2017/07/31

バタンキュー




夏バテた。
2017/07/30

王が清宮にエール 「(自らの経験を重ねて)いいバッターになるよ」




あの王さんが、太鼓判をおした。

◆  高校通算最多本塁打とされる107本を放った主将の清宮幸太郎について、
王会長は3年夏の地方大会決勝で敗れた自らの高校時代を重ねて、

「俺も最後の夏、(甲子園に)出られなかったから。清宮はいいバッターになるよ」


とエールを送った。
2017/07/30

早実・清宮負けちゃった。






早稲田実業・清宮が、東京都西東京大会決勝にまけた。
3万人も入場した。
プロを超えている。

他の高校も、打倒早実を
目標にしていただろう。


清宮は、
自分個人としても、
キャプテンとしても、背負うものが大きくて、しんどかっただろう。
記者の質問で、自分のチーム仲間についてのコメントは、
しばらく、
絶句した。そして、

「準優勝におわったけど、うちのチームは日本一のチームです。」
と言い切り、
胸を張った。


きつかったね。


切り替えられんけど、
身体を動かしながらでも、

前向きに、またバットを振りぬく練習をしてほしい。
次の機会は、日本代表の四番打者だろうし、

色々な進路があるだろう。

一番、こころのそこから、悔しいのは、清宮自身だろう、
だから、

その大きな悔しさを、
これからの歩みに、ぶつけてほしい。

2017/07/30

いぶし銀 古武士相川 一閃、逆転サヨナラ打





最後は、剣豪のごとく、古武士サムライ相川が、一振りで決めた


1回
巨人の、
マギーで先制したものの、相変わらず、タイムリー無し病で、大竹を援護できない。おおお


筒香の左に打ち返すタイムリーなどで、
横浜に逆転されて、

横浜4-1巨人
と、

敗戦濃厚だった。

やっと、
8回裏に、
日ハムから来た石川が、振り切って、ライトにソロホームラン、(2点差)
これまた日ハムから来た陽が、どんぴしゃで、軽くライトにソロホームランで、(1点差)

なんとか肉薄するも、
9回裏で、
抑えのエースの山崎に、ストライク先行で追い込まれる投球で、2死までおさえられた。

最後のバッターと思われた村田、
ぎりぎりで、
村田がセンター前に打ち返し、亀井もセカンドよこを抜く当たりで、
ランナー3塁1塁の1点差だった。
横浜側は、いったん、マウンド上に集まった。


打者、8回から、小林に交代していた相川亮二~苦労人。

山崎の、
初球137キロのシュートが、甘く真ん中高めに入ってきた。
それを外野に打ち返して、左中間真っ二つ、

重信は駿足で同点のホームイン、
亀井も全力疾走、長躯ホームインで、逆転サヨナラのホームインですべりこんだ。
したがって、逆転サヨナラになる2塁打。(おそらく失投ですね。)

久々にみた巨人の逆転打のサヨナラヒット。
相川はもう41歳で、チーム1の最年長だが、もともと、、時々ホームランを打てる長打力を持つ打者だった。

マンガにのるような
プロフェッショナルだと思う。


逆転サヨナラ勝ちは、
今後、
盛り上がる。
坂本勇人の交代が気になるところだ。
2017/07/30

空、、、?





くう、

( 空    )

と言った、言い訳タレ目パンダさんが、

辞任するとき に、最後の心境は?
と問われた
、、、、、、。



国民誰しもが、思って感じたし、言い返したかっただろう、

われわれの方が


「   空    」

の心境です。


そのあとに、夜中に、またまた、北の国の方から、

ミサイルが飛んできた。


と、
海上保安庁からの発表で、テレビ速報があった。

普通は、海上保安庁から、そんな発表はあにはずだ。

日本の防衛や平和は、どうなっているのかね 。
グダグダ、
むちゃくちゃだね。

日報はどうなったか、釈然としない。

北のミサイル飛来の、日報はどうなりましたか?海上保安庁に書いてもらったのですか???


空々しい、

空虚、

空しい、、、、

と思った。
2017/07/30

バカ騒ぎ




みんな、ヒマ人なんだね、
マスコミ等に以下のことを報道され、何かのネタにされている。

今井絵理子騒動を、よりにもよって、上西議員に訊いた。


バカに

バカがバカしよる
ことを、

バカすぎると、言わせて、

バカにする。



(翻訳)

バカに(上西小百合議員)に、

バカが(今井絵理子議員➕神戸市議員)が、
バカしよる(不倫疑惑行動)
ことを、

バカすぎる(お前が言うな)と
言わせて、

バカにする。(全国民で、登場人物を蔑む)

という
仕掛けられた大馬鹿ないじめ行為。


下らないマスコミ等は、大体、こんな報道ばかりやっていますよね。
すべて、
週刊誌的な、
差別の扇動です。

乗らないようにしましょう。
2017/07/29

大将はいらぬ、もはや、奇跡とはいえない当たり前の4連覇






九州学院剣道部が、
ゆるがず、みごとに
4連覇をはたした。


これは、もはや、奇跡とはいえない、当たり前の出来事なのかもしれない、それほど、ぶれず、強い。

◆===============

◇九州学院 大将は一度も登場せず

 全国高校選抜と全国高校総体、今大会を合わせた
九州学院の「全国連覇」は12に伸びた。

しかも大将の岩切(3年)は一度も登場しないままと、強さばかりが目立った。


 副将の近本(3年)でさえ戦ったのは7回戦と決勝のみ。

決勝ではリードして大将とまみえた。

延長の接戦で「体が反応した」と逆胴狙をうったあと、決まらなかったとみるや、すかさず、相手の剣先があがっているところへ、短い飛び込み面を打った。
(この早業を、何度もテレビ録画を巻き戻してみたが、眼にも止まらない業である。本人いわくー反応というものである。凄いのだ。近本は165センチに満たないチビッ子剣士だが、身長はどうも関係ないようだ。)

大人の全日本大会や剣道世界大会をみているようだった。
(1秒間の間のしゅんかんに、右銅と、頭を斬られたとみるべきだろう。
ちなみに、
近本の父は、元剣道日本一である。)

それほど、
あざやかだった。

それが一本となり、優勝をみごとに、かちとった。

前人未到の快挙に米田監督は「ホッとした。
うまくいき過ぎた部分もある」と振り返ったが、付け入るすきは見当たらなかった。



 全国の強豪校が「キュウガク」を研究しているが、
他校との合同練習などでも包み隠さずに挑む。

今大会直前にも決勝で顔を合わせた高千穂高校(県立)などと練習試合をし、米田監督は「(他校と)やらせてもらうことで弱い部分も良い部分も出て本当に強くなれる」と強さの一端を説明した。



これぞ、
剣道が大きく、強い。
という。
2017/07/29

すっぴん  ばってん  べっぴん



すっぴん


ばってん


ぺっぴん


2017/07/29

マー君 17者連続アウト、、14三振





すげえー

次もぼちぼちでいいから、勝ってください。
2017/07/28

清宮、がんばれ



まだ、かよー。

長―い東京都予選、

清宮のホームラン新記録より、
予選を勝ち進むことのほうが、


むずかしいですね。

ライバル校も必死だもんね。

青春は、いくら失敗しても、取り返しが出来るよ。

まあ、

清宮は、甲子園に行けなくても、


実力で、
プロか、
大学か、
メジャーに行けるでしょう。



そして、別の選択肢があります。

早稲田大学ラグビー部か、
帝京大学ラグビー部にいく


道筋があり、
思い切って、

ニュージーランドの大学ラグビー部にいきなり、いく道もあると思います。

就職にこまったら、
父のヤマハ発動機に入れてもらえばいいでしょう。