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2018/10/16

希子ちゃんは、、希望の子




頑張れ絵、、、希子ちゃん、


応援してるぞ〜
2018/10/16

なぜ、FA行使しないか?その訳は。




中田翔、、、、FA行使せず、、、売れのこり


波がある、、、時々打つが、、、安定無し


(安定感がないのは、
何か具体的な理由あり、期待するとき、打てないし、打たないし、忘れた頃に、地震と中田がやってくる、、
名前こそ、翔だが、イッツ、ノット ショータイムである。
顔は怖そうだし、、
頑固そうだし、、コーチの言うこと聞かなさそうだし、、、
FA市場や、メルカリでも、いかにも売れなさそう。
清宮の方が将来性あり。)

2018/10/16

デスパイネ もう3発ーシリーズ男間違いなし。




三つとも、失投だと思います。
日ハムの捕手というか、投手というか、甘いのではないですか。

解説者は、
みんな同じ高めですよ。
と言った。

1戦目ー1回ウラ
外角高めかボール〜満塁ホームランを右に。これで、試合は決まった。

2戦目ー負け。デスパイネ2塁打の1安打。

3戦目ー4回ウラ
真ん中高めをバックスクリーンに叩き込む。

ーーーー6回ウラ
内角高めを今度はレフトスタンドに引っ張り放り込む。

シリーズ男間違いなし。打率545、本塁打3点。


「デスパ、いいね」
です。

●西武は実は、防御率が1番悪いのです。だから、ソフトバンクの投手が鍵です。
その上での打撃戦が楽しみですね。柳田の復調が大事です。

2018/10/15

気が弱いわたしは、、トキドキ、自分でじぶんをとめたくなる




描きすぎると、、、良くないなあと、、



心のブレーキで止める時がある。


気が弱いわたしは、、

とめるとき、、勇気がいる、、又いつか、、続きを描くときがあるだろうと
おもう、、
2018/10/15

菅野の手でグラブをたたくガッツポーズ




圧巻とは、
最も優れた処という意味合いだった。

中国の官吏採用試験とは、
当然、、、高校の世界史などの授業時によく出ていた「科挙(かきょ)」である。

🔷ーーー

科挙とは、

中国の官吏採用試験制度。
数種の科目を設け,作文の試験を行なって人材の登用をはかった。

隋代に始り唐代に形を整え,宋代に中央集権的皇帝支配体制の強化とともに天子の手足となる官僚制も整備され,
科挙制もほぼ大成をみ,
明・清時代まで襲用された。

だいたい3年ごとに各省の郷試 (合格者は挙人) ,首都礼部の会試,皇帝親臨の殿試 (合格者は進士) の3段階を基本に実施された。

試験科目としては,
唐代中葉以降もっぱら進士科が代表的存在となり,宰相以下高官にいたる者の過半は進士出身で占められたが,
作文の内容が経書の暗記など古典知識と型にはまった修辞に傾いたため,独創的才能を阻害する結果をもたらした。

清末の光緒 31 (1905) 年廃止。
高麗,朝鮮王朝 (李朝) ,安南にも継受された。
2018/10/15

圧巻とは?



圧巻は、
もちろん、投球全体だった。緩急をつけながら、三振数7にこだわらず、打たせて捕る。強打者には慎重かつ大胆に落としどころスライダーで斬ってとった投球全体だった。

でも、私が目をつけ、
私が、圧巻と思えたのは、ここだった。
何度か録画を観て、確信した。
いくら、菅野といえども、4点をリードして、油断も疲れも出てくるこの6回のタイミングだった。

6回2死、
上田をサードフライ、代打田代を三振で、2死。
次の投手の代打西田の当たり損ねが、サード方面に、丁度バントみたいに、でも高いバウンドで飛んだ。
このときの菅野の動きである。投げたと同時に(予測した動き)右につまりサード方面にするーっと音もなく動き、高いバウンドの跳ね上がりを素早くとって、踏ん張り反転の力で
ファースト阿部に瞬時に投げた。軽い、速い、無駄がない、バテていない、
息が乱れていない、汗をかいていない、(いや、後で気づいたが、菅野のユニフォームの背中は色が全く変わっていた、水色が濃い青色になっていたーつまり、汗びっしょりだった〜其れだけ、全神経集中だった。〜前方からは分からない)平然、無表情、だった。無駄なスッテプが無い。

剣豪的に言えば、最小半径で佐々木小次郎を倒した宮本武蔵のような斬れ味だった。

一乗寺下り松で吉岡一門の七十人を、斬り捨てていった武蔵の狂気の天才的な剣舞のように、
大舞台で、ノーヒットノーラン達成をした。

速すぎる菅野は、、いわばゾーンの動きである。
(先日、あった井上尚弥のワンツーパンチである。)

もし、サードのマギーにとらせていたら、完璧にセーフだった。
もし、江川卓投手だったら、とりにいかないので、ギリギリヒットだった。
もしも、江川氏がノーノーや完全試合が
あるとするなら、高めで三振をとってしまうことである。

菅野が、全運動神経を張り巡らせていた。つまり、もうすでに、完全試合を狙っている動きだった。

もし、菅野自身が、足腰バテて、疲れていたら、とり損ねて、ファンブルするはずだった、
エラーやヒットがついたかも知れない。
それらの心配が、一切ない。
身体の体力、体幹のバランス、精神的持久力、すべて鍛えている。

完全に、完全試合のペースだった。

私は、ここのゴロ処理が圧巻だったとみていた。

この6回ウラが終わったイニング交代の時に、マギーが、グラブを菅野のグラブに、ちょこんと当ててきた。
サンキューとリスペクトの合図である。
阿吽の呼吸である。

でも、
近い将来、菅野は完全試合を達成するでしょう。
0出来る確率より、できない確率の方が低い。r
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圧巻とは?

《「巻」は、昔の中国の官吏登用試験の答案。
最優等者のものをいちばん上にのせたところから》
書物の中で最もすぐれた詩文。
作中、最もすぐれた部分。
転じて、全体の中で、最もすぐれた部分。
出色(しゅっしょく)。
「恋人との別離の場面は圧巻だ」

2018/10/15

圧巻芸術、ボール半個の出し入れ‼️



まるで、
世界新をだしたマラソンランナーみたいであった。
長丁場の完投を目指して、緩急を駆使していた。

フォームが、ゆっくりとしていた。
身体が、左右前後にブレていなかった。

つまり、何と言っても、身体と精神が落ち着いていた、
心技体の一致ショーだった。
もしや、ノーノーや完全試合を成せなくとも、、、今回も大崩れはしないだろうという安定感があった。

終盤になって、3連続完封は文句は無い。

あらためて、一夜経って、、


凄え、記録だ。
ヤクルト強力打線を、圧巻ノーノー完封劇にかたづけた。

なかなか人を褒めないぼやきの、あの野村監督が、
「今日の菅野は自分をちゃんとコントロールしていた、途中経過から、
完全試合をもありえると予想して、勝利を確信していた。、、、こういう投手を今一度、受けてみたい。」
と絶賛していた。

終盤になっての、サード前のバント処理と送球など、フットワーク軽く、足腰バランスなど文句なく、一級品であり、
藝術品であった。

日本代表のエースであることは、間違いが無い。

ああいう投球をされたら、強打広島や豪打西武とも、おいそれとは点数が取れない。

この菅野の好影響が、下克上への完成に近づくだろう。

10月17(水曜日)から、広島舞台でファイナルステージが始まる。


2018/10/14

CS初のノーノー達成 巨人菅野 ヤクルト完封‼️金剛力士像に見えた







何と言っても、
菅野の安定感。投げて着地が実に落ち着いている。、

解説者の江本孟紀は、辛口毒舌で有名。
その江本が珍しく何度も褒めた。

分業が増えて、最近、10完投とか、目指さない。

それに対抗していくかのようなー投げ方だった。
7回初めまで、みんな黙っていた。
2死までいって、山田の登場、粘りに粘られて、
7球目のフルカウント。
最後の8球目のスライダーが落ちすぎた、ワンバウンドで四球、、、、、
(普通なら、真ん中に投げてしまいますよね、それを、三振獲りに行った。

惜しくも外れた。)

これで、パーフェクトが止まった。
しかも、次はバレンティン、この四番も粘ったが、三振に斬ってとった。


9回最後は、坂口、曲者だ、
でも、ライナー性のセンターフライを陽岱鋼が、片手で取り切った。

ノーヒットノーラン達成‼️
113球、27人打者。

勿論、
お立ち台は、菅野ひとりで。

高橋由伸監督と1日でも長くと、寅さんのような人情話を語った。

巨人はこれで、2連勝で、CSファーストステージを突破。
広島で、
闘う。

2018/10/14

ホームラン攻勢、進撃の巨人





菅野3回まで、パーフェクト。
片や、ヤクルト原は、
長野のホームランのあと、
巨人1ー0ヤクルト
「長野だけにしか打たれていません」と、アナウンサーはかばっていましたが、

4回表
解説者の2人(大矢、江本)は、
「原には、次の点数を取らせたらいけないというープレッシャーがある。」
と言った途端、打球音がした。

と、
いうやいなや、
3番マギーに初球ど真ん中、カキーン、左中間に舞いました。
巨人2ー0ヤクルト

マギーへの一球、こういうのを、失投と言います。次の岡本は凡フライ。(バットが下から出ているという指摘)
阿部が四球で歩いたら、(ファーストストライクを、ぶーんと振ってくる。巨人の積極性ーびびって四球になる)
長野三振してホッとしたら、
亀井が、初球内角低めを一閃。ライトスタンドに、打ってすぐにわかる2ランホームラン。
亀井は、イチローが認めた男です。
巨人4ー0ヤクルト

菅野4回終わって、依然パーフェクト。

解説者江本氏が「菅野のバレンティンへの攻め方が、参考になると解説ーアウトロー〜インハイ、芯に当たってもファウルになる。」

この5回ウラ、
菅野3人で斬って取って パーフェクト街道は続く。
2018/10/14

ハラハラドキドキ、短期決戦




パ・リーグファーストステージは、
並んだ。
日ハムが、粘って、
日ハム4ー2ソフトバンク
で、ひとつ返した。
まだ、地元球場のおかげで、ソフトバンクが有利だろう。


セ・リーグファーストステージ
巨人対ヤクルト、第2戦
菅野対原がはじまった。
どちらも好投手だ、正論を言ったら、沢村賞候補の菅野が有利といえようが、何が起こるか分からないのが、短期決戦だ。
長野がバックスクリーンに、ホームランを叩き込んだ。
巨人1ー0ヤクルト

今日も、
坂本と岡本がキーマンと見る。