FC2ブログ
2018/10/07

秒殺❣️70秒 井上尚弥 強すぎるワンツーかまいたち。それだけ







井上尚弥は、

何秒で倒したのだろう。

はるかに軽いそして高速のワンツーだった。
何か練習かダンスをしているかのようだった。


狙い澄ました上に、距離感を推し量っていた、

鷹が獲物を仕留めるように瞬時に影が動いた。

物凄い速いジャブのワンの左を、パヤノの顔面にヒットさせて、

リバウンドで戻ってきたパヤノの顔面頭部に、ツーの右ストレートを突き刺した。

相手は、
お行儀よく、、、、両足を真っ直ぐに揃えて、、昏倒した



スポーツ上では、危ない倒れ方だ、
つまり、無意識にノックダウンして、何の防備もなく、自分の後頭部をうつ可能性だ。

ピクリとも動けず、テンカウントをきいてうぃまった。


こんな、大きな試合において、
こんなー圧倒的な差が出るのだろうか。


解説者の山中慎介と長谷川穂積が、慌てて、喋ろうとした。

練習したワンツーらしい

ツーを、故意に少し遅れて出すらしい。


🔷 あとで、録画を何度か観たが、、、速すぎて、、どこを遅らしているのかがわからない。

敗者の。パヤノは、パンチは見えなかったらしい。

それが真実だ。

🔷 何度観ても、この試合、パヤノの方が先に、ジャブらしいものボデイブローらしいものをいくつか出していた。
これらをコンパスにして井上は半径をさぐっていた。
軽やかにフットワークでダンスしていた。

この間、
井上は、1発も出していない。間合いを測って、相手とのパンチに合わせ、飛び込むタイミングを計っていっただけだった。
そして、僅か、2発だけで沈めた。このワンツーの2発は、最初にして最後のパンチだった。未だ、ギアがかかった打撃ではなかった。

軽やかなかすり傷が、かまいたちのように走っただけだ。

井上尚弥は、汗ひとつかいていなかった。信じられないが事実だ。

2018/10/07

北海道地震に9億円の個人寄付




北海道地震に、札幌市の86歳男性が、、、9億円の寄付をした。

若い人、故郷に役に立ってもらおうとしているのだろう。

それにしても、
頭が下がる。
2018/10/07

おめでとう 米専門誌で大谷翔平が新人王獲得





「ベースボール オブ アメリカ」という米野球専門雑誌において、

新人王は、大谷翔平、

MVPは、トラウトで、


同じエンゼルスチームのスターコンビが、受賞をした。

🔷然し乍ら、
皮肉にも、エンゼルスチームのチーム力は低く、元々、投手力が低い中で、大谷が抜ける。
ソーシア監督は引退し、

来季に向けて、
大谷翔平はリハビリで、早くても、2019年6月以降の打者のみ。投手復帰は次の2020年。

トラウトは、彼のパワーを欲しがっている球団に移籍の予定。


総合力で、厳しくなるエンゼルスはどうなるのか、不安だらけである。
2018/10/07

イニエスタは全力疾走をしていなかった



お言葉ですが、
イニエスタは、、、スプリント回数(全力で走るところ)は、0回だったのです。

イニエスタの良さ、長所、素晴らしさ、凄さは、
語り尽くせないほど、あるだろうが、、、


データによると、
スプリント回数(全力疾走)を、1回もしていない所が、注目点であった。

🔷でも、トータルで、走った走行距離は一番が長い。
頭を使いながら、
なめらかに、うまく走っているということです。


つまり、無駄な力を入れていない、
流れるような、
音楽に乗っているような、
ダンスをしているような、

だから、ずっと楽しい、苦しく無い、サッカーを身体と精神と頭脳で楽しんでいるようということ、

味方も敵も含めて、
全部のピッチ全体をいつも見ていること、刻々と流れる動きが見えるから楽しくてしようがない。ーそん次元。



わずか、171センチ、68キロの日本人より小さいふわりとした天使ーー

即ち、
神様だ。


神様が扇の要になるので、
その要は、動く必要は、、、、、無い。