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2018/09/05

想定外という言い訳は聞き飽きた~通じない





「想定外」とは、もう聞き飽きた。

想定外と言う言い訳は、、、もう逃げではないか?
阪神淡路から、、こっち、3.11から、色々な災害、地震、命に危険な夏40前後等々、、、

想定外と言う政治家、
あらゆる長の付くリーダーたちのいいわけ。


もっともっと酷い想定外が、満を持して待っている。


◼️悲しいかな
いつも、想定が当たっているのは
政府や総理の対応の不味さが、お粗末であり、想定通りに当たっていることだ。

2018/09/05

こんな汚い野球見たことはない、韓国高校生が日本選手のグラブを踏みつけた



9回の表 2死だった

韓国選手のサード盗塁失敗のおりに、
日本中川三塁手のグラブを明らかに、右足スパイクで、上から踏んづけ続けた。
(古田解説者も、「完全にふんづけていますし、ふんづけながら立ち上がるときにまたふんづけていましたね」とすきちんと見抜いていた。)
★何度も録画を見直してみた。日本選手だったら、滑り込んでグラブに接触した面が当たっているので、アウトだろうがセーフだろうが、足を引いて、守備側に気を遣う。
しかし、韓国選手は、その滑り込んで右足を引くどころか、グラブごと踏みつけながら、立ち上がりながら、体重をかけていった。
中川サードはその異様に長い踏みつけ時間とその行為に、思わず、抗議したのである。こんなプレイは日本にはない、間違って踏みつけたしたら、1秒もないくらいの瞬間だから、抗議する場面などありえない。
韓国は明らかに汚い。

中川が珍しく、「おい、、」と何か叫んでいた。(大阪桐蔭の主将でもある彼はこんな抗議はしない。)

サッカーでもラグビーでも一発退場である。

韓国では、指導として、この反則プレイをしなさいと言われてるとしか考えられない。

踏んづけた韓国選手は、
中川の抗議に、、聞こえないふりをして、振り返りもしなかった。
お互い、言葉がわからなくても、何を抗議されているのか、すぐにわかる筈だ。


これは、明らかにスポーツマンシップに反している。
こんな国とは、試合をしたくない。

相手守備側の選手が大怪我したら、どうするんだーと、言いたいが。
韓国は、
故意に、大怪我するような行為をやっているのだ。

「嫌韓」を自らに吹聴しつつ宣伝している 。〜こんなことで、
ナショナリズムがくすぐられる事が、
情け無い。
自らの卑怯さを批判しない韓国人の器の小ささが、情け無い。


汚い、汚すぎる。
一発退場、
試合没収、
即刻帰国、
である。

高校野球では、
一発即退場という決まりはないのだろうか?野球のスパイクの金属部分は、サッカーやラグビーより鋭利である。

試合結果は、
日本1 対 3で負けてしまったが、決勝戦で、相手のプライドを踏んづけてやろう。
2018/09/05

大谷速報、左からの初めての16号ホームラン





エンゼルス 対 レンジャーズ

相手は左腕。
2番DHでの登場の大谷翔平
1・2打席は、見送り三振だった、その学習を踏まえて、外角に逃げるボールをとらえた。
6回に、右中間に見事に、打ち砕いた。

16号ソロホームラン、
数では松井秀喜と並んだが、打席数が半分で成し遂げた業である。

身体が開かず、小さいステップで見事に振り切った、これを観ていると、左が苦手だという気がしない。
恐るべき学習能力を発揮する男だ、高い修正能力なのだ。

先日の月曜日は投手復帰で、3回でおりた。水曜日にはホームランだ。

今日は、メジャー2番最強説の2番で出場していた。
モンスターでもあり、忍者でもあり、ナイスガイでもあり、好人物である。
ニコニコしながら、ナインとハイタッチをしていた、みんなから好かれている。みんなからは、一目も二目もおかれている。

これで、相手左腕をおろしたが、また左腕をたててきた。大谷が怖いのだ。
2018/09/05

菊池だけではなく、広島には忍者がいっぱい



菊池涼介は、走攻守に異様な真価を発揮するアスリート。

① 守っては、鉄壁のセカンド、右でも左でも守備範囲がひろすぎる、三遊間のぎりぎりをとっては、グラブトスは華麗な技、1・2塁間は守りながら、反転して浮き上がったと同時に送球している。後ろへの補給は、あっち向きにつまり、スタンドの方を観て、正確な捕球をする。離れ業だ。

② 走っては、相手守備陣をかき乱す速さ、先日の逆転機をつくった、1塁ヘッドスライディングの俊敏さ、

③ 打っては、チームバッティングは当然するが、時折は、ここというときに一発を狙っている、逆転の口火を切ったりする。実は、はるかな長打力を秘めている。若い時からそうだった。

菊池涼介は、侍ジャパンの中での大活躍で、世界の忍者だという認識は拡がってきただろうが、

よく考えてみると、


広島カープというチームの選手は、ほとんどが忍者だ。
どんな試合もひっくり返す、負け試合をほとんどひっくり返す。

田中、
丸、
鈴木、
松山、
バティスタ、
野間、
新井、
西川龍馬(レギュラーではないとんでもない忍者、他チームなら当然レギュラー)
数人の捕手

大瀬良を筆頭とした粘りがある先発投手陣、しぶといリリーフ陣


これで、今年こそは、日本一はとれないのはおかしいのではないか。

あ、忘れていた、実は緒方監督も忍者だった。(奥様も、綺麗な娘さんも実はくノ一忍者だ)