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2018/09/10

翔平ソロホームランより満塁一掃3塁打、直後盗塁 報復キック受難。大坂なおみVに感動



今回は、
ホームランは打てなかったが、

満塁のチャンスで、
右翼線ギリギリ3塁打 11秒29 満塁一掃3打点。

投手暴投のあと、大谷が滑り込んで、1得点した。
これに対しての大谷の衝突は、シカゴからの報復行為があった。
との見方
(ベテラン小宮山が言うから間違いないー3塁打のあとの大谷のおどけたステップが、シカゴベンチへの挑発行為として、報復のぶつかりを、投手がした。もっと、厳密に言うと大谷が確実に滑り込んだ後の体勢に ラグビーみたいにぶつかりに行っている。汚い行為だ、ベースボールにはこんなプレイはない、韓国のU18のサードに対する盗塁失敗のあとの踏みつけと同じだ。)


ケツの穴の小さなアメリカ、
度量が狭いシカゴ、大谷に対してのやっかみ、僻み、嫉妬ーーー哀しいねえ。
でも、
こんな感情的なプレイは、メジャーこそあるのだから 、
今後、大谷翔平は、十分に注意をした方がいい。


翔タイムは、ソロホームランよりも、満塁ホームランを打った勘定になるので、
他選手が羨むのだ。

大谷翔平は、、大坂なおみの人から好かれるものを学んだが良い。勿論、やっかみひがみ、ヤキモチ、嫉妬は消えず、
アンチ大谷は、日本人の中にもいるので、驚くばかりだ。

日本人も十分にケツの穴が小さい。






2018/09/10

なぜに、なおみは勝ったか







土砂降りで、、タックルだけの、、、生き地獄



セリーナの心に勝った、、、サムライ魂



我慢我慢、、、、君ならできる、、、、平常心




腹くくり、、、、、ラストサムライ、、、克己心





2018/09/10

オッパイが、、、、、地球を救う




男の弱さ、、、、オッパイが、、地球を救う




随兵寒夜(ずいびょうがんや)、、ひと雨ごとに寒くなり 、、、、、



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私においては、
実は大嫌いな祭りである。

1.所構わず、時間帯もバラバラで、鐘やラッパをふき鳴らし、やかましい、うるさい、
2.踊りにも意味がなく、品がない、
3,下世話で卑猥な言葉をはきちらす、
4.朝鮮人差別(ボシタ、ボシタ)は、滅ぼしたという意味合いでもあり、性描写のことば、女性は性の対象というだけ、

5.馬追いをしているが、その実態のほとんどが動物虐待、馬に酒を呑ませ、槍で突つきまくる、馬は逃げながら暴れまどう、男どもはその馬を追いかけ回しどつき回し、自分の勇猛さを鼓舞しているが男達も酒飲み回りながら、走り回っているから、酔っ払いが暴れまわっているだけで、馬の暴走において観客に時々、死者が出る。何の科学的な改善策もない。馬は、馬追いさせられた後、血だらけになり、使い物ならないほど、酷使された後、解体された後、馬刺しになる。馬追いの勢子たちは、荒っぽい酔っ払いである。極めて危険である。

6.服装にただ単に金をかけ、華美にしているだけ、参加団体が、熊本市内に属している高校や企業等を中心としていて、排他感が満載である。端的にいうと、ただの馬鹿騒ぎである。徳島の阿波踊りなどには、「踊る阿呆に見る阿呆、同じ見るなら ,踊らにゃ損損」といっように、共感性があると思うが、一番共感性がない祭りである。


★改めていうが、
熊本県民にとっても、大嫌いな人々が多い。色々な違和感がある。他都道府県にも広がらない性格がある。
自慢できる祭りにはならない。誇りにも思えない。恥ずかしい。権力志向でエリート志向の祭りである。


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藤崎宮関係には、ただの風物詩になっているだけであるが、
何のパワーも学問性もない。

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随兵寒合(ずいびょうがんや)

平成18年09月15日

9月も半ばになり、熊本でも朝晩がだいぶ涼しくなってきました。
今日は熊本市内で一番大きなお祭りである、藤崎八旛宮の秋季例大祭です。熊本ではこの日を境にだんだんと暑さが和らぎ、朝晩が冷え込んできます。
このことを「随兵寒合(ずいびょうがんや)」といいます。

随兵とは、お祭りの神幸行列に付き従う武者のことを指します。

みなさんはこの時期に着る服に悩むことはありませんか。半袖の服ですと周りから浮いているような気がしますし、かといって長袖だと暑いです。しばらくはたんすの中とにらめっこの日が続きそうです。



ただの九月の彼岸の日々に、季節の変わり目が出るだけである。