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2019/01/31

細野氏、、自民党へ、転進????




御言葉ですが、、、、
アンビリーバボな事です。。


元民主党役員ー細野豪志氏は、

自民党のしかも二階派へ、転進、くら替え????


事務方、スタッフ、応援者、支持者はいったいどうなるのかね。
いままで、革新陣営に投票していた選挙民が、
保守陣営に入れるわけはないのだが、、、


勝てば官軍負ければ賊軍
で、


恥も外聞もないことか。

もはや、思想信条のない政治家だね、価値観のないひと、
寄らば大樹の影で、、
大臣ポストが欲しいだけなのか、

関ヶ原の戦いにおいての武将の裏切りよりも、、、汚い、節操の無い、クラ替えだ。

日和見主義ではなく、
自分ファースト、自己中党なのだね。

言わば、
浅野家の家来が、にっくき敵方の吉良家に就職するようなことだから、
こういうことが、
人間として、
出来るのかという問題だ。

今の議席は、革新票のはずだから、
いったん、
お詫びして、

議員辞職してやったら。

2019/01/31

東京オリパラの入場料って、高いとおもいます。






御言葉ですが、、、、



東京オリパラの、、
何万何千円の

入場料って、高いと思いませんか。


何処かで誰かが、、暴利を貪っているのではありませんか。

競歩って、無料とはまた、解せぬ問題です。



何処かで、ガランとした会場などが出る予想が出ると、
国家総動員法なるものが、急遽発令する、

御得意の動員である。

大人が無料開放になったり、
それでも足りないので、子供たちを学校休校にして、移動学習にしたり、

先に入場料を払った人との格差の問題がでてきて、
大騒ぎになること、必至ですね。


2019/01/30

パラ卓球の可能性って、、、




パラ卓球の可能性って、、、


凄いなあ。
2019/01/30

脳年齢7は、なおみより上




能年玲奈は、脳年齢7(のうねんれい なな)

と、
ナイツの塙が、ボケて言った。
〜相変わらず、言葉の韻踏みが面白い。



大坂なおみは、5歳児だと自負していたから、能年玲奈が上だ。

でもでも、なおみの成長速度は、驚異的だわさ〜。



どちらも愛すべき天然だ。

2019/01/29

チームナオミが、なおみを支えた。




大坂なおみの素質を、

早く見初めた吉川コーチは凄い。


ダイヤモンドの原石を見抜いた眼力はスゲエ。

サーシャベイジンコーチの前についていた他のスタッフは素晴らしいなあと思う。


短期間に成長してきて、
急速に、、実力を上げてきた。


食生活について、
結論としては、
「脂質の多いーかつ丼アゲイン」
は、駄目なんだ。


改めて、
今後の闘いなのだ。

2019/01/29

南野がこけて立ち上がり、追いかけた、そして、、



前半
ゼロゼロで、点が入らず。
イランのアズムンは、再三再四、怖かった。


後半、
延長戦やPK戦の話まで出るように押し詰まってきた。


日本攻撃陣が、集中的に攻撃し出した。

攻めて、日本とイランが、もつれた。
南野がこけて、直ぐに立ち上がり、
ボールをおいかけた、、、

こういうプレイはあるようでなかなか見られない。

だから、奇跡が起きた。

追いかけて行って、
ゴールラインの直前で拾うと、
南野がセンタリング(クロス)を上げた。

ここに、エースの
大迫が待ち構えていた、ジャンプ一番、決めた、先制、後半。


2点目は、
やはり、南野がペナルティーエリア内で、
クロスを上げようとした際、

相手イランの左腕に当たった、当たったというよりは、防ごうとして、倒れこむように左手を出した。

PKを貰った、
大迫が、慎重に右隅に鋭く突き刺した。


3点目は、私は、もう眠っていた。日本の勝利を信じて、安心していた。
原口が左45度から、ネットに一直線に突き刺した。
原口元気の豊かな走力は、頼りになる、

イランは、運動量も落ち、イライラして、日本にあたり散らかしていた。


合計3ー0

アジア最強と言われていたイランチームは、
みんなが荒れていた。
おまけに、会場はイランサポーターが押しかけていた。

完全アウエイだった。

次の決勝は、カタール対UAEの勝者である。

2019/01/28

日本対イラン、どうなるか?




アジア大会


日本 対 イラン

4得点のアズムンって、
決定力ありそうだね。
全体的に、イランは、、いかにも強そうだなあ。

日本は、攻撃の精度を上げて欲しいなあ。
大迫の誠実なシュート、
堂安の正確なシュート、
南野のミラクルシュート、
柴崎のロングパス、コーナーキック、ミドルシュート、
韋駄天原口走って走って走りまくれ

長友の左からのクロス、
富安のヘディングシュート、
吉田のヘディングシュート、



 ◇アジア杯準決勝 
日本―イラン(2019年1月28日 UAE・アルアイン)

 FW大迫勇也(28=ブレーメン)が5試合ぶりにスタメン復帰。
大迫以外の10人は、決勝トーナメント準々決勝ベトナム戦から変わらず。


 先発メンバーは以下の通り。

 GK権田

 DF酒井、冨安、吉田、長友

 MF遠藤、柴崎、堂安、南野、原口

 FW大迫

🔶ーーーーーーーーーーー

乾を、
早めに入れて欲しいなあ。

2019/01/28

大坂なおみはクレーコートも克服する



5月の全仏オープンの
赤土のクレーコートも、


十分、克服するでしょう。


(根拠)
①今回も、数回以上のラリーも大坂なおみに分があった。
元々 、ラリーが苦手ではない。持久力体力をさらにあげれば、鬼に金棒だ。


⓶21歳と一番若く、体力がある。


③伸び盛りの柔軟性がある。


④クレーコートが、苦手というより、 未だ未だ経験が浅いということ。


⑤サーシャベイジンコーチが、クレーコート対策を練り、より強固な対策を組み立てる。


⑥男子一番の、ジョコビッチは、
オールラウンドプレイヤーだ。コートの違いなど関係ない。ジョコビッチの研究をすりゃいい。


⓻精神力も、だんだんと高まっている。



🔶唯一つ、怖いのは

トレーニングのやり過ぎか、過信によるー事故、故障、怪我。


此れだけです。
2019/01/27

ジョコビッチは、ストレート優勝




ジョコビッチは、

6ー3
6ー2
6ー3

のストレートで、

ナダルに勝ち、優勝したそうな。

怪物のような強さだね。
2019/01/27

関脇 玉鷲の優勝、貴景勝は大関推薦の成績の筈だ




そして、誰も、横綱が居なくなった。


関脇 玉鷲の、13勝2敗。

30歳過ぎての、高齢力士優勝。

よく頑張りました。

玉鷲の良いところは、
誰かさんと違って、変化、変わり身がないこと。
素晴らしい


これと違って、
貴景勝は、あと1勝が大関への剣ヶ峰と言われていた。

高校出身も番付も先輩の豪栄道が、意地を見せた。
豪栄道の一方的に突進と右差しに負けた。
そして大関推薦の知らせが入った。

負けっぷりが良くなかったというので、、


大関推薦が、見送りになった。

馬鹿なと思う。
たった一番で、判断するのは、非科学的で、意地悪だと思う。
こういうところが、相撲界は、封建的であり閉鎖的である。
どうかと思う。

貴景勝のこの三場所の、他の33勝は、横綱以上の番付より、素晴らしいものだ、

横綱も大関も、早く若者に台替りしてほしい。