2017/10/31

井納、眦をけっして




日本シリーズ
第3戦~横浜球場


横浜2-3ソフトバンク

必死に追いすがる横浜、

8回表に、なんと井納が出てきた。

球場が、わっとどよめいた。
デスパイネーショートゴロ、
内川ースタンドギリギリの大飛球、筒香が見せたことのない大ジャンプでキャッチ。
(解説陣ー中畑・秋山・槇原が、一様に驚愕していた。
一番難しいところの一番難しいジャンプ、筒香のこれまでの最高のキャッチだということだった。)


中村ー四球、
松田ーねばるがキャッチャーフライ。

さあ、流れが変わるか、頑張れ横浜。今年は横浜を応援している。
2017/10/31

村田諒太バガボンド





村田諒太が、
もし、宮本武蔵だったら?

ボクシングイコール剣の道(武道)をきわめるでしょう。

後に、五輪の書や絵画を遺すように、
すべての道において、天才の業績をのこすだろう。

2017/10/31

きょうだいか?シリーズ  野獣 対 怪物





世界一のオールブラックスのセンター ノヌー

と、


プレデター
2017/10/31

怒った表情が可愛らしい





描けば描くほど、

誰か、わからなくなるときって、あります。
(やっぱり、ごくせん美女でした。)
2017/10/30

アルツーべ 167cm小さくて大きい怪物





これが、
メジャーのワールドシリーズなのか?

3点取ったら、3点返す。

また、3ラン打ったら、3ランを返す、

エースカーショーもうたれ、前田健太もアルツーべ(日本人より小さい)に、3ランを浴びる。

5時間すぎて、、
ドジャース 12ー12 アストロズ
延長に入る

最後は、
アストロズのサヨナラヒットで、王手をかけた。

ドジャースの本拠地で、6戦に続く。
2017/10/30

横浜を上回るソフトバンクの逆転力




一番切り込み隊長の柳田の、パワー
今や、
ホームランより、チャンスメイクのヒットが凄い、味方を乗せてしまう。

今宮の一発力、犠打、守備、好走塁、

デスパイネのシュワ―な打撃、


内川あたらずとも、
松田、長谷川、中村たちのここぞという打撃力、

安定したリリーフ陣、
そして、最後は、やはりサファテ様

10点入れて勝つ破壊力、
1点差でも、勝ち抜けるしぶとさ。



横浜にいって、なんとか横浜が奇跡の3連勝をしても、
(そうなったら、一番面白い展開だし、興行収入としても儲かるでしょう)

九州に還ってきたら、

必勝のソフトバンクが、2勝上積みして、優勝してしまうだろう。
ソフトバンクがヤフオクドームでの勝率が7割を超える。
2017/10/29

横浜の逆転力か




これが、横浜の逆転力か?

先制は、
好調ソフトバンクだった、
例によって、柳田が、1・2塁間を抜くヒット。
今宮が犠打で送る。
絶好調デスパイネがタイムリーで、駿足柳田飛ばして、 1点。

横浜の先発今永は、それ以後、粘った。

少しずつ、
空気が、地元ヤフオクドームから、

台風で、流されてきた。

梶谷が先制の1号ソロで追いつく。
ロペスが、内野安打で、ランナーに出る。

九州は佐賀の出身ー宮崎が、粘って捉えた。2ランで、逆転。

ソフトバンク 1 対 3 横浜
に、
なった。

柳田がまた、タイムリーを打って、
2ー3の
1点差になった。試合伯仲ですね。

気持ちが強い方が勝ちます。





2017/10/29

インターネットの詐欺性





ヤホー

て、
誇大広告じゃない。

オーバーな表現、
いびつな数字、
取り間違えても、検索させるような詐欺性


悲しいね、

オレオレ詐欺と寸分、違わねえ。
日本人の純粋さ、素直さ、純朴さ、人のよさを利用して、騙している。

大きな嘘を言って扇動する政治、原発危機の詐欺とおんなじだ。



2017/10/29

キャップ数148



漆黒軍団(オールブラックス)のど真ん中で、

ハカを牽引してきた。
長いキャプテン時代を経てきた、

その国の代表とされるキャップ(もともとは代表選手に贈られる帽子)の数が、148などとは、想像もできない、


今や、

ヘリコプターを駆使し、大空を飛びまくり、あおぞらのフォワードとして、ニュージーランドの社会貢献をする。

世界最高のスポーツマンだ。
2017/10/29

日本はまだまだですね。





日本代表 対 世界選抜

27-47
だった。

いつものように、後半の後半に、日本が追いつくかと思えたが、世界選抜の実力がそれをはるかに上回っていた。

藤田は、力強い駿足をみせつけて、初のトライを堂々とした、世界選抜のウイングとしてだ、2個目も藤田がうばった。
もともと、18歳で日本代表に選出された逸材だ。
はるかに、体幹が鍛えられて帰ってきた。


もっともっと活躍して、あらためて日本代表とし君臨してほしい。


日本代表
としては、画に描いたリッチーマコウのように、
背中が切り裂かれるような、激しいプレイで、タックルやスクラムや、トライなどをしないと、
2019年ワールドカップ日本も、
2020年東京五輪七人制も、
超危ないと思います。

キック戦法は日本には似合いません、違う戦術でいきましょう。