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2018/08/31

本家撫子、最後のチャンスで金メダル







アジア大会
女子サッカー決勝

日本対中国


ほとんど、中国がボールをキープしてのワンサイドゲーム。

日本のGKの山下が、ファインセーブを何本もした。

日本の攻撃にはチャンスらしいチャンスがなかった、後半に交代させた
菅原が機能した。

右からのクロスに対して、思い切ってニアに飛び込んだ。

ダイビングのヘッディングシュートがかろうじて、

金メダルをものした。


殊勲者は、
ゴールを決めた菅原ではなくて、
ゴールを死守した山下でしょう。

2018/08/31

ぼちぼちで、、、、えええよ




復帰登板の日が、決まった。

9月2日(日)現地時間
9月3日(月)午前~日本時間


負けても、
打たれても、ええよ。


ぼちぼちで、、、、ええよ。

真面目すぎて、
一所懸命すぎて、ただ、それだけが心配だ。じぶんのからだを壊すなよ。
相手は投手狙いや、報復死球なんて、なんでもしてくるから。

~~無理しないことが今回の使命だ。~~

身体第一、
健康第一のほうが第一、

ほんとうの本番は、
来年で良いよ、それまで、結婚をしようよ、今後の安定のために。
2018/08/31

心安に(うらやすに)





心安に(うらやすに)


夏の終わりに


遇いにゆく


★うらやす【心安】

心の安らかなさま。
気掛かりのないさま。
「春へ咲く藤の末葉うらばの-にさぬる夜そなき子ろをし思へば/万葉集 3504」

原文: 波流敝左久 布治能宇良葉乃 宇良夜須尓 左奴流夜曽奈伎 兒呂乎之毛倍婆

作者: 不明

よみ: 春へ咲く、藤(ふじ)の末葉(うらは)の、うら安に、さ寝(ぬ)る夜(よ)ぞなき、子ろをし思(も)へば

意味: 春に咲く藤(ふじ)の末葉(うらは)のようなあの娘を思うと、心安らかに眠られる夜が無いことです。

春へ咲く~末葉(うらは)の、までで「うら安に」を導いています。「末葉(うらは)」と「うら安」の音の繰り返しがいい感じです。

「末葉(うらは)」は、枝先の葉のことです。



★ うらやすのくに【浦安の国】
〔「心安うらやすの国」の意〕
心安らぐ国。
平安な国。
転じて、大和やまとの国。
また、日本の美称。
「日本は-/日本書紀 神武訓」
2018/08/31

たった独りの忍者にしてやられた




巨人軍は、、、たった独りの忍者にしてやられた。

攻守丸ごと、人間業とは思えない。


菊池独りにしてやられた。
2018/08/30

蹲踞(そんきょ)




ガニ股ではない、

ラストコンサートに対する、蹲踞である。


◆=================

蹲踞(そんきょ、そんこ)とは、体
を丸くしてしゃがむ、または膝を折り立てて腰を落とした立膝をついた座法を言う。

蹲う(つくばう)には平伏・平身低頭する意味、
踞む(こごむ)は屈み込んだ状態を指し、
腰をかけたり、中腰の状態の踞ぐ(しりうたぐ)を指すことから転じて貴人が通行する際にしゃがんだ状態で礼をするさまを言う。


蹲踞の姿勢をとる大相撲の力士
相撲や剣道等においては、
礼儀として試合をする直前に対戦する相手と仕切り線をはさみ、腰を下ろして向かい合う姿勢のことも言う。

相撲では、
爪先立ちで踵(かかと)の上に尻を載せて腰をおろし、膝を開いて上体を起こした状態を指す。

剣道では、
相撲と同様の姿勢、または片膝を床に着けて立ち膝で上体を起こして姿勢を正した状態を言う。

ときに竹刀を正眼に構えた状態で蹲踞する場合もある。

伝統的な剣術では片膝を床につく折敷(おしきー方盆のこと)という礼法であったものが、剣道になった際新たに爪先立ちで踵の上に尻を載せる礼法が制定されたものである。
2018/08/30

この際、、日本全部のスポーツ関係を全部調査したら、どうですか?




日本体操協会も、暴力?パワハラですか?

女子を殴ったんですか?
信じられないですね。
2018/08/29

久保君とよばないで



初ゴールから、2連続得点した。


報道陣に、
「これからは久保君じゃなくて、久保建英でお願いします」
と要望した。
その真意について、
「久保君って呼ばれるのはあんまり好きじゃない。サッカー選手としてやっている以上、“君”だと子どもっぽいので、なしにしてほしいというか。年齢関係なくこういう世界でやっているつもりなので」

と説明した。

★なめんなよ
という意味です。
2018/08/29

二刀流 カミングスーン




エンゼルス   相も変わらず  弱小ね


弱小の  割りに大谷   ベンチスタート


大谷さん  右腕も左腕も  ショウタイム


大谷さん   もっともっと  DH下さい


大谷さん   いずれはリアル  二刀流
2018/08/29

根尾は高橋由伸以上。



★ うわさの二(三)刀流である根尾が光った。
超高校級の打撃、足では3塁打、守っては、俊敏克つ強肩をみせつけ連係プレーで捕殺した。
投手においては、剛球で、堂々と三者凡退をきりとった。


大阪桐蔭・根尾に3ベースを許した早大・小島和哉投手(4年=浦和学院)は、
「対応力がめっちゃ高い。(松本)航や甲斐野の球に、簡単に三振しなかった」
と舌を巻いた。


大学代表の生田勉監督(亜大)は、
「レベルが高くて驚いた。
根尾くんが第1打席でヒットを打った時の、あの乾いたパーンという音を聞いて、高橋由伸くん(現巨人監督)を思い出しました。

うちの投手陣は、オランダで7試合90三振を取って、
6回以降には点数を取られなかった。

つまりそれだけ高校代表がハイレベルということです」

と驚いていた。
2018/08/28

韓国のサッカーって、酷いなあ




アジア大会
女子サッカー準決勝
日本 対 韓国

試合の中身を問いたいのだが、韓国って、荒っぽいっていうか、日大的な反則プレイをするなあ。

反則すれすれではなく、明らかに、衝突行為ですね。
相手を怪我させるプレイですね、どうしたら、そんな思想になるのか、わかりません。

こんなチームとは、スポーツとは出来ません。
ヘイトではありません、完全な抗議です。糾弾です。