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2018/11/24

割箸墨絵「こんなん電信柱が、、あるんかい?」





こんなん電信柱が、、、あるんかい

シンゴジラが、蹴り上げたあと?喰いちぎった跡?

電線が何十本も、、ぐるぐるぐるぐる巻きやん、、、


途中で切れていたり曲がったり、、
無茶苦茶だ、



ありかあ?


アートにも、見えるよ
まるで、抽象画だねえ。

ある一定の線描は、日本剣道選手権で
二連覇した西村の剣先の動線の痕にもみえる、、、
こんなにも動くのか?

ー〜〜



コンガラッチュレイション‼️、、
おめでたいなあーー


混沌、カオスやなあ、
平成の終わりだからかあ、、、、、、、、
2018/11/24

丸というアスリートの自由と自律



お言葉ですが、
ひとこと。

丸が、揺れている、とうぜんだろう。

ここ数年の
広島の大活躍は、丸が中心となって、広島野球を完成させてきたことにある。

丸の後悔と揺れる想いは、セ・リーグを3連覇しながら、とうとう日本一をとれなかったことだ。
特に今年の 日本シリーズにおける、
実力伯仲の熱戦は、歴史に残るものだった、

丸の打撃力を抑え込んだ工藤監督と投手陣の包囲網の実力だった。

まさに、
花のような「丸」だった。

♪花「丸」」は流れて、どこどこいくの?

広島ファンの丸を慕う思慕は、わからんでもないが、
自分たちが育てた丸佳浩という青年に、自由の翼を与え、

新しい広い海原にうかべて、大航海させては、
成長させてはどうか?

自分の一生涯の人生という舞台だ。
自分が主人公だ。


日ハムは、大谷をメジャー に、離した、
西武も、菊池をメジャーに放した。

丸も条件さえ揃えば、メジャーの力はあると思える。

広島ファンにおいては、
丸の後ろ髪を、つよく、引き過ぎないで、
自由に、心置きなく 判断させてほしい。


丸が、もう一度再考して、広島に留まり、
日本一を目指す、
そして、成し遂げて、次年度、あらためて FA宣言することも可能だろう。
2018/11/24

名もない贈り物 〜緑はクリスマス色〜


(この画は、、みりたにきれいを、ラフスケッチにしたもので、本文とは何の関係もありません。)


妻に、、
ひさびさに、プレゼントを買った。
日頃から、「軽いものの防寒物が、いい」と言っていたことを思い出した。
準夜勤や夜勤や、早番に通うためにも、なにかとかんがえた。


テレビを観ていたら、、、緑のダウンジャケットのみどり色が、クリスマス色に見えたのです。


まだ、
クリスマスではないけど、そこまで待っていたら、いい値段もいいサイズも無くなってしまうと思い、

電話を店舗にかけて、閉店時間を確認して、出かけた。



行った、

1人目の男子店員に訊いて、案内を願った、
笑顔はあったが、必要以上のないサービスはしないというような、今時の無愛想な若者の店員だった。

みせてもらうと、
テレビで観たイメージと違ったが、

緑のウルトラライトダウンジャケットを買おうと思った。そして、小さそうに見えた。
ウーメンズもののXLでも、小さそう。

でも、どうしよう、、
なんか、大きさが????


迷って、2人目の女子店員にきいたら、なんか知らなさそうで、素っ気なかった。

ダウンベストの方が良いかなあとも迷った。

一計を案じて、

3人目の女子店員に尋ねた。
メンズもので、
同じ色があるかと?


あった、
でも、メンズ物のXLでも、小さそう。
その女子店員は、
「此れは、私も買って、アウターで着て、原付の通勤で通っていますが、良いですよ。」
「ええ、、そうですか、ダウンでバイクなら、私の此のラグビーの本チャンのロングダウンコートなら、わかるけど、」
と言って、置くところがないので持ってもらった。

(私も買って使っていますが、こんなところがよくて、、、)
というのは、よく売り文句にある話だが、
サイズが問題なので、
その、メンズのXLを着てみたら、私もかなり太っていたので、チャックが閉まらなかったが、

(まあ、
妻ならなんとかなるだろう。)
ときめた。

値段は、5990円の感謝祭千円引きの、4990円だった。

店舗は、
UNIQLO光の森店だった。


家に帰り、
妻に渡すと、

「わああー、なに?ありがとう、、、」
と言ってくれた。

「こちらこそ、いつもありがとう…色もそれで、良かったあ?」
「よかった、緑が好きよ。良か色よ、、あったかい。」

「それなら、良かったたい。」
と言って、二階に上がった。