FC2ブログ
2018/09/04

大坂なおみ、、、半端ない





大坂 、、、半端ない!
ベスト8、

全米オープンテニス
実は錦織も、男女同時にベスト8は、松岡と伊達以来。
2018/09/04

U-18 日本対韓国 楽しみですね。




日本は、
連続コールド勝ちをした。


韓国も強豪すぎて、29安打41点コールド勝ちをした。まるで、ラグビースコアですね。



野球の質のレベル(投手と打者のレベル、野球をどう熟知しているか)
が日本が上だと思われますが、
明日の先発次第かもしれません。

2018/09/04

風邪ひきまっせ




風邪ひきまっせ、、、

夏の終わりから、秋に変わると、、、

昼寝の15分ぐらいなら、健康に良いらしいですが、


巨災対の、赤い狐と緑の狸のどちらか食べて、深夜の残業は、危険です。
働き方改革するべきでしょう。

課長補佐から、一個あがったひとさん。
2018/09/04

一億総第三者委員会で、いいんかい?




またまた、第三者委員会、

弁護士対弁護士


昔から、
パワハラ・セクハラ・モラハラ・アルハラ・マタハラ・・・・は、、、あった、現実にあった。


言葉や概念や表現がなかっただけであり、されるほうの被害者は、泣き寝入りだった。


人権意識や自己主張などが、、、、伸びてきて拡がってきただけだ。

でも、
加害者は、未だに開き直っている。
人権侵害は、犯罪だという認識がない。

2018/09/04

完治していないのは、本人が一番分かっているのではないか?





★前提として

今日見た限り、
今回の登板は、無理して、投手復帰を急いだのではないか?
球団の都合と本人が、ファンの応援に応えたいがための正直さ、人の良さ。

〇球数は、3回49球。159、8キロは投げたが、次の回に8キロも、急速に落ちた。これをガツンと拾われ、2ランホームランされた・~これは問題課題である。

〇今一つ、顔・表情が溌溂としていない。笑顔がない。浮かない顔つき、本調子ではない。何か、どこか熱でもあるような感じ。(世界一のアストロズの本拠地であるこもあるでしょう。表情が硬いのは、久しぶりの投手実戦だからだと思われるが、そんな点は超越している選手だ。マウンドから本番の投球の球自体が、本調子のキレではなかったとみる。)


〇その表れが、心理的言い訳となって、利き手で、ボールをキャッチしようとした。
Aロッド解説者は、「大変危険だ」と驚いて、たしなめた。「当たったのは、右手の薬指だ、当たったのではなく、完全に右手で掴みにいっている。」
ビジネスライクなアメリカ人や外国人はこんなプレイを絶対にしない。逃げる。昔の江川卓のように。
日本人の純真なものだけに、この自己犠牲的行動がみられる。
これが、自分の選手生命を棒に振ることになる。
今後、投球の調子が悪い時に限ってこんなプレイがあると考えられるが、それは一番怖い。


★従って、結論、
 皮肉な言い方だが、優勝を目指しているエンゼルスでもないので、現今の状態として、
投手復帰は、長い課題として、リハビリや筋トレ体幹の課題を強くしていくこと
(もしかして、今季、投手を続けたとして、ある程度の成績を残せたとしよう。でも来季の頭に、故障していて出場できないということがあるかもしれない。それほど、微妙なウラオモテの有る世界だと思える。今年、投手を我慢することが、長い間活躍できる身体が出来ると考えられる。)

 二刀流を否定しているのではなく、真の万全な二刀流として、今しばらく、栄養をつけること
「超稀な、世界一の可能性を秘めている選手」だからこそ、あえていいたい。


だから、つまり、
①今季は、打者に専念する。ホームランを30本以上打てること.。
(その代わり、3番DHぐらいにして、ベンチスタートや代打出場なしなどにしないこと、左投手に対しても、対戦させること、そのうちばかすか打つ)



②来季に向けて、
じっくり、色々な力をつける、英会話力、生活力、新しい嫁さん、食生活の自分としての勉強、などなど


③投手としての必要なこと
再発しない肘、他の怪我等を起こさない腕、手、手首、筋力、上半身、下半身の筋力、体幹、
それらを産み出す、健康的な食生活

④打者としての必要なこと
(必要な走塁はパワーアップしたいが、無理な走塁、盗塁などは、自制心を高め、辞めること。ファンもそこまでは実は望んでいない、望んでいるのは、安全、安心、健康体である。足がとてつもなく速いことは、誰しもがもう十分わかっている。
ヘッドスライディングなどは、まっぴらごめんだ。

無事これ名馬だ。