2017/06/30

逆転勝ちはとても出来ない -悲劇の巨人





巨人さん、弱いっすねえ。
いったん、
流れが変わると、押し戻すことが出来ない。


巨人ー横浜戦



菅野 対 井納のエース対決だった。

案の定、どちらも好投していた。

梶谷が、ライトに軽くホームランを打った。これぐらいあるだろう。

すぐさま、巨人は反撃して、1点返したが、2点目を獲れそうでとれないのが、今の巨人の貧打の事実だ。
同点のまま、

菅野が投じた球を、ロペスが、2ランホームランを打ち返した。これも被本塁打としてはありえるだろう。

数年前に巨人が放してしまった大魚だ。逃してしまった魚は大きすぎる。

ゲームは、この2点差を撥ね返せずに、
そのまま、
終わった。

またまた好投の菅野が勝てない、
3点ぐらい、打たれても、援護射撃がないと勝てないのだ。2点差をつけられると、3点得点出来ない。

極端にいうと、
菅野が完全試合をしても、点数を入れられなくて、延長まで行って、サヨナラのエラーぐらいで負ける試合の悲劇の巨人が予想される。
極論だが、
眞實だ。

それぐらい、弱い。


もうこうなったら、
臨時コーチでも何でもいいから、
投手コーチに江川卓
打撃コーチに松井秀喜
ヘッドコーチに野村さん
GMに落合さん

を入れましょう。お金は一杯、持っているでしょう。

人間関係はどうでもいい、そんなことは言っていられない。

勢力はあくまでも現有勢力を信じていきましょう。
2017/06/30

誤解を招きかねない発言、ではなく、誤解を招いていることの問題性と、法律違反という違法性




記者会見で、

説明しようとしたら、、
記者団から、いっせいにブーイングが飛ぶ。


「誤解を招いてしまっていること」がまず問題で、
自衛隊の政治的利用になっている本質に触れないで、逃げようとするその姿勢に、報道陣は野次を出した。

いつも、
こうなんだ、
本質に迫らないようにして、逃げる、
発言撤回して、

辞任はしない。

「安定のガースー」というう呼び名がある菅官房長官も、、
このところ、
杓子定規に逃げ回り、精彩を欠いている。

安倍親分も、
都議選をなんとか無難にと、ひたすら祈っている。


これが、日本の政治家か、情けない。

つまらぬ物を、また斬ってしまった。

東大出の弁護士上がりや、
東大ハーバード出の強欲なひとより、

14歳からプロ棋士になり、77歳で引退会見した「神武以来(このかた)の天才」のひとの言葉の切れがすっきりしている。
2017/06/30

緑青を帯びて 永久に




再び、
市川海老蔵ファミリーに、合掌。
幸多からんことを。

名門の市川團十郎を継がれるみちがある。お祈り申し上げます。



鎌倉の大仏様は、

緑っぽい。

中の金属をさわったことがあったが、銅製かと思った。
詳細は、
青銅製で、
緑青という独特のみどりっぽい錆が出てきて、金属への腐食を防いで、その青銅の耐久性を高める。

こういう大仏様は、とわに、座していてほしい。

ちなみに、
アメリカの自由の女神のみどりも、青銅製の緑青だ。
2017/06/29

麻央ちゃんに、、合掌





小林麻央ちゃんの、御霊と生き方に、合掌。


市川海老蔵さん、難しいと思うけど、無理しないように、それを一番願っているのは、家族であり、麻央ちゃんです。
海老蔵さん、
貴男は、日本の宝です。
2017/06/29

斬鉄剣が、、、泣いている~~「和田アキ子も同じだ」と、出川が反論





斬鉄剣が、、泣いている


はげー発言者の
新しい音声データが、発信された。

ばかあ、
死ねば-、
私とよた様に、間違っているというのかあ?
兎に角謝れ、(と土下座をさせた。)

などなど、ということばが、追加して存在していた。


彼女の破裂音は、
何度聞いても、いやアな気持ちになり、気分が悪くなり、
うつうつとなる、
まるで、
暴力団が、市民を脅しているのと、ひとつも変わらない。
(今や、日本全体の小学生が、物まねをしているという、尾木教育評論家は、いじめに使われたら、空恐ろしいと言った。)


私の大嫌いな、
和田アキ子は、
自分の番組で、この豊田議員の言動行動を批判していたらしい。

が、私はどうなんだと周囲にきいた、

暫く、
周囲のヒロミたちお笑いが、和田アキ子に、そんたくしていたらしい、


その時、、
出川が、和田アキ子に、
{あんたも同じだよ、おれはあんたに、ビニール傘で差された。}と反論した。

私も同様にそうおもう。
和田アキ子は、
完全に、周囲を子分化して、暴言暴行してきた。(紅白歌合戦をおろされたことの意味がわかっていない証拠だ)


和田アキ子も当然アウト、
自粛して、芸能界を辞めなさい。それだけの罪状は積み重なっている。
(これまでも、反省してきたふりは何度もしてきたつもりだが、本性は変わっていない、
酒の上の酔狂だと自覚している。
そして本気で、後輩たちは自分の子分だと認識していて、子分たちには何をしても良いと思っている。
酔狂だから、酒の上の行為だから、ゆるせとふんぞり返っている。

奢ってやるから、呑みに来い、自分の誕生日のパーティーに来い。と言ってい憚らない。
大馬鹿な典型的な裸の王様である。)

つまり、豊田真由子と寸分変わらない、
和田アキ子の学歴やヤンキー歴は知らない。
学歴・教養歴が違っていでも、
同質は同質であるーだいじなことは。ひとりひとりの人間性が問題なのである・


きってもはっても、
斬っても、血も涙もでない。


出川のあえていった勇気ある反論に大賛成。

ガキ大将やビーバップハイスクールやクローズの論議の世界ではなくて、

れっきとした大人社会のもんだいである。


政治界や芸能界・スポーツ界には、お山の大将が多すぎて、
上意下達があり、縦社会であり、
老害がたくさん存在位しており、
民主主義を阻んでいる。


金子恵美議員は、開き直った弁明をしているが、
世の中の、
自転車で我が子の送迎を汗かきながら毎日している
同じようなママたちは、許していない。


永田町は、何かの特区なのか????
2017/06/28

またもや、つまらぬものを、、、、、




またまた、魔の2回生。

金子恵美代議士、公用車私的使用疑惑が、出ましたとさ。


黒塗りの公用車に、我が子を
乗っけて、保育園の送り迎え。

金子氏の
母親も、駅に届けたと、私的使用が常態化している。


与党様たちは、傲慢不遜で、良いのか。


稲田防衛大臣のヤッチマッタを、
安倍首相が、お詫びしたらしいが、すいませんで済むなら、警察は要らない。


いったい、どこまで、騙す気ですか?
安倍チルドレンを、どう捌きますか?


2017/06/28

アヒル口のひと





彩色は難しい、

肌色といわれるベージュその他の、色づくりは、たいへんむずかしい。
黄色人種が、

むずかしいのではと、下手な言い訳をしているじぶんが哀しいのである。

2017/06/28

また、つまらぬものを斬ってしまった





斬鉄剣が、、、泣いている。


稲田朋美防衛大臣がまた、やらかした。
東京・板橋区での都議選候補の応援演説で、「防衛省、自衛隊としてもお願いしたい」などと述べた。

本人は、相も変わらず、何が問題ですか?と、ことの重大さがよくわからず、深夜になって、上の指令で、発言を撤回した。
(おそらく、彼女は、自衛隊は自分の子分と想い込み、子分はすべて、親分のいうことをきくと勘違いなさっておいでなのだろう。
おんな城主直虎と自覚しているかも。
もしやの北朝鮮有事の際は、危なっかしくて仕方がない。
ちなみに彼女も、東大法学部で一流エリートといわれる偏差値怪獣である。司法試験に合格しても、民主主義というものが、まだわかっておられないのだろうと推察できる。)
だから、当然、辞任は否定した。

自民党は、またまた擁護にまわったが、それは表向きで、一部自民議員から、蜥蜴のしっぼぎりの意見が出ている。
(当然、与党さんは、自己保身しか考えていない。
庇うことなど絶対にしない。
いつの世もそうである。
何処かの夜会で、魑魅魍魎の暗黒の政治が、動く、全て、政治は夜動く。

与党のはずの公明党さんは、都議選は、小池べったり都民ファースト支持である。指示と言っても過言ではない。
狐と狸の化かし合いである。)


豊田議員暴行暴言事件、

麻生「女史だから」発言、

加計事件、


その他もろもろ、
いっぱい有り過ぎて、、、、、、



世の中、つまらぬものばかり、はいて棄てるほどある。

民進党の蓮舫代表は、今回はアウトだといきまいている。

都議選の風の行方を気にしている、森元総理は、小泉息子の応援演説を、急きょ依頼した。あほらしい。

グッディの安藤優子は、その小泉むすこの応援演説の口調に、直ぐに、感動し、喜び、胸キュンさせていた。
ばからしい、報道関係者。
人気投票の域をこえない大谷翔平あやかり投票と同じ、AKB選挙の方がまだましかもしれない・

ジャーナリズムが育たない日本、まだまだ、水戸黄門時代と同じか。




全部まとめて、斬り捨てたい。
2017/06/28

長野、復調しました。



(長谷川潤を描いてみましたが、巨人の長谷川潤は、どうしているのでしょうか?)



山田の久しぶりの2ランで、追いつかれました。


が、しかし、

7回で、
長野がライトにホームランを打って、

4-3の1点差で勝ちました。

長野の復調はほんものになってきましたね。
2017/06/27

ちがくなる って良いのか





ちがくなる

って、
若者など、テレビなど、よく平気で使っているが、良いのだろうか。


元ヤクルト~メジャー帰りの解説者・石井一久氏(奥様がたしか元アナウンサー)が、
ヤクルト巨人戦で、
先ほど、平気で使いました。

まあ、彼自身は、天然でこだわらないほうの人間なのかもしれませんが、

少し疑問に思います。

解説者というのは、
どんな場合でも、「真実・中立・公正を伝えるという」コミュニケーション能力を高めることが前提と感じます。

言葉遣いや文法なども、誠実・秀逸であってほしいなあと思います。
若者言葉、テレビ言葉で、観衆・視聴者に受け狙いで、認めてもらおうとしても、それは違っていると思いますけど。