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2017/08/05

唇かみしめて ~いい唄じゃけん~




アスリートには、
自分の唇をかしめて、
かみきるほど、くやしいことがおきるときが、ある。



ひとりの涙を思い浮かべる。
刑事物語で、吉田拓郎がうたういい曲があった。
武骨でひとのいい刑事(武田鉄矢主演)が、大活躍するが、なぜか、自分の大好きな女性にはふられてしまう、刑事ものの寅さんともいえる作品であり、
難事件は、解決するのだが、
また
遠隔地に赴任を命ぜられるーそれが決まるラストシーンの、瞬間、

「ええかげんな奴うじゃけえん、、、、」
エンディングのと拓郎の独特な男声がきこえてくる。


いなかくさい、広島弁が何とも言えない唄だった。


唇をかみしめて/歌詞 (吉田拓郎)

ええかげんな奴じゃけ
ほっといてくれんさい
あんたと一緒に
泣きとうはありません

どこへ行くんね
何かええ事あったんね
住む気になったら
手紙でもだしんさいや


季節もいくつか
訪ねてきたろうが
時がいくのもわからんくらいに
目まぐるしかったんじゃ


人が好きやけね 人が好きやけね
裁くも 裁かんも 空にまかしたんよ
人がおるんよね 人がそこにおるんよね


何かはわからん
足りんものがあったけん
生きてみたんも
許されることじゃろう

自分の明日さえ
目に写りもせんけれど
おせっかいな奴やと
笑わんといてくれ


理屈で愛など
手にできるもんならば
の身をかけても すべてを捨てても
幸福になってやる
人が泣くんよね 人が泣くんよね


選ぶも 選ばれんも 風にまかしたんよ
人がおるんよね 人がそこにおるんよね


心がさむすぎて 旅にも出れなんだ
あんたは行きんさい 遠くへ行きんさい

何もなかったんじゃけん
人がよびよるね 人がよびよるね


行くんも とどまるも それぞれの道なんよ
人が生きとるんよね 人がそこで生きとるんよね
人がおるんよね 人がそこにおるんよね


2017/08/05

ほのぼのと




ほのぼのと  心おだやか  天然に


( 彼女は、アナザースカイという番組で、
毎年、行っていた
スイスのレマン湖を選んでいたが、


ほとんど何も知らなかった、、、愛すべき人物です。 それで、いいのだ。)
2017/08/05

金メダルを奪回に





新しいジャパンの張り切りようを、うれしくおもいます。

3年後、千日後に、あの東洋の魔女復活の東京オリンピック金メダル奪回を目標に頑張ってください。


もし、
わたしの高さの力と天然が必要なら、
呼んでね。