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2018/07/02

天気晴朗なれども、、



その昔、

小さき国が世界の海に泳ぎ出た

世界一のバルチック艦隊(ロシア)と呼ばれた巨大な国家に戦いを挑んだ。
世界のどこぞの国も、このロシアが負けるとは思っていなかった、


大嵐の夜、
日本は、赤い悪魔世界ランク3位優勝候補のベルギー国に対峙して、全員が走った。


「本日天気晴朗(せいろう)ナレドモ浪高シ、、

皇国の興廃この一戦にあり、


各員一層奮励努力せよ」


★、まあ、気分はそんな感じだが、戦争ではないので死にはしないので、全力でやるしかない。

各員一層奮励努力せよ


天祐が味方してくれるよ。
2018/07/02

セルジオ越後は大嫌い、テレビに出すな、語る資格なし、早く辞めろ




なんですか、あのひとー、

あのじじい。

セルジオ越後っていうひと、嫌いだあー大嫌いだあ。

なに、あの言葉、

何弁をしゃべってんの?
ブラジルのスラング?
何処の方言にもきこえない、

日本語の範疇には、はいらない。
(日本語には、そもそもおもてなしの文化と品性があるものだ。)

きたない、罵る、罵詈雑言の
毒舌中の毒舌。
(何か、本人は心の闇でももってんじゃないの?誰かを恨んでいるように感じるよ。
早めに病院にいったほうがいいよ。)

それでもって、
さも、サッカーの奥深さをしっているかのような、、上から目線の言葉、おさえつけるような言い方)

よおく聴けば、理論も何の実践もない。
単純なセイロンをぶちかましているだけ。

ブラジルでも日本でも、なんの実績なし。活躍なし。
いったい、
ブラジル人なのか、日本人なのかわからない、
日本語そのものがとてもへたくそ。発音もなっていない、何十年たっても成長しない。


どこかの野球の知ったかぶりに、さも似たり。


ベルギー戦では、日本はゼロパーセントと、大炎上、みんなから総スカン、もともと総スカン。
炎上商法で売ってるつもりか、


テレビ中継を聞いておくと、こちらが病気になる。茶の間がぎすぎすになる。


早く辞めてくれ、
日本の恥だ。

2018/07/02

笑う門には福来たりて、赤い悪魔を喰らう






笑う門には福来る


赤い悪魔が来たりて笛を吹く


赤い悪魔は、、「あかい、あ、くま、だ」


くまぐらいなら、笑いで勝つ

2018/07/02

日本の翼が、赤い悪魔を倒す






何が、赤い悪魔だ?
イメージ戦略だ、惑わされるな。

ルカクは、
強い?
速い?
高い?
うまい?

んなこたあー、
関係ない、
想定内だ。
シンゴジラよりは、弱いだろう。


ルカクのヘディングで、
日本0対1ベルギー。
顔を下げない日本、1点入れられたら、大迫が後ろトラップから抜け出して、ドリブル、右足で、ふりぬき、1点入れた。よし、半端ないの証拠だ。、
日本1対1ベルギーだ。同点だあー。

柴崎→大迫→乾から、香川にワンタッチパス、香川小さいドリブルの軽いダンスステップで、アウトサイドでいれる。
日本2対1ベルギーで、
日本リード。
しかし、またもや、ベルギーが返す。さすが、ランク1位。
日本2対2ベルギー、の同点。

物凄い死闘になってきた。
しかし、日本人はばてていないが、ベルギーは、数人ばててきた。
ベルギー人にとっては、大誤算だろう。日本のほうがフウィジカルで上回っていた。

長谷部から、長友へ、そして乾へ、乾のシュート、ベルギーのGKにとられて、
長いクリアーボール。
クリアーを吉田が拾い、司令塔柴崎へ。
柴崎→長谷部→柴崎、瞬時にドリブルで上がり、引き付けて。
乾へ、
乾が燃えていた、目つきが違う。乾が香川との速いワンツーで抜け出し、思い切り振り抜き、右隅に刺さる。
日本3対2ベルギー

ウワオーという大歓声。

そうして、

右に自分から上がっていった、柴崎に対して、恐れをなしたベルギーデフェンスが、反則プレイ。右45度でフリーキック。本田が出てきた。本田がぶれ球を左足で、思い切り叩き込んだ。ボールはぶれながら、左隅に突き刺さった。
キーパーは、獲れなかった。

日本4-2ベルギー
で、

大逆転勝ちだ。

奇跡は起きるのではなく、おこすものである。


長谷部誠主将から、天才司令塔柴崎岳、それから、長友佑都、酒井弘樹、原口元気つないでつなぎまくれ、

いけるぞ、

日本、
全員がキャプテン翼になるときに、
奇跡を起こし続ける


サムライブルー。