドサ会長はツイッターで、
自身がつけた採点表を公表し、
117―110で村田の勝ちとした上で、
「DIRECT REMATH(再戦)」と書き添えた。

「私は公正な採点が下すことができないスポーツに怒りと不満を覚える。
私の採点では村田が117―110で勝っていた。
村田諒太と帝拳プロモーション、日本のボクシングファンにお詫びしたい。
ひどい判定がもたらすダメージをどう回復させたらいいか、言葉が見つからない。
私はチャンピオンシップ委員会に再戦を要求する」

と声明を発表した。

 村田―エンダム戦は。
ジャッジのラウル・カイズ・シニア(米国)が117―110で村田を支持したが、
グスタボ・オパディージャ(パナマ)は116―11で、
ヒューバート・アール(カナダ)は115―112で、いずれもエンダムを支持。

帝拳ジムの本田明彦会長は「これまでで一番ひどい採点」と怒りをあらわにし、「リマッチ?やりたくないですよ」とWBAへの不信感を示していた。
2017/05/21

村田諒太、宮本武蔵たる鬼になれ




一晩経って、
おさまらないどころか、何度もビデオを見直して、
不合理矛盾を感じ、怒りがましてくる。

おっかしい、村田は明らかに圧倒して、勝っている。
何度見ても、圧倒的な差なのだ。

ラグビーに例えれば、100点差ゲームを付けられるぐらいの「差」だ。
世界最強NZのオールブラックスとむかあしのジャパンが、145点ー17点だった、それぐらい大人と子どものような試合だった。



エンダムでさえ、勝利がわかったときに、倒れたほど、姿勢は崩れていて、自分の勝ちに対しての自信などがあるとは1ミリも感じられない。宝くじがあたったように腰ぬかしていた。

発表時、
日本のファンは、行儀が良いので、声も出せず、唖然としていた、これが外国なら、即・暴動さわぎになる、間違いなく。
相手の選手やセコンドや、審判員などを
暴動の人々が、監禁してしまうだろう、警察騒動になるだろう。

それほど、
明白が明らかだった。

エンダムは、何度も何度もぐらつき、
足元がふらふらして、
クリンチばかりしていた、
その後半の3分の1のラウンドに、なんと、村田の方がポイントが取られているという採点経過だ。
これは、八百長と言われも仕方がない。


ロープダウンに助けられた、あそこはレフリーが入るべきだろう、エイトカウントのダウンをとるべきだ。

こんな明らかな疑惑の判定を許せるのか?

村田諒太金メダリストは、日本の宝だ、
日本を代表するアスリート・スポーツマンの代表だ、これ以上の侮辱は無い、

日本全体で、
日本のプロスポーツ及びプロボクシング界は、

前夜の試合を分析して、
抗議にむかうべきだ、このままひっこんでいていいのか?

そして、
弱腰の協会があったとしても、

村田諒太さん、
今日から、宮本武蔵に変身してくれ、

スタートはもう始まった。

必ず、チャンピオンになれる。
2017/05/21

月が照っても、心は闇だ。不可解な判定負け





相手エンダムの手数が多かった、はあ?(村田は完全にガードしている)

ジャブが有効打とされた???はあ?(当たっていないよ。)

何を聴いても、納得できない。


録画していた今夜の
村田の試合のビデオを繰り返しみた、

一時停止をして、何度も観た。


どう採点しても、
村田諒太が勝っている。


おかしい判定だ。

最後の10秒は、
村田はしとめに向かったが、エンダムはふらふらしながら、抱きつきクリンチを繰り返していた。

おかしい。

手数が多かった方を、有利だったという判定は、まるで見世物(ショー・脚本ありのお芝居)だ。
打ったふり、
当てたふり、
確かに、必要以上動いていたエンダム、---でもそれは、村田の強打豪打から、必死に逃げ回っていた姿だった。

エンダムが何度ぐらついていたか。
それはショー自体にはどう映ったのか?



ホームタウンディシジョンというのは、これまで聴いたことがあった。
でも、
それは、ホームタウンである土地・国の方が有利だということだ、

潔い日本では、そんなことはきいたことがない。



日本の土地で、
村田諒太が、

不公正な判定で負けた。

信じられない。
(賄賂か手心が、動いているのか、いまどき?)

判定のジャッジペーパーは、三人とも同じ筆跡なのが気になる、
まとめる人が
あんな短時間に書き写したのか?


4ラウンドごとに、採点公開する方法が、良いのだろうし、この試合で、これが採用されていないのは、不合理矛盾を感じる。
つまり、
可笑しな採点経過を、観衆に見破られないためだろう。



月が照っても、こころは闇だ。