2018/07/01

救世主たりうるか、巨人ヤングマン 2mの進撃の巨人か!




ヤングマン、さあ、立ち上がれよ・・・(西城秀樹ではないが)

巨人軍新外国人投手助っ人、立ち上がったら、2mのそれこそ巨人であり、落差の大きい球をなげてきた。
立ち上がるのは打線だし、投手たちだし、
コーチ陣の首脳陣だ。


巨人3-0中日

8回、105球、3安打 8奪三振 与四球2 

一番、良かったところは、
落ち着いていたこと、まるで、おだやかな海だった。カームだ。相手に初めから火消しをしていないし、ガッツポーズなどしないので、相手が燃えない、
そうだ、
日本サッカー代表の柴崎のように、ポーカーフェイスだったこと。
球数が少なく、無駄がない、ぶれない。


2軍で、7連勝をしてきたということがいかされた、
このまま、
1軍に慣れてくれれば、いいかな。

真の救世主になるには、今後、二けたぐらい勝ってほしいが。
それで、
周囲の調子が上がってくると、
広島にもいい勝負が出来て、優勝できる可能性も生まれてくる。
それだけ、今日の1勝は大きかった。
2018/07/01

楼の上も埴生のうえも、、、





西郷どんは、
沖永良部島で、島の子たちも、家人(ヤンチュ)たちも、平等に教えたとされる

今では、
西郷どんは、神とされ、南洲神社に祀られている。


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楼(ろ)の上もはにふの小屋も住む人の
心にこそは たかきいやしき


大意

立派な家に住んでいても、
茅葺の貧しくてみすぼらしい小屋に住んでいても、
人間の価値には関係はありません。

心がけが立派であれば、その人は誰にでも尊敬されるという意味です。
人よりもたくさんのお金を持っていたとしても、心が卑しければ誰からも好かれず、尊敬もされないのです。

心の在り方によって人の真価は決まります。
例え貧しくとも、常に心を正しくもつ人こそ、真に仰ぐべき人であるとの意が込められています。



補足

楼(ろ)は2階作りの立派な家の事で、

茅葺(かやぶき)とは埴生(はにふ、はにゅう)の小屋のこと。粗末な小屋の事を指します。
2018/07/01

赤い悪魔をぶち倒せ






白い炎 対 赤い悪魔


がんばれ、日本戦士
岡崎の負傷不出場に対して、天才久保建英の追加募集で、緊急出場は出来ないのか、
世界では、もう、若い力が台頭しているのだ。

ベルギーの長所は、
国を挙げて、指導者があつまって、会議をひらいた。
そして、国を挙げて、クラブ、就学前、小中高大学校などすべてのサッカー団体で、育成方針、指導方法コンセプトを統一して、若い世代をそだててきたことだ。
そして、
ついにランキング1位になった、ここ2年間、24勝1分け無敗なのだ。
学ぶべきは、
そういう方策を取れば、強化は出来るという実例だ。日本は大いに学ぶべきだ。



日本には、
まだそういう統一したような育成方針がない、あるようで全然ない。みんな個性があって、それぞれバラバラなのだ。指導者において、較差だらけだ。

明日からでは遅いのだ、今日からだ、今でしょ!!!


★ 君は観ただろうか?
アルゼンチンのメッシたちを圧倒したフランスのヤングボーイ
世界に衝撃!
エムバペ“圧巻4人抜き”ペレ以来の10代2発、PK奪い取ったあの韋駄天、でMOMも獲得」

日本も、
若い可能性、わかい夢にかけるのだ。高校生大会で優勝なんかが夢なのではない、もっと考えを柔軟に。