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2018/09/23

ひと月に、、11試合もあった





この1ヶ月に、

11試合も有りました。

殆ど3日に1試合の間隔だったねえー。

、、、、、そして、全世界から、注目浴びた。。。

しんどかったねえ。


なあんも、考えんで。




好きなもの食べて、、日本の温泉にでもゆっくりと浸かって。

疲れのとれるマッサージでもしてもらって、
2018/09/23

「白鵬ー鶴竜」戦は八百長ではないですかな




お言葉ですが、、

千秋楽結びの一番、
最後の「白鵬ー鶴竜」戦は、おかしいですよね。


●最後の最後は、
鶴竜は、自分で白鵬に背を向けて、自ら土俵を割った。白鵬は駄目押しをしなかった。
こんなの、有りか?


あれこそ、八百長ではないですかな?
あれ、ダンス?踊り?


全勝にさせる芝居ですな。

大相撲も、地に落ちたものですな。



2018/09/23

巨人軍松井秀喜新監督体制で、、




今日も、阪神と曖昧な勝負をしていた。
総合的に言って、
投手力も課題ではあるが、トータルな打撃力が足りんのだ。
広島や、西武や、ソフトバンクのようなどこからでも沸いて出てくるような連打や起死回生のホームランが出てこないのだ。

もう、今年は良い。


長嶋茂雄終身名誉監督推薦の、巨人軍松井秀喜新監督の「力」に頼ろう。
11月のキャンプからのスタートだ。

ドラフト会議のくじ引きも松井新監督の強運に任せよう。



🔷今年の唯一ともいえそうな成果は、
岡本和真の、3割30本100打点の成績と、四番打者を守り続けたことは、

松井秀喜臨時コーチのおかげだった。
2018/09/23

「我慢」で脳の酸素消費量が多大すぎて、思った以上に疲労していた。〜だから負けた。







(スポーツ科学的分析)

潜水フリークライミングなどで、証明されているが

脳を使うこと考える事が、一番、酸素を使い過ぎて、いざという時に危ないのだそうだ。

だから、彼らは、ヨガなどを日常的にトレーニングしている。
考える→脳の酸素を使いすぎる→身体の疲労に繋がる、から、考えないようにして考える→楽しむ→悟る、から、疲れない
のようなトレーニングなのだ。

心を使う、
気を使う、
体を使う、
脳を使う、
とよく言うが、心を使うと気を使うは、脳を使うということだ。
脳を使うということは、酸素を使うという
こと。酸素を使い過ぎると酸欠状態になる。


大坂なおみは、
今回は、
「我慢するという慣れない精神の闘い」で、脳を最大消費していた、、、

勝つたびに、疲れていく彼女の表情が気になっていた。


それでも、
決勝戦は乗り越えてくれるだろうと思っていたが、ピークになっていたのだろう。


「休む暇がなかった、、今までで一番疲れている」
と本音を吐露した。


連戦においての身体疲労というよりは、グランドスラムからの毎日の中で、
全世界から、注目され続けた事への、対応不足、慣れてなかったーー。
ということが
最大の敗因だ。

イングランドのある記者は、
「注目され続ける事へ対処や情熱を持ち続けることについて、大坂なおみに課題があるのでは?」
と,
2018年の3月に指摘していた。


●まあ、1つの大きな課題が見つかって良かったと思える。
●自分の課題が、欠点が、見つからないうちに、連戦連勝していたら、大怪我になったかもしれないということだ。
●大坂なおみは、テニスのプレイに関しては、半端ないことには間違いがないが、精神面のより卓越したコントロールにおいては、まだ、20歳そこそこの人間だったということだ。
●帝京大学ラグビー部は、医学部の協力を得て、機器を付けて、練習中の心拍数などや動きの精度を測定する。月1で、血液検査をして、栄養指導、食生活の管理をしている。
●これはコーチ達に要求することだが、大坂なおみに、ヨガなどのトレーニングを取り入れてほしい。


⭐️今後の大坂なおみは、
ヨガなどを取り入れたこのさらなる疲れないメンタルトレーニングを導入していく「鬼に金棒トレーニング」だ。それで、常勝をしていく。


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🔷 夜間になって、
公式ツイッターの発表があった。
「大坂なおみは、ウイルス性の疾患により、武漢オープン(中国)を欠場する」
という内容であり、
心身の疲労が、抵抗力を低下させて、ウイル性の疾患になることは、よくある事である。
決勝戦前から、
彼女は、目がトロンとしていた。どこか身体的にマイナスが進行していたはずだ。
こうなった原因も具体的に、どこかにあるはずだが、


今はじっくりと休み、心の栄養を摂るべきだ。
具体的には、
食生活の見直し、
笑い、
楽しい会話、
好きな趣味をする事、
「ピンチはチャンスだということ」、
温泉、
等等である。
2018/09/23

お言葉ですが、、白鵬優勝を私は認めません〜白い悪魔だ。




白鵬のそれは、ある意味、公然の暴力〜日馬富士の影の暴力より、逆に陰湿だ。
白い悪魔である。
傍若無人ぶりは、アメリカのトランプと同じだ、独裁である。自分の罪はなし崩しだ。

数々の汚い手、
横綱らしくない所作、厚顔無恥の答弁などからすると、減点が多すぎて、


優勝取り消し処分、、

相撲は勝てば良いのではない。勝つためならなんでもして良いのか?
勝つためなら手段を選ばず、、
勝てば官軍なら、
汚い薩摩軍や、自民党安倍派とまったく同じで、武士道も礼節もあったもんじゃない。

数字だけ目立つが、記録も新記録を作れば良いのか?
むしろ、恥の記録だ。卑怯のすうじがどれだけ加算するのか?
不名誉の積み上げだ。



優勝取り消しで、
市中引き回しの上、獄門。切腹もさせぬ処分沙汰である。


白鵬には早く、国に帰って欲しい。


2018/09/23

現代のあぶさん後藤引退に、松坂号泣‼️






感動した!

現代のあぶさんー盟友後藤武敏の引退に、

松坂号泣と、花束があり、
涙の花束と言われた。


DNA横浜の後藤は、あのPL学園との死闘の横浜高校のメンバーで、松坂の盟友だった。(高校通算33本塁打)の実績のように、その後もプロでも、数々の起死回生のヒットやホームランをかっ飛ばした。

敵ながら、豪快で豪傑な昭和タイプな男で大好きな選手だった。あの1発が怖かった。


後藤にも松坂にも感動した。
2018/09/23

松井秀喜監督の打撃指導を待とう





菅野さん、巨人さん、

5-0で、完封しなくても、、、3-1ぐらいで良いと、言いたいが、




それだと、
逆転されて負けちまうんだなあ。やっぱり。

まあ、
来季の松井秀喜監督の打撃指導を待とう。