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2018/11/16

道を空けてくれた大分サポーターたちに感謝、フェアプレイ賞




今回の
サッカーの試合は、大分が会場だった。

数万人も押し寄せた田舎の道は、渋滞した。
出場する選手たちのバスや車が、試合に間に合わないという想定外の状況が起きた。

機転を利かせて、パトカーが先導してくれた、

しかし、
狭い道に関しては、道路の幅を開けてくれないと、とてもじゃないが、通れなかった。


森保監督、、

道を空けてくれた、サポーターたちに感謝した。
道を空けてくれたサポーターたちは、遅刻したらしい、ナイスフェアプレイだ。

合わせて、
勝てず4連勝出来なかったことを、、詫びた。


いいよ、いいよ、
ベネズエラも強かったし、
酒井宏樹のボレーシュートもみれたし。


ドンマイドンマイ。
2018/11/16

不治の病、、、、巨人の買い物依存症




お言葉ですが、、
、巨人は、マネーゲームで、いっぱい買い物しそうですね。


買い物依存症
とは、買い物をする時に、ドーパミンが出ると言われ、
そのものが欲しいわけではなく、買い物の行為が楽しく衝動的である。
従って、
同じものや、同じようなものをいくつも買う、サードを3人も買うなど。
ろくに育てないで、買っては捨て、使っては捨て、使わないでも捨て、ポイ捨てする傾向がある。

まさに、巨人病である。
(ジャイアント馬場のような巨人症とは違う。)


巨人の買い物依存症は、
今に始まった事ではないーーー
昔からだから、、、


治らないこころの病気ですね。

はいーーーーーー。


2018/11/16

クリスマスのイルミネーションの大嘘





クリスマスという時期が、、近づいて来て、、


飾られるイルミネーションが、



浮いた嘘に見える、、、
捻くれ者ですみませんーーー
いつも、騙されている気になる、、

「人の為」
と書いて、偽(にせ)と読む。



幸せなど、、そこの無駄遣いの光源にはない、、、
日本と日本人が、いちばん無駄遣いしてるじゃねえか、、、、

原子力なんていらねえよ

そこに幸せは、
絶対に無い。


光など無くてもいい、本当の援け合いだ。行動力だ。





2018/11/16

横綱、、やめなはれ





横綱要らねえな、、元々大関、、、一番さ


何場所も、、休場するのは、、ご法度じゃ


こんなプロスポーツ有りません、、もともと八百長興行



みんな休場したら、、どうすんのかえ
2018/11/16

ビリギャルに、、学ぶ。




ビリギャルは、、、これまでも何度か観たが、、


何度みても、、泣けてくる


主人公さやかの物語は、、ツボタ先生の物語だ。

やる気を引き出す天才だ、

教師や指導者は、およそ、こんなひとであってほしい。

青山学院大学駅伝部の先生のようなタイプの人だ。



そして、
ツボタ先生も
さやかも実際に実在する。


ひとは、、、やる気なのだ。


2018/11/16

日大 元内田監督の見苦しい人間性に呆れます


(灯台下暗し、、、暗すぎて自分の足下がみえない日大スポーツ指導者、遠くも明るく照らせない)




まだ、内田氏は、、日本に居るのか????


ヤクザの大親分か?
恥ずかしい人間だ。

いや、内田は人間ではない。
人間性が備わっていない。


見苦しい、日本大学や、スポーツ界から未だに追放されていないのか?
いまさら、自分の言い分が、世間ざまに通ると思っているのか?

警察も司法も、犯罪野放しだ。何してるのか?本当に調べたのか?

関東学連は、異議却下したらしいが、当たり前である。ーーーー


何度も言ってきたが、
「悪質タックル」ではなく、「殺人タックル」である。
もし、被害者が、死んだとしても、身体障害者の寝た切りになったとしても、
この内田野郎は、責任逃れに回るだろう、
いったい、それが指導者といえる人物なのか?
2018/11/16

Mー1グランプリの審査は、公正公平か?




今年も、
和牛、スーパーマラドーナが出場する、凄いなあ。
別の大会で優勝したかまいたちの実力者も出る。ジャルジャルも決勝常連の実力者である。

でもでも、
実力者が優勝するとは限らないのが、この大会である。

一番鮮烈だったのは、敗者復活戦から這い上がってきて、、新鮮な2本を、勢いのあるしゃべくりで、かっさらったのが、
サンドイッチマンの爆発的な逆転トライだったように思う。場内大爆笑だった。
不良っぽい素人同然の東北コンビから、スターダムに一気にのし上がった。今や、人気では、明石家さんまを凌ぐとも言われている。

実力プラス 勢いプラス アルファが、必要だろう。

●でも、
毎年想うのは、審査員の審査基準や、何かしらの依怙贔屓を感じる事で、
生じる疑念である。


🔷ーーーーーーー

 “平成最後”の漫才日本一を決める『M-1グランプリ2018』決勝進出者9組が、
15日発表され、
お笑いコンビ…
和牛、霜降り明星、ゆにばーす、見取り図、かまいたち、スーパーマラドーナ、ジャルジャル、トム・ブラウン、ギャロップ、
に決まった。



 12月2日にABC・テレビ朝日系で生放送(後6:34~10:00)。

 ネタ順は、昨年から導入されたルール「笑神籤(えみくじ)」で決定する。
生放送の最初に敗者復活組を発表し、
10組がそろった状態で、MCがくじを引き、当たったコンビがその場ですぐにネタを披露するという緊張感あふれる内容となる。

【準決勝進出組】※エントリーナンバー順
からし蓮根、ニッポンの社長、マユリカ、霜降り明星、ダンビラムーチョ、マヂカルラブリー、スーパーマラドーナ、トム・ブラウン、プラス・マイナス、侍スライス、和牛、魔人無骨、アキナ、ミキ、ギャロップ、たくろう、見取り図、ウエストランド、インディアンス、かまいたち、ゆにばーす、三四郎、金属バット、さらば青春の光、東京ホテイソン、ジャルジャル



■M-1グランプリ 優勝者一覧【参加組数】
2001年度 中川家【1603】
2002年度 ますだおかだ【1756】
2003年度 フットボールアワー【1906】
2004年度 アンタッチャブル【2617】
2005年度 ブラックマヨネーズ【3378】
2006年度 チュートリアル【3922】
2007年度 サンドウィッチマン【4239】
2008年度 NON STYLE【4489】
2009年度 パンクブーブー【4629】
2010年度 笑い飯【4835】
2015年度 トレンディエンジェル【3472】
2016年度 銀シャリ【3503】
2017年度 とろサーモン【4094】