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2018/10/21

駅伝の両膝四つん這い前進をどう保障するのか?




女子駅で大会で、、

ある走者が、リレーで繋ぐ300M手前で、捻挫に見える故障をして、倒れた。自分の足首が、真反対方向にひねったようにみえた、
もうこの時点で、審判団から、故障退場を宣告させて、
タスキを取り上げ、次走者は、数十秒遅れで、本部のタスキで走る、記録は無し。
という判断をすればいい。

でも、日本らしい駅伝続行はつづいた。
倒れながら、
足首でキック出来ないので、足の部分はブラブラさせながら、
両手と両膝の四点で、
四つん這いになって、、、前進した、、

恐ろしい光景だ。

両膝を擦りむいて、裂け、血で真っ赤になり、、大怪我になり、、襷をつなごうと、、、、四つん這いを続けた。

300メートルも。
ラグビーのトレーニングで、ラガーマンなら似たようなことした事があるが、両膝をずっとつくような


体勢ってありえない。


もちろん、アスファルト道路の状況だった。

小石も砂混じりも有ったはずだ。
両膝は真っ赤になりながら、、、襷を味方につないだ。

「あと、、、70メートル、、がんばれえ、行かせてやりたい」
という審判団、応援観衆、、

異常だと思う。

これをどう見るか?


まだ、19歳のこの選手の、
怪我の悪化や、再起不能の最悪の可能性を考えたら

や未来や将来性のことを考えたら、その時、、、棄権させたらどうだったのだろうかと思う。


いつも、
日本のコーチングは、選手ファーストを優先せず、
勝利至上主義を、優先させ、
選手の自己責任にさせて、身体の健康や安全を保障しない。
そして、四つん這いを美化し過ぎる。


もしかして、
怪我が、故障が悪化すれば、スポーツ障害であり、スポーツ虐待になる。
それほど、
駅伝選手などは、死んでも繋げ、はってでも、ころげてもタスキを繋げよという絶対的使命を受けているのだ。
間違ったスポ根主義だ。
馬鹿げて居る。

2018/10/21

悔しかった西武辻監督、号泣




西武のチームナインを褒め称えた。ファンに号泣してあやまった。

今年こそは、
ソフトバンクに、勝てると思っていただろう。
防御率もあげないと、、打力だけではあかんということでしょう。
2018/10/21

日本シリーズへ、、ソフトバンク 対 広島




昨年度は、強烈な一番斬込隊長だった。


ことしは、
四番打者をはっている。
クライマックスに入り、最初は調子が出なかったが、
終盤は、、、、



ちゃんと、本来のパワーを出してきた。

そして、
西武を打ち負かし、MVPを獲った。

「自分でいいのかな?」
と謙遜していた、
が、しかし。

大事なのはホームラン数や打率打点などではなく、
どんな場面で、どういう大活躍をしたかの殊勲度、
試合の流れをどう変えたかの貢献度による。


日本シリーズは、
ソフトバンク 対 広島になる。
2018/10/21

村田諒太 判定負け




村田諒太、、

0ー3で、判定まけ。


上には上があるあるもんだなあ。
2018/10/21

ホームランを打てのサインー星稜山下監督





星稜の高校時代、

松井秀喜選手に、、


「ホームランを打て」という4本指にサインを出したのが、、、

24回くらいあった。

全て、、ホームランだった、

とさ。
という漫画のような事実の話。

2018/10/21

やっぱ、内川で決めるのか




柳田もホームランが出てきた、

デスパイネも、相変わらず、いいね。

内川も出てきて、一発と5割打てば、、、鬼に金棒ですね。本当に勝負強いわあ。


西武森捕手は、
デスパイネのフォロースルーの大きなバットの振りで、キャッチングの左手を、ぶっ叩かれ、交代した。
辻監督は痛くても出場しろと厳命している。
ソフトバンクの変則下手投げを攻略できるか、森の闘魂は期待できる。



もしも、
西武のウルフが、意地を出して好投できたら、
最終戦の明日は、
再び、西武菊池 対 ソフトバンクバンデンハーク
のエース対決です。

菊池は、勝ってメジャーに行きたい、日本一になっていきたいというのが本音でしょう。
2018/10/21

久保建英を、A代表に




いち推しの久保建英たけふさが、30MFKを決める

日本 5対3 北朝鮮
で、圧倒した。


Uー19では、勿体無いと
ぜひ、A代表にとワールカップ前から、推薦してきた。
A代表も、楽しい優れたタレントが、たくさんたくさん出てきた。

面白いねえ。