2017/07/04

失敗しない確率をどう上げるかのもんだいです




台風一過、

長崎に上陸したと想ったら、新幹線のように、走り抜けて、関東まで


突っ走った。
このどさくさに紛れて、
ミサイルを発射して、
「ICBM成功」
と豪語しているのは、
北朝鮮である。

台風のタイミングを狙っていると考えられる。
心中、(失敗しないので)と言いたいのだろうが、どちらにしても危なっかしいですね。



広島巨人戦は、
今の球場関係者などのお陰で、開催出来て、

田口(広島出身)がふんばり、野村に投げ勝ち、あの広島に勝った。
信じられない勝利だ。

影のヒーローは、重信の盗塁である。坂本主将の意欲とタイムリーを引き込んだ。流れをつくった。

タイムリーエラーしたバティスタは、取り返すために、明日ホームランを打つだろう。
3人に継投完封された王者広島は、プライドで、明日こそ、打ちまくるだろう。


巨人首脳陣に、「 酷使 」される菅野は、
集中砲火を浴びるだろう。


野球で失敗しないやつはいない。
医療の世界では、
失敗は少ない方が良いだろうが、

要は肝心なときの
確率のもんだいである。
2017/07/04

この期に及んで





国会無しの間の話合いにおいて、

またも、

自民党は、安倍首相抜きを提案してきたという。
信じられない。

この期に及んで。

何を怖がっているのだろうか?

7月2日の都議選の自民歴史的大惨敗は、

「安倍さんの選挙で安部さんが負けた」
と言われた、

その証拠に、
応援演説に自民党執行部が来てほしくないという都議選自民党立候補者がほとんど、

途中で、小泉進次郎氏の人気に頼り切った。

敗因の原因を
「THIS IS A = 「T(豊田)H(萩生田)I(稲田)S(下村)  IS A(安部) 敗因」と文字で皮肉られた」
Aの麻生さんも、二階さんも、Sの菅さんも、魔の二回生なども数え上げれば、細かい敗因はいっぱいできりがない、つまりプラス要素がなかった。



最後の土曜日に、秋葉原に安部さんがきたときに、
安部辞めろコ―ルが出まくった。時の総理がそんなふうにされるとは前代未聞だろう。


安部さんも
反省すべきは反省して・・・と言っていたが、
いつも言葉ばかりで、



やはり、
逃げの一手なのだろう。

安部おろしが、台風のように、吹き荒れるようになるでしょう。